
前期は評定が本当に低くて、流石に危機感を覚えた...
志望大学もやりたいこともなかなか定まらなかった自分だけど、やっぱり早稲田の先理応化に行きたい
って思うようになってきたもっと違った環境だったらここまで悩まないんだろうな~
めいうぇるの家庭環境はちょっと複雑で、幼い頃から祖父母と一緒に暮らしてた。
医者のおじいちゃんは一番に可愛がってくれて、絶対医者になってほしいと思ってたんだと思う...
でもめいうぇるが小学生の時に亡くなった
その時から医者にならなきゃっていうある意味義務感みたいなものを覚えるようになって、中学校ではずっと学年1位をとり続けた。
(一応)県トップの進学校に入学したんだけど、そこで人間関係とかもうまくいかなくて落ちぶれちゃって...
今に至る。笑
医系家庭だから身近に医者は多いし、親戚も医者になるのが当たり前だと思ってるみたいなんだけど、医学部医学科はそんな甘いもんじゃなかった

というか、心の底から医者になりたいって思ってなかったのかもしれない。
そんな葛藤の中、夏頃に塾(東進衛星予備校)の担任と話し合って辿り着いた志望校が、早稲田大学先進理工学部応用化学科。
「大学ではウェイしたいっす」
「じゃあ早慶だな。でもめいうぇる君生物選択だよね?じゃあ早稲田の応化しかないな笑」
っていう感じで決まったのであった。笑
高1から高2の初めにかけて、壮絶な高校生活を送ってたから(今は楽しい)、大学は思いっきり青春したかった。
もともと化学では研究してみたいテーマを持ってたからちょうどよかったし、パンフを見てみて早稲田の環境の良さにびっくりした。ここにいけたら楽しいだろうなー
理工学系の中ではトップレベルで、今は足元にも及んでないんだけどね
でも一つ可能性として、指定校推薦も視野に入れてる。
だからそのためにも、今評定を引き上げないとやばい

考査は11/17-20。残された時間は少ない。前期の分を取り返すためにも、やるしかない!!!
