世界一周旅行!
今日の日経平均は横ばい。
昨日のニューヨークの反落を受けて、100円近く下がって始まったものの、比較的狭い範囲内の値動きで、終値は、横ばいでした。
反発しようにも、材料不足で、依然として、勢いは感じられず。
ただ、今日のニューヨークは大きく反発して始まっているようで、ニューヨークに期待するしかないか。。。
redguyが株を始めたのは、3年前。
もともと仕事の関係で、ずいぶん前から金融の知識はあったのですが、自分で資産運用はしてなかったのですが、資産運用ブームが始まって、redguyも、オタでも勝ち組になりたーいと思い、株を始めました。
ただ、いざ株を始めようと思うと、もともと知識はあったものの、実際の取引をしたことはなかったので、勉強とまではいきませんが、やっぱり、いろいろと調べたりする必要がありました。
本屋で入門書を買ってもよかったのですが、redguyの場合は、ネット上にいろんな株入門のサイトがあったので、それを見て参考にしました。
チャートの味方から始まって、分析手法まで。
ただ、当然ですが、同じことでも、サイトによって、書いてあることは異なりますし、分析手法などは、提供している証券会社によって、システムが異なります。
それに全て信用できる情報とは限りませんし。
1つのことを調べるのに、いろんなサイトを訪れる必要があり、それはそれで勉強になったかも知れませんが、かなり面倒だった記憶もあります。
今では、当たり前になりましたが、注文の出し方にしても、逆指値注文なんかは、取り扱っていない証券会社もあったように思います。
結局は、最低限の知識でもって、参入したのですが、当時、株価が全体として、右肩上がりだったので、失敗しつつも、最終的には、プラスになっていました。
その後、かなり大きな失敗を犯すことになりましたが、そこで学んだのは、「リスクは分散させること」。
こんな当たり前のことでした。
そんなことは、やる前から分かっていたし、基本中の基本だったはずですが、ついつい大きなリターンを狙ってしまったのでした。
頭では分かっていても、やっぱり、実際にやってみて、気づくことも多いものです。
これから、株取引を始めるなら、オンライン学習ゲームに参加して、実際の取引を体験してみるのがいいかも。
S-1チャンピオンシップ は、信用取引オンライン学習ゲームを使って、仮想マネー1,000万円を元手に、開催期間中の資産の増加を目指す大会。
なんと優勝者には、ペアで世界一周旅行をプレゼント。
redguyは、初心者ではありませんが、参加できます?
電脳コイル
最近、マイブームのアニメ→電脳コイル。
NHK教育で土曜日の夕方にやってるアニメなんですが、これがおもしろい。
ちょっと未来の電脳世界を描いたものですが、登場人物じゃあなくて、登場電脳生物がいい味出してます。
サッチー、おやじ、もじゃもじゃ?などなど。
redguyのお気に入りは、おやじ。
redguyの波長に合うようで、毎週、楽しみにしてます。
(このところ、高校野球でお休みなのが、残念です。。。)
意外というか、なんというか、娘もずいぶんお気に入りのようで。。。
娘のお気に入りは、もじゃもじゃ?のようです。
仲良く親子で見てますが、妻に、またヘンなアニメ見て・・・と言われます。
(自分もアニオタのくせに・・・)
確かに、娘はちょっと変わってるかも。
redguyの妄想壁が遺伝しているのか?
娘の将来がちょっと心配な今日このごろです。
オタものでも可?
オタをやってますと、CD、DVD、ゲームのコレクションがたまってきます。
ほとんどは保存版にするものですが、中には、処分しようかなあと思うものも。。。
たいていは、中古ソフト店で買取してもらうのですが、あまりに安い!!!
オタものは評価してもらえないものが多くないですか!(被害妄想?)
中には異常に評価されるものもありますが、たいてい、そういうものは売らないでしょうけど。。。
なんかずいぶん、中古ソフト店に中間搾取されているような気がしてます。
オタ友と取引する方法もありますが、redguyは基本的にカクレ・・・なので、そんなに同趣味の者は身近におりません。
と思っておりましたら、画期的なサイトがありました。
その名も「trical/トリカル」。←その名も・・・と言うならトリカエル?
「trical/トリカル」は、CD、DVD、ゲームの物々交換サイト 。
このサイト、「持ってるリスト」「欲しいリスト」(←そのまんまやなあ、分かりやすーてええけど)に登録すると、交換できる相手を自動的にマッチングしてくれるので、いちいち、自分の欲しいものを持っている相手を自分で探す必要がない!というところがすばらしい。
あとは、相手にトレードのオファーを出して・・・という手順に。
もちろん、相手からオファーが来ることもあるでしょう。
このサイト、redguy的には、あとは、オタ仲間がたくさんいるかどうかでしょうか(笑)。

