セルフ初体験記!
セルフのガソリンスタンド初体験してきました。
今ごろ・・・と思われるかも知れませんが、セルフはなんか怖くって・・・今まで行ったことがなかったのですが。。。
このところのガソリンの高騰で、思い切って、チャレンジすることに。
失敗するところを家族に見られると、かっこ悪いので、とりあえず一人で。
まずは、車を横に止めて・・・現金orカード?・・・プリペイドカードのことか。
たぶんカードの方が安いのでしょうが、使い方がよく分からないので、今回は、現金で。
いくら入れるべきか。。。
よく入れすぎて、あふれた・・・という話を聞くので、満タンにならない金額を入れる。
(たぶんストッパーが効くんでしょうけど・・・)
あと、レギュラーを選択と。
給油口は空けてあるので、キャップ・・・はじめて見た・・・キャップ。
まわしてみると、「プシュー」と結構な音がする・・・ドキッ・・・大丈夫か?
給油口の中にノズルを突っ込んで、レバーを引く・・・ガソリン入ってる・・・離すと・・・止まる・・・
そうなんだー。ガソリン入れてる間、レバー引いとかなきゃならないの?
自動なんだと思ってたんだけど・・・
(有人のガソリンスタンドは自動だっと・・・)
まあ、スタンドによって違うのでしょうか?
お金を入れた分、全部、給油が終わると、レバーが「カチッ」といって、引けなくなった。
給油が終わった模様・・・なので、ノズルを戻して・・・警戒していたのですが、意外とタレない。
キャップを閉めて・・・「ブチブチブチ」???
キャップからヘンな音が・・・しかもどこまでもまわる・・・これでキャップ閉まってんの?
まわりの車の様子を伺うと、同じ音がしてる!
これは閉まったという音だったのか!(感動!)
よかった。これで帰れる・・・ホッとしたというのが正直な感想でしょうか。
じっくり読みたい本と、飛ばして読みたい本
redguyは、趣味のとこにも書いてますが、ミステリー好き。
特に、分厚ーいのが好きです。
昔なら、島田荘司、今は、京極夏彦なんか、めちゃくちゃ分厚い!
redguyは、文庫サイズが好きなので、文庫版が出るのを待ってから買うのですが、とても文庫本とは思えない、1冊1000円以上するやつも。
でも、こういう大好きなジャンルの本って、分厚くても、じっくり読みたいもの。
反対に、仕事で必要な本は、必要なことさえ頭に入れば、時間をかけたくないもの。
当然ですが、ビジネスの本は、おもしろくない!ので。
よく「速読」というのを見ますが、あんなのできるわけないし・・・
と思っていましたが、DSで速読のトレーニングができるとか。
ということで、さっそく下↓のDS速読ジュニア の体験版へ。
「あなたの脳ミソは何点?」(←ちょっと挑戦的)→ゲームにチャレンジ。
やってみると、トレーニングというよりは、ゲームのような感じ。
一瞬見えたものと、同じものを選んだり、無かったものを選んだり、動体視力を試されているような感じ。
それにしても、速い。。。
付いていきかねます。。。
うーん、見えなかった。→ので、勘で。→ええっ。当たり!→うーん、でも、勘であたっても、ねえ・・・
たかが、ゲームですが、ちょっと真剣モードになってしまうredguy。
ということで、5つのゲームが終了。
redguyの脳ミソの点数は→→→なんと85点!!!
悪魔にしては?上出来?
ちょっと、誇らしげ・・・(勘であたった分も入ってますが)
まあ、DSだから、気軽にトレーニングできそうな感じですね。
「ちゃお」は、おもしろい?
娘にせがまれて、「ちゃお」買いました。
毎月、買ってますが、おもしろいのか?
みんなが寝静まったあと、ちょっと読んでみることに・・・
うーん・・・小1で、ほんまに内容が分かっとるのかいな?
ところで、redguyは大学生の時(ずいぶん前ですが)、本屋でバイトしてました。
その本屋、普段は、夜10時ごろに店を閉めるのですが、月に1回だけ深夜バイトが有りました。
小学●年生、りぼん、なかよしの発売日の付録付け!
あれって、本と付録、別々に届くんですよね。
本屋によって、本と一緒にビニール袋に入れたり、輪ゴムで止めたり、紐で結んだりと、いろいろですが、1つづつセットしなきゃなんないんですが、今はどうか分かりませんが、当時は、部数がかなり多かったので、朝方までかかっていたものです。
ただ、店長が朝来るまで、時間があるものですから、ちょっと・・・りぼん、なかよしを・・・これが、おもしろい。
当時、redguyの愛読書は、りぼん&なかよし、なのでした?