キャッスルマン病院の嫁の妊娠、闘病記とか趣味とか

キャッスルマン病院の嫁の妊娠、闘病記とか趣味とか

嫁がキャッスルマン病と診断され、諦めかけてた妊娠と闘病記、あと、自分の趣味とか…。

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12月にアクテムラを止めて、プレドニン3錠15mgで過ごしたんですが、アクテムラ使用中のCRPは0.5~0.9位(3週間に一回投与)が1ヶ月程でCRPが16オーバー、ここで、4錠に増量。
2月に入るとつわりなのか、キャッスルマン病の所為なのかわからないけど、めちゃくちゃ辛そうにしてて、CRPは24オーバー。 この時は本当に夫婦共に不安で仕方なかったです。
増え続けるCRPの数値を見て母子医療センターではウチではもう診れないから元の大学病院に移って欲しいといわれました。自宅から近い所に有ったし、母子医療の中では最も信頼できる病院に挙げられていた所から見放された事も凄くショックでした。専門の先生(血液内科)がいないからと言う事なので、当然と言われれば当然なのですが…。
結局、元の大学病院へ戻り(と言っても、今まで通っていた病院は産科が無いので、別の場所にある同じ大学病院へ転院)受診するとこになりました。
当然ですが、血液内科の主治医も変わることになり、やはり不安は有りましたが、親身になってくれる先生で嫁も信頼したようです。CRPもこの時から大体16前後で安定していましたが、アルブミンの数値は緩やかですが、下がって来ています。

続く