普通の普通の日々の出来事

普通の普通の日々の出来事

初老の普通の爺さんが、普通の事を、不通に書いています。


使えない
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私のことではないけれど、本当にこれでいいのだろうかとこの3日間感じました。

私の知り合いの事ですが、私はまずやらない親が子をしつけで叱るというより、罵倒、叱責、とても注意というより俗にいう親によるパワハラまたはモラハラの行動を一日中繰り返す。

聞いているこちらのメンタルのほうがやられてしまうほどの言葉によりる「攻め」の行動。

私との関係が「義妹」ということもあり、かつ嫁の家庭のことについては「口を出さない」という約束をしていたので直接的な発言も控えていましたが、さすがにこちらも耐え切れず家内にLINEにて気持ちを伝えた。

また、姪っ子には母親が罵倒している最中でも、それを無視して説明したりしていました。

 

このままで本当にいいのか、すでに親の言動をやり過ごしているような状況ではなるが、本当にやり過ごしているのだろうか?

人との交わりを避けて生きていくような人生にはなってほしくないと心から願うばかりです。

今日で2023年も終わりですね。

今年はプライベートなことも、ビジネス的なことも色々とありました。

初めての案件とか、何やっているんだろうと思う案件。

なんだかんだと色々あったな。

でも無かったのは、やはり異性との出会い。

年齢だからとは諦めたくないです。

まだまだ仕事も現役ならば、他も現役で行きたいですね。

相手をしてくれる人がいないのは寂しいですが、それが今の自分が置かれている現実。


暇だ!

年末は騒動を起こさないためにも、できるだけトラブル回避の意味もあり、余計な作業は避けるのもあり!

でも、あと3日でここを離れる私は、やれることがなくただ椅子に座っているだけ。

それで本当にいいのかな?

今日もまたあの冷蔵庫並みの作業場所に行くのか。

体調崩すなと言われても、守る手段を取れない。そんな無茶だけは言われるね。



自宅に現在車無し!

そうです、現在ディーラーに入院中!


しかし、GW入った直後に壊れなくてもね。


爺は、「車」命!
なんて、大げさなものではないけれど、車大好き世代!なもので。


例え乗らなくても、無いのと有るのでは大違い。




全ての始まりは、「警告灯」が点いた事から始まりです。

車乗る人ならば、お目にかかることは必ずある警告灯!

でも、エンジンがかかると、普通は消灯してしまいます。

なので、点灯したら、「故障だよ!」の、合図。


警告灯の点灯理由は、本職が調べてみないと分かりませんが、「P0299」ターボチャージャーまたはスパーチャージャーの過給圧が上がらない! と、言うことらしい。




そこでエンジン下回りを全て外して確認!








これ全部、エンジン下回りからの様子です。

あ、整備用の機材が無い人は、下に潜ると危ないですよ。
車載のジャッキなんかで上げた状態では、いつ押しつぶされるか分かりませんので。


ちゃんと「馬」さんをつかって支えないとね。




は~やく、戻ってこ~い!

因みに、まだ明確ではないですが、おそらくタービンの固着だろうと言う診断が出ています。

ターボチャージャー交換は、結構な作業だからな!




一昔前迄は、よく空気みたいな存在自体、何て言葉がありましたね。


空気みたいな存在?

よく言えば、無いと生きていけない、でも、悪く言うと、存在感が無い!


夫婦でも空気みたいって言うけれど、空気みたいな存在になりたいね。


仲の良い夫婦ならまだしも、何時も相手のことを気にしていなければならないなんて。



ただ疲れるだけ。




東京と言うより、関東は本当に雪に弱いですね。

仕方ないこととは分かっていても、何時も騒ぎになりすぎるのと、甘く見すぎる傾向があるのかな?
週末が待ち遠しいなんて思えるのは、本当に久素振り。




家を出るときは、まだまだ月が輝いていたけれど、電車を待つ頃にはすっかり夜は明ける。

それでも、気は重いけれど。


本当にいつまで続くのか、この12時間待機労働は。