たまたま
本屋でみつけた小説が
映画になってた。
小説を読み終わったあと
DVD鑑賞。
トルストイは
ロシアの有名な文豪だと
小説を買った時に知った。
Wikipediaで調べてみたら
トルストイ主義というのが
ある事も。
この映画はトルストイの
最晩年の話し。
「古今の三悪妻」と言われてる
トルストイの妻
ソフィヤ・アンドレーエヴナ
の愛する気持ちが
憎悪に変わって精神異常者
と言われても仕方ないくらいの
言動やらに苦しかったり
悲しかったりだったけど
トルストイや周りの人の気持ちも
同じくらい苦しかったり
小説では悲しかった。
でも映画では
時間が限られてるからか
うまくまとまってしまって
トルストイとソフィヤの
関係がおかしくなってく
過程が早くなってて
少し物足りなかった。
でも
笑いもあって観ながら一人で
「おじいちゃーん
」
ってテレビに向かって
思わず言葉がちょこちょこ
でてしまった
トルストイの作品の
「戦争と平和」
をDVDをさがしてる時みつけた。
オードリー・ヘップバーン
が出てた!
きっとトルストイの作品は
自分には難しいかもだが
また小説を買ってみようと思う。
映画の「戦争と平和」も
小説を読んでから
今度かりてみよう
本屋でみつけた小説が
映画になってた。
小説を読み終わったあと
DVD鑑賞。
トルストイは
ロシアの有名な文豪だと
小説を買った時に知った。
Wikipediaで調べてみたら
トルストイ主義というのが
ある事も。
この映画はトルストイの
最晩年の話し。
「古今の三悪妻」と言われてる
トルストイの妻
ソフィヤ・アンドレーエヴナ
の愛する気持ちが
憎悪に変わって精神異常者
と言われても仕方ないくらいの
言動やらに苦しかったり
悲しかったりだったけど
トルストイや周りの人の気持ちも
同じくらい苦しかったり
小説では悲しかった。
でも映画では
時間が限られてるからか
うまくまとまってしまって
トルストイとソフィヤの
関係がおかしくなってく
過程が早くなってて
少し物足りなかった。
でも
笑いもあって観ながら一人で
「おじいちゃーん
」ってテレビに向かって
思わず言葉がちょこちょこ
でてしまった

トルストイの作品の
「戦争と平和」
をDVDをさがしてる時みつけた。
オードリー・ヘップバーン
が出てた!
きっとトルストイの作品は
自分には難しいかもだが
また小説を買ってみようと思う。
映画の「戦争と平和」も
小説を読んでから
今度かりてみよう
