Renascent★Recall -Season2- -74ページ目

阪神大震災の体験まとめ(3月21日追加)

阪神大震災時に見たり聞いたり体験したことのまとめ
前記事が長くなりすぎるので、こちらに分離しました。

■夜、灯りや暖を取る為といって火を使わない。
なるべく、タバコは我慢してください。
二次災害を防ぐため、火事の元です。

■ガスの開け方を知ってても、開けないで下さい。
余震がまだあるかもしれません。
その二次災害が多くありました。

■情報のデマに惑わされない
時間場所数量を特定した情報はデマの可能性が高いです。
デマの情報に余計な時間を割かれないよう、気をつけてください。

■とにかく寝る
これが空腹を防ぐコツ
徹夜はダメ
判断力が落ちて余計に危ないです。
体力をなるべく残すためにも睡眠を取ってください。
まだまだ余震・本震が来る可能性があります。
出来れば安全な場所で家族・グループごとでお休みください。

■昨夜寝つけなかった方へ
寝転がりながら両手足を30°ぐらい開いて、全身の力を抜いて下さい。
それから目をつぶって、ゆっくり腹式呼吸をしてください。
これを15分行うだけで身体が2~3時間の睡眠を取ったと同じくらい休められます

■「経口補水塩」の作り方
下痢の時、体調が悪い時、その他今のような災害の時に役立ちます。
1リットルの水に砂糖40グラム、塩3グラムを混ぜるだけ!
普通の水の25倍、スポーツドリンクの10倍、
体に吸収されやすいそうです。
これで助かった人もいます。

■懐中電灯の豆知識
懐中電灯にコンビニ袋をかぶせると、光が拡散して回りが明るくなります。

■カップ麺の豆知識
カップ麺は、水でも作れます。
お湯を入れる代わりに水を入れ、麺の太さに応じて30~45分程度待つだけ。
油系調味料はお好みで。
冷たいですが、麺の食感はわりと普通です。
お湯が使えない状況下で知っておくと役立ちます。

■余裕のある若者の方
避難所では高齢者や独り身の方に話しかけてあげて下さい。
他愛もないことでいいので声を出す機会を設けることで
ご自身の不安も話すことで和らぎます。

■給水車が来ても水をくめるものがないと意味がない
バケツ、ポリタンク必須
水さえあればなんとかなる

■有志の支援物資はありがたいけど、お菓子ばっかり配られても食いきれない。
意外と喜ばれていたもの。
・耳栓(マスコミの取材ヘリがうるさくて眠れない)
・帽子(特に女性は髪の手入れが出来ない)
・ブルーシート(避難所にもプライバシーは必要)
・ゴミ袋(大きい方が良い。給水車の飲み水を入れるバケツ代わりになったり使い道が多い)
・ラップ(頑丈な奴が便利。皿に敷いて洗う用の水を節約したり傷に巻きつけて止血や木と一緒に巻いて包帯代わりになる)
・クッション(生地が厚い奴が良い。外に避難する時は頭を守れるし避難生活中は枕にすると少し体力を維持し易い)
・通気性の良いスニーカー(通気部分以外はガッチリした奴が良い。頑丈な靴だと足元に散らばってる破片で怪我をし辛い。通気性が良いと水の中を安全に歩ける)

■IHクッキングヒーターがあれば使える。
鍋で湯を沸かして、お湯を水で薄めれば体が洗える。
ライフラインの復旧は、電気・水・ガスの順番になるはず。
とにかくガスの復旧は遅いと思っていた方が良い。

■水を運ぶときは台車があれば便利

■車より原チャリや自転車のほうが重宝する

■余震は一ヶ月ぐらい続くと思う

■米はとがなくても食べられる

■当分風呂には入れないけど一週間たてば慣れる。

■トイレ用に学校のプールから水くんで風呂に貯める。

■ボランティアは寝袋持参で

■支援物質のパンとかは、配る前に賞味期限が切れてしまう。

■どろぼうとかレイプとかはほとんど噂。
みんな精神的に疲れて体力があるはずの男でも物を片付けることができないほどショック状態になる。
だけど避難や徒歩での移動など、出来る限り独りにならないように気をつけてください。

■低体温症は舐めると危険
あらゆる手段を使って体温を維持してください。
【寒さをしのぐ方法】
1.身体の周りに空気の層を作る
(新聞紙を服と服の間に入れる・風を通さない服やビニルシートやゴミ袋をはおってその下にセーターなど空気を含みやすいものを着る) 
2.タオルかなにかで耳や頭や顔など皮膚を露出しないように工夫する 
3.温めるなら首と背中を重点的に

【体を温めるツボ】
・足の親指と人差し指の交わるところ
・頭を前に曲げた時、首の後ろで大きく突き出る骨の下のくぼみの部分
・くるぶしの内側のもっとも高い部分から上へ指4本分の場所が体を温めるツボらしいです。

■エコノミークラス症候群に気を付けて
車中泊や避難所生活で窮屈な姿勢が続いたり運動が不足すると、運動を再開した時に、いわゆるエコノミークラス症候群(深部静脈血栓症に合併する急性肺動脈血栓塞栓症)により突然死の危険が有ります。
過去の震災でも影響が出てます。
ずっと動いてない方、足首を動かすだけでもやってください。
可能なら歩いたり、横になって足を少し高くしてください。
またエコノミークラス症候群は手足の先に血が固まって起きます。
血液をドロドロにしない為にも出来るだけ水分の補給をしてください。

実際に、新潟中越地震死者37人中7人がエコノミークラス症候群によるものであったと報告されています。
注意していれば防げることであり、ほとんど人災のようなもの。
また生き残っても、重大な後遺症が残る場合が有ります。

対策として、狭い場所で寝る・長時間過ごす時には
「足や足の指をこまめに動かす」
「1時間に1回かかとの上下運動(20~30回程度)」
「伸び・ストレッチ」
「トイレを控えようと水を飲むことを我慢せず十分に水分補給」
「酒は血液が濃縮されるので飲まない方がいい」
「車中泊はリスクが高いので余計に注意」
「ベルトをきつく締めない」
「足を上げて寝る」などが言われてます。

また、NHKラジオ第1で6:30から、第2で12:00からラジオ体操が放送されます。
毎朝のリズムを整える事は精神衛生にも役立ちます。

■建物に赤い紙
震災の時に、建物に赤い紙が貼られていたら、それは「全壊」の判定を受けた建物です。
倒壊の危険性が高いですので、近寄らないようにしてください。

■地震酔い
意外に苦しいものです。
目をつむり、10秒程度深呼吸を繰り返してください。
口内が乾いている方は辛くとも水等を含んでください。
今後余震などが続く可能性が高いので、対処法を知っていると楽になると思います。

■簡易トイレの作り方
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える。

■応急処置法
止血するためには、出血しているその場所を押さえてください。
出血している箇所を放置して、どこかを縛るだけというのは実際の効果は低いといわれます。
傷口を押さえた上で縛ってください。
★頭部の出血は布で傷口を覆う。
★下肢の出血は太ももの付け根を縛る。
★肘より先の出血の場合は二の腕の内側を縛る。
★上腕の出血は腕の付け根を縛る
※一時間おきに緩めてください。

【止血法】
①出血箇所を充分覆う大きさの布で、直接傷口を強く押さえます。
②布の上から強い圧迫を加えます。それでも止血できない場合は、両手で圧迫したり、体重をかけて止血します。
(出血箇所の圧迫が第一で、ほとんどの出血はそうすることで止血できます)

【直接圧迫止血法】
出血しているきず口の上に、清潔なガーゼやハンカチなどをあて、
手で押さえて出血を止める方法です。
(手足であれば心臓より高い位置に持ってくると止血しやすいです。)

【感染予防】
布で傷口を乾燥させると治りが悪くなり、感染菌が繁殖しやすくなります。
布で傷口を覆うのではなく、ビニールなどで覆って、傷口が湿った状態を保つことが重要です。

【骨折かどうかの自己判断】
①腫れている
②変形している
③自分で動かせない、または微動でも激しい痛みがある
④変色している

【骨折処置】
①用意:タオル、副木(硬い棒・板状のもの)、縛るもの 
②目的:固定し、骨折箇所の負担を減らす
③方法:骨折場所を中心に、タオルでくるんだ副木を縛りつける

【やけど】
①原則:とにかく冷やす
②冷やし方:患部を水につけて布で覆ったうえから、流水、氷、保冷材で冷やす。
③広範囲のやけど:シーツやバスタオルで覆い、上から水をかけつづける。
患部に直接氷や保冷材をつけない。
みずぶくれをつぶさない。
はりついた衣服をはがさない。

【溺れている人の救助】
①呼吸の有無を確認する。
呼吸があろうとなかろうと、無理に腹を押すなどして水を吐かせようとしない。
②呼吸がある場合:顔を横向けにする(水を吐いて窒息することがあるため)。 
③呼吸が無い場合:心肺蘇生法へ <全ての場合で、身体を大きな布などで覆い、保温する。

【心肺蘇生法をするかどうかの判断】
思い切りツネっても反応がない
①仰向け・顎を上げる
②口に顔を近づけ、息を確認
③息ない→人口呼吸2回
④ それでも息・咳・動きがない→顎と顎の間に手のひらをあて、脈を確認
⑤脈がない→胸と胸の間を絶え間なく押し続ける(人工呼吸は必須でない)

意識がない(っぽい)からといって、すぐに心臓マッサージを開始しないように。
まず、ツネる、胸の真ん中(胸骨)を押す、などの痛み刺激を与えて患者が動くかどうかを見てください。
心臓が正常に動いているのに心臓マッサージをするのは逆に危険です。

【アタマを打った、頭に怪我している人の介助・注意点】
寝かせる場合は、仰向けにしない(吐いて窒息するかも)。
少なくとも頭(顔)は横向きにする。

【急ぐべき状態】
①吐いている
②受け答えがおかしい
③鼻、耳から血ではなく水っぽいものが出る
<止血再掲>出血部分を布でおさえて加圧し止める

【食事をとれなくてものむべき薬】
血圧の薬、ステロイド薬、他ホルモン薬、HIVの薬、移植後の免疫抑制剤

【食事をとれていないなら飲む(打つ)べきでない薬】
糖尿病の薬、インスリン自己注射

【主治医に必ず指示をあおぐべき薬】
血液をさらさらにする薬、抗癌剤、膠原病の免疫抑制剤

【とくに膠原病の方へ】
ステロイド剤がなくなる、なくなりそうな場合は近隣病院に処方をお願いしてください。
多くの場合、免疫抑制剤よりもステロイドの急な中断は危険です(PSL10mg以上の場合は特に)。
感染注意です。
手洗い、うがいを励行してください。

【食事に注意】
紙皿にラップして食事してください。
水の確保についてはマンションなどの貯水槽を活用して一人4リットルを目安に分配し乳幼児に優先的に分配、アルコールの摂取しないようにしてください。
ミネラルの摂取は控え目にしてください。

$俺は中西里菜の味方でありたい3月16日追加

■外壁にクロス状(特にX字型)に亀裂が入っているとこは、崩壊寸前だから近づかないでください。

■電気の復旧は比較的早いはずですが、電気が通った場合でも直ぐに電源を入れないでください。
地震の障害で電線などが傷ついていて漏電する可能性があります。
この漏電による火災の二次災害もあります。
まずブレーカーを一旦落として電化製品のスイッチが切れてることを確認してから、ブレーカーを上げてください。
その後、一つずつ確認しながら電源を入れてください。

■毛布の下にダンボールを敷けば、保温性が上がる

$俺は中西里菜の味方でありたい3月17日追加

■出来るだけ家族のコミュニケーションを密にしておいてください。
災害後、復興に向けて互いに気を使いすぎたり使えなかったりして、行き違うことが多かったという声がありました。
家計を管理している人に対し、必要なお金について言いだせず、結果的に消費者金融に借金をしてしまった人も居ます。
災害後の精神状態で最悪のぶつかり合いになることもあります。
特に、今の時期とこれからの時期、報道等で家族の絆が強調されてくるかと思いますが、うまくいかなくても当然の状況です。
自分を責めないでくださいね。

■破損したものは、わかる範囲で記録をとっておいてください。
後に、税金の控除を受ける際に必要になります。

$俺は中西里菜の味方でありたい3月19日追加

■車のトランクにタイヤ交換用のジャッキが入ってると思います。
瓦礫の下敷きになっている人を救助する時に、かなり使えます。

■雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包んで簡易ヘルメットにした方も居られると思います。
おなじように足に巻けば、簡易の履物にもなります。

■口内洗浄
1:やや濃度の高い塩水をコップに入れる
2:口に含む(もしくは口の中に塩を入れて水を口に含む)
3:できるだけ長時間、だいたい1分くらいは塩水を口に入れたままガボガボと口内を洗浄する
4:塩水を吐き出し、水で口の中の塩分を取り除く
これでかなりさっぱりとするはずです。
塩の成分が口内を殺菌し、汚れを落としてくれます。
薄い塩水では効果が薄いので、やや濃い塩水を使うのがコツです。
間違って塩水を飲まないでください。
逆に塩分によって苦しくなります。

■女性の方へ:緊急用布ナプキン
※水の不十分な被災地・避難所で 洗って使用すると、感染症が広まる可能性がるので使い捨てしてください。
※タオルやハンカチのようなものが無い場合の緊急用の手段としてください。
※タオルやハンカチなどがあれば、下記ハンカチでナプキンの方が良いそうです。

1:衣類の両袖を20cmの長さで来る。
2:ボロ布や紙などの吸水性があるものを袖口に入れるだけ。
3:ガムテープがあれば、テープの端を両側から出るように袖口に通すと、下着に貼ることも出来ます。
※テープを下着に貼るだけでも、浸透を防ぐ効果はあります。

■ハンカチでナプキン
1:ハンカチ大の布の右1/3を折り、さらに左1/3を折って重ねる。
2:汚れたら左右(上下)を入れ替えるともう少し使える。

ピンやテープがなくても布の摩擦でずれにくい。
あれば芯にボロ布など挟むと長く使えます。
量に応じて重ねても使えます。
布の大きさによって3重でなく、2重や4重でも大丈夫です。

洗って繰り返し使えますが、洗濯不可能などで捨てるときは生ゴミとして捨ててください。
臭わないようビニールなどにくるんで寒い場所に捨てるのがベスト。

$俺は中西里菜の味方でありたい3月21日追加

■現地で困るのは一方的に送られる不必要物資、手ぶらで来るボランティアです。
簡易トイレ、食糧、寝具など確保せずに自衛隊の炊き出しの食糧を、そういうボランティアが奪ってしまいます。
ボランティアは必要ですが、自分の衣食住すら確保してこない手ぶらボランティアは迷惑でしかないのです。
だったら献血や募金をしてください。
特に献血は震災後すぐにはたくさんの方が献血されますが、1ヶ月たつとそれも減ります。
その時が一番足りなくなります。
出来れば継続して献血に協力してください。
募金は、間に介さない直接被災者に届くような信用できる機関にしてください。
独りよがりの支援物資になってしまっては現地で被災者が仕分けしなおす結果になり、不必要な労力を割くことになります。
避難所に居る大多数の人は、猫の手も借りたいほど人手が欲しくても、無条件で人手が必要なわけではありません。
補給や特殊な装備を持って、自活することができる要員が現地入りしてくれる方がありがたいのです。

■「素人は絶対に被災地にで行かないで」
自動車で行くなんてもってのほかです。
緊急車両が通れなくなるし、ガソリン不足に拍車がかかります。
行ったら携帯電話を使うでしょう。
通信状態が一層悪くなるし、電気も無駄になります。
そして、被災者への食料配給も減るんです。
被災者の大半は怒らないのではなく、怒る元気がなくなっているのです。

■給水時の工夫
清潔なポリバケツは手に入らないので、ゴミバケツや掃除用のバケツなどを代用しますが、そのまま使うと飲めなくなるので、ポリ袋を被せて水を入れて袋の口をくくります。
そうすると水が汚れず、運ぶときにもこぼれたりふらついたりせずに瓦礫の中を楽に歩くことができます。

元気でいること

世間じゃ3連休なんだねぇ……。
オレには関係ないけど^^;
まあ、明日は休みだったりするけどねo(^-^)o

そんな日本ですが、今日になってガレキの中から80歳と16歳の方が救出されたとのニュースを見ました。
被災地の被害状況や原発問題の不安なニュースばかりでなく、こういう話をもっと聞きたいですね。
一人でも多くの命が救われて欲しいし、多くの笑顔を取り戻して欲しいものです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


ところで、里菜のブログを見ましたよ^^
少し、前向きになってくれてるみたいで良かったよ。
体調も少しは良くなったのかな。
胃が痛いとか言ってたけど……。

やっぱり悲しんでるだけじゃ何も解決しないし、一歩踏み出すにしても前を向かなきゃ歩けない。
だから、しっかり顔を上げて前を向いて歩いてください^^

そして節電や買占めを控えるなど、出来ることを一つ一つやっていこう。
被災地にも、里菜の笑顔で元気をもらえる人が居るはずだよo(^-^)o




ZARD/負けないで

里菜も被災地も負けるな!!

さあ、前に進もう

ちょっと個人的にも何かとバタバタしてたんですが、ここ2~3日の間に関西でも買い溜めが起きています。
関東に比べたらマシだとは思うけど、昨日行ったスーパーマーケットは商品棚もガラガラになってました。
特に、インスタントラーメンなんかほとんど残ってなかった。

みんな被災地に比べて自分はマシだとか、何か力になりたいと思うとか言う割りに、買い溜めするようです。
仕方ないことかもしれないけど、被災した訳でもない関西でもそんな事してたら何の力にもなれませんよ…。
その商品が必要なのは、被災地の方ですよ。


被災地もまだまだ混乱は収まらず、なんの進展も無いままです。
避難所生活のストレスもピークだと思います。
1週間から10日ぐらいが、精神的に一番キツイかもしれません。
ここを乗り越えれば、日々の過ごし方が自分なりに出来てきます。
何度でも、何度でも、何度でも、立ち上がり、諦めずに前を向いてください。


メッセージボードに【今、出来ること】の記事のリンクを貼って置いておきます。
なにか役に立ちそうな事を思いついたり聞いたりしたら、記事の最下部に追加していきます。
携帯ではブログ情報の項目をクリックすれば、メッセージボードが表示されます。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




里菜がブログで義援金の呼び掛けや、心境を語ってますね。
きっと、その声はファンにも届いてると思うよ。

いつまでも悲しんでる訳にもいかないし、みんな自分自身の日常を戻さなきゃいけないしね。
里菜も自分自身の日常を大切にして、うつむいてる顔を上げてほしいなと思います。

そろそろ里菜の元気なブログを見たがってる人も居ると思うしね。
里菜も頑張れo(^-^)o