久々に、行きつけの串焼きやにて、芋焼酎をはしごして飲んだわけで
このあとも、酒飲みツアーが組み込まれているわけで(爆)
ま、、、日本バレーには、、。まだまだ大きな壁が存在することがわかっただけでも、有意義な大会だと思いつつ、床に伏す状況であります。
久々に、行きつけの串焼きやにて、芋焼酎をはしごして飲んだわけで
このあとも、酒飲みツアーが組み込まれているわけで(爆)
ま、、、日本バレーには、、。まだまだ大きな壁が存在することがわかっただけでも、有意義な大会だと思いつつ、床に伏す状況であります。
参照: 東京監督に原博実氏が復帰 : nikkansports.com - 昨日の風はどんなのだっけ?
はっきり言えば、原博実の代わりにFC東京の監督になれる人間は何人か居るであろう。しかし、原博実の代わりになれるサッカーコメンテーターは皆無である。もう1年くらいは、原博実の解説を楽しみたかった。ただ、スカパー!の解説だけでなくNHKの解説まで請け負っていた状態はあまりにも過剰供給だった感は否めない。まぁ、一日2試合、3試合の解説は原博実の体力だったら問題なかっただろう。もしかしたら、現場で解説やりながら、別のモニターを見て、別の試合を解説するくらいのことをやらかすかも知れなかったと思う。
大外ブン回しの安全策ではあるにせよ、1着になれたことがこの馬にとって一番の成果であったと思う。というか、ドリームパスポートは、ナイスネイチャと同じキャラクターとして、ここ3~4年くらいはレースをにぎわしてくれそうな感じを漂わせていた。ただ、塩原恒夫が。まだ抜けきっていない段階で「差を広げた」と実況していたのには違和感を感じた。
とりあえず、2003年のW杯、2004年の最終予選のどん底からは脱したといったところである。ただし、これはホームディシジョンと組み合わせの良さで勝ち得たものと踏まえるべきである。にしても、この段階で感涙してしまう植田辰哉は興ざめしてしまった。確かに、W杯でチュニジアに負け、最終予選ではアルジェリアと日本以上にモチベーションが落ちていた韓国に勝っただけという最悪な状況から、なんとかアジアチャンピオン、世界選手権8位以内という目標は達成できたのは認めるが、これを安定して保てる、もう1ランク上げるという仕事も待っているのに、ここで燃え尽きてはどうしようもないのである。はっきり言えば、バレーそのもので言えばブラジル、イタリア、フランス、ブルガリアがつぶし合いで決勝トーナメント枠を競い合っている「広島ラウンド」の方が面白いであろう。そして、そこで消耗しきってしまう「広島ラウンド」勢よりも仙台である種省エネ出来るセルビア・モンテネグロとポーランドが一日の長有りといった感じである。