今の会社に入社して7年余り、初めて会社の体制や上司に、腹を立てています(苦笑)。といったわけで、とてもネタを更新する精神状態ではないので(爆)、今日はこれくらいにしておきます。





おそらく、視聴率からすれば、「ガチンコSP」よりも日テレが最近お得意の実録ドキュメント「連合赤軍」ものが取ると思う。それに、固定客が見込める「恋人はスナイパー」も案外2ケタの視聴率を取るかと思う。しかし、ナレーター槙大輔、重信房子や永田洋子等の女性闘士の声を吉行和子や宮崎美子という通な女優に任せるというのは、ある意味ドキュメントものにおける日テレの手堅さを感じさせる。





年またぎでやらなければならない仕事が出来てしまったわけで、心おきなく2002年を振り返ったり、年末年始のTV番組を楽しむことが出来ない状態である(苦笑)





パーク・マンサーのアホパワーや小室・KEIKO夫妻の苦笑モード、パクられたマーク・パンサーの受けっぷり以上に、SAMと京本政樹のただの酔っぱらいオヤジなたたずまいが印象に残った(笑)