紆余曲折はあったものの、プレミア(トテナム・ホットスパーズ)でプレーする戸田である。ロビー・キーンやシェリンガムといった前線に良い選手がいるので、献身的なボランチぶりを見せてもらいたいのだが、、、レギュラー取りか出来るかどうか、びみょーなきがしてならない。それ以上にトッテナムでプレーしていたガスコインが中国でプレーすることに驚いている。中華料理をたらふく食べてさらにデブになってしまわないか余計な心配をしてしまう(笑)。





まあ、あちこちでも話題になっているこのことであるが、新聞で大きく取り上げられているほど、あまり騒ぎになっていないような気がしてならない。じっさい、モーヲタとそうでない人、もしくは、大々的に取り上げているマスコミュニケーションとオーディエンス(聴衆)との温度差が大きいような感じがする。じっさい、先週のからくりTVでモー娘。の3人がゲストで登場していたのだが、「観客」の反応は今イチで明石家さんまも「モー娘。には結構冷たいんやね(笑)」と会場につっこんでいたのが印象的であった。こうしてみると、折角ソロとしてキャラクター付けがされつつあった藤本美貴が埋もれてしまう可能性があるのが少し気になる。もっとも、今ハロプロネタで一番気になるのは松浦亜弥の写真集の142/90が本当に水着ショットかということであるのだが(爆)。





もはや、バルセロナは二部落ちの危機に直面している。しかし、セルタのシウビーニョのボレーシュートはバルセロナにハチの一差しであったかもしれない。J-SKY SPORTSでの中継は、倉敷保雄と羽中田昌の「バルセロナとはなんぞや?」という禅問答的な感じの実況で、ある意味バルセロナの現状を推し量るような内容でインパクトはあった。しかし、ファン・ハールの代わりになるような人がいないというのも、阪神タイガース的になっている証拠かもしれない(苦笑)。しかし、ソシエダは対戦相手が一回りして一回も負けていないのは、驚きだ。本当にこのまま優勝してしまうかもしれない。キーになるのは、3戦目で3-3とド派手な試合をやったベティス戦(今度はアウェイ)になるような気がしている。





バッカニアーズにQBサックやインターセプトのディフェンスでのビッグプレーが出るとは予想していたのだが、ここまでリッチ・ギャノンが打ちのめされるとは思ってもいなかった。バッカニアーズ48-21レイダース。これで、ジョン・グルーデンはNFLの寵児としてもてはやされることは必至であろう。そして、色々とスキャンダルネタも繰り広げられることでもあろう(笑)。





優勝した野口みずきよりも、千葉真子の相変わらずのアニメ声のほうがインパクトあった(爆)。