とりあえず、神保町の書店では平積みされていたので簡単に購入できた。確かに黄色と青のチェックの2種類のビキニを着ていたのは、1st写真集からは露出が増え亭という点で好感触だったが、全体としては、どこまで水着ショットを見せるかで、色々と裏では駆け引きがあったような匂いを感じさせる内容であった。上半身はビキニでも下はスパッツ系という中途半端なショットも多く見受けられたので、まぁ、可もなく不可もなくといったところである。
東西両メインで、3歳牝馬がすごいレースを見せてくれたようである。見た感じはマイネヌーヴェルの鬼脚がすごかったと思うのだが、それ以上に、アドマイヤグルーブの勝負強さのほうが、着差以上に強いなと感じた。やはり、桜花賞はこの馬が中心になりそうである。
仕事先から会社へ帰る途中、車のラジオで「GOOD LACK」の担当プロデューサーがゲストで登場していたのだが、最終回SPの予告編で最終回のシーンが流れないのは、単純に先週の日曜日には1かっとも最終回のシーンを録っていなかっただけじゃないかとパーソナリティが冗談で言ったら、しばしの間をおいて「その とおりです」とマジに答えていたプロデューサーに笑ってしまった。あとは、当初全日空からは全面協力は得られておらずかなり冷たかったのが、上層部の鶴の一声で全日空が手のひら返しで協力してもらったとか、かなりぶっちゃけていたのに車の中で笑い続けていた。
やはり、アーセナルはアウエイの洗礼を受けてしまった。バレンシア2-1アーセナル。どうも、アーセン・ベンゲルはCLとは相性が悪いのかもしれない。しかし、ピレスとかのパフォーマンスは、個人的にはあまり美化されて欲しくないとおもっている。フィールド外でのアピールとか行動だったら百歩譲ってもいいのだが、仕事場を放棄するという行為は賛成しかねる。
で、、、本題(苦笑)。決勝トーナメントとなるとどの試合も注目に値するカードなのだが、やはりマンチェスターユナイテッドVSレアルマドリードが、最大の注目カードであろう。ポイントはファン・ニステルローイがどこまで、レアルマドリードの守備陣を切り裂けるかということになると思う。後は、中盤のつぶし合いでレアルマドリードの前線を寸断できれば、勝てるチャンスはあるであろう。もう一つは、クーペルとの絡みでおまつり騒ぎになりそうなインテルVSバレンシア戦が面白そうな気がする。で、、どうやら、今年はCLでもミラノダービーが見られそうであると予想している。