halftoneさん>明石家さんまと観月ありさの因縁の関係(苦笑)というのは、前々からあったんです。4~5年前にクリスマスシーズン恒例の「さんま&SMAP美女と野獣のクリスマス」に観月ありさもゲストで出ていたのですが、さんまとSMAPがフリートークで大盛り上がり、しかもそこに中村玉緒の天然ボケトークも重なってしまい、観月ありさは完全に無視されてムッとしていた表情が映し出されたことがあったのです。まぁ、お笑い怪獣からすれば、「収録現場は戦場や!」が合い言葉ですから、そこの場に乗り切れなかったら大した器ではないと思ってしまったんでしょうがね。で、、、本当に申し訳ありませんが、スカパーでCLを楽しませてもらっています〔謝)


2071・42さん&じゅんぼう>出来るだけアルコール消毒は慎みたいと思います〔笑)


TAKAさん>情報有難うございます。この時間帯は関東だとジャニの「裸の少年」がやっていた枠ですね。あまり視聴率は獲れそうにない時間帯だから半年くらいで終わりそうですね。ところで、高松の方も大阪同様におまつり騒ぎなんですか?





結局、一日中家で横になっていた。しかし、夜にはアルコール消毒しに出掛けてしまったのだが(爆)





新宿→秋葉原→神保町に行き、柴田あゆみ写真集のフラゲを試みようとしたがどの店先にも並んでおらず(苦笑)。秋葉原の一部店舗には、伊藤瞳やグラビアグランプリ3人(吉野百美、中島舞、山田沙耶香)のベガファクトリーものや類家明日香、石川夕紀の竹書房から出るDVDが早々と並んでいたが、購入はせず。パッケージを見ての感想だが茶髪にした伊藤瞳はかなりけばく見えてしまった&類家明日香はタヌキ顔というのが印象的だった。帰路の電車の中でT-C戦をラジオで聞く。「赤い彗星(笑)」のサヨナラヒットで劇的勝利&連敗ストップ。そして、横浜では吉見がプッツンしてしまい、途中降板してしまいながらも村田とウッズの活躍で横浜がヤクルトに快勝。地上波では関東の船越雅史、名古屋の吉村功に匹敵する勘違い絶叫アナ(辛口)関テレの梅田淳が、けたたましく胴上げの瞬間を実況していたので、音を消しながらその瞬間をTVで見ていた。それよりも裏で細々と中継していたD-G戦の放送中「ケガばっかの清原はジャイアンツには不必要。西武に戻ってDHでいたほうがいい。」という張本勲の爆弾発言の方がインパクトがあった。それにしても、、、予想以上に大阪はおまつり騒ぎ状態であった。特にTV&ラジオは凄まじかった。ABCやMBS、さらによりによってYTVまでが深夜から早朝5時まで夜通しぶっ通しで阪神優勝特番をやってたようだし、その一端は、関東ではCATVで見られるGAORAとスカイAで垣間見ることが出来た。GAORAは亀山つとむや福間納、仲田幸司のタイガースOBが優勝メンバーに対してヨイショしまくってるで「僕やマイク(仲田)さんは92年に同じこと(優勝)が出来るチャンスがあったのに(泣)」とぼやいていた亀山の姿が印象に残った。一方ABCの特番中継が同時放送されていたスカイAでは吉田義男、福本豊、門田博光の解説者陣のぶっちゃけトークが炸裂していた。赤星や今岡に対していやみったらしいほめ殺しコメントをしていた吉田義男〔苦笑)。「(赤星に対して)自分、ほんまは100盗塁ぐらい出来るチャンスはあったんやで!もっと走らんとあかんぞ!」「今岡!おまえ、そこでなにしとんねん!もうケガ直ってんねんやろ!はよ試合に出んかい!」といつもの調子ででかい声を張り上げてだめ出ししていた福本豊。そして、「今年の優勝は星野監督の尽力あってこそ。前の監督は好かれんかったからその反動もあるでしょう」と南海時代に野村克也にいじめられていた恨みを晴らしていた門田博光。最高に面白かった。そんな先輩解説者の中で「余計なこと言わんといて下さい」といった困惑な顔でいた中西清起。ぷっちゃけトークを聞き流しながら優勝の感動に一人酔いしれていた表情のひげ面姿のダンカン。本当に大阪ではえらいことが起きているんだなと感じた番組であった。そんな中でサンプラザ中野は「なんちゃって虎キチ」な感じなオーラ全開で完全に浮いていたように見えてしまった。





結局、咳(気管支炎)も一進一退(苦笑)。それがパソコンにも伝染ったのか、フリーズしっぱなし(苦笑)。さらにはてなダイアリーも調子悪いようで、なかなか更新できませんでした(謝)





この日も柴田あゆみの写真集は発見できず〔苦笑)