ラジオビバリー昼ズの高田文夫筋の情報によると(笑)、視聴率では白い巨塔の圧勝だったようだ>白い巨塔:22.8% マンハッタンラブストーリー:10.0%


ただ、宮藤官九郎の師匠(?)でもある高田文夫によると「クドカンはこれくらい獲れりゃ充分よ。あのスピードある展開力は、DVD化すりゃ人気出るから、(お金が)がっぽりよ」と半分茶化しながら、マンハッタンラブストーリーの方が面白かったと評していた。


ちなみに、ビギナーは15%台しか獲れず、過去の月9でもワーストの部類に入る完敗だったようで、やはり、大多亮といえども月9復活の道は険しいようである。


ちなみに、主役のミムラは、スターダストプロ所属と言うことで、てっきり三村恭代が過去の「バトロワ」等の出演を封印して登場したと思ったのだが、走では無さそうである。最もそんなことしたら、深作欣二が草葉の陰で黙ってはいないと思うのだが(苦笑)





帰っていたら、この前履歴書の送った会社から不採用通知の告知文書が履歴書と一緒に送られていた。まぁ、世の中そんなに甘くはないと言うことである(苦笑)。





時期的には、もう開催されても良い頃であった制コレ03。個人的に言えば、制コレ02のキャブションネタのばからしさに閉口気味なので、今年はあまり興味を示せないのであるが(苦笑)。なんか、今年のメンバーは多かれ少なかれ、名前の知られているメンバーが多いような気がする。とりあえず、表紙の並びを見た印象では、夕木えつこ 戸田恵梨香 堀切麻紀 寺門仁美の4人が注目である。近野成美はちょっとこの中では存在感が薄いなあという印象である。最もポイントは来週号の水着グラビアであるが(爆)





自宅(小平)→世田谷の母校(日大文理学部&日大櫻丘高校)へ。学生時代、余裕があれば自転車通学していたので久々に行ってみた。多摩湖自転車道→境浄水場を横切りながら井の頭通り→吉祥寺・井の頭公園→神田川沿いを走りながら1時間半ほどで日大文理学部&櫻丘高のある下高井戸に到着。約6年ぶりに来た下高井戸。相変わらず商店街の雑踏感はいかにもという感じであった。で、グラウンドのあったところは百周年記念会館という大きな建物が建っており、キャンパスにも新設の文理学部図書館が建設中でちょっと様変わりしていた。ちなみに私が卒業してから行われるようになった学園祭は、今年石原良純と室井祐月、ガガガSPというどう形容したらいいか困るメンバーが出演するようだ。櫻丘高校は結構外装が綺麗になっていたが、向かい側の陸上グラウンドは相変わらず整備されていなかった。ちなみに、高校の体育の授業がやっていて、私たちの頃にもいた通称「ジャイアン」(じゅんぼうならわかる(笑))が陸上の授業を相変わらず態度をでかくして授業をしていた。でもちょっと私たちの頃よりやせたなぁという印象があった。


で、勢い余って、神田川をさらに都心に向かって自転車を転がし新宿へ向かった。


 


 


 


小田急ハルクで携帯を物色。ブックスローランやラムタラ、マイシティの山下書店や紀伊國屋書店に立ち寄る。で、マックで遅い昼食をとった後、帰路へ


途中、銭形金太郎に出そうなぼろアパートとビル街が混在するという、いかにもという場所を通る。


 


なんか、上田哲也が「ぺろーん」と言ったり、伊集院光や土田晃之が小ネタを語りながら歩いていきそうなイメージであった(笑)。


帰りは、ちょっと寄り道して善福寺川沿いを走る。


和田堀公園


 


善福寺公園


 


で、善福寺公園のボート乗り場で何かテレビのロケをやっていたので、のぞき込む。スタッフの持っていた台本をこっそりのぞいたら「セーラームーン 第8話」の文字が。確かにタキシード仮面っぽいイケメンの男性と、若い女の子がワイヤーで引っ張られ、スピードを無理矢理上げたボートに乗って撮影をやっていた。ちなみにその若い女の子が沢井美優かどうかは確認できなかった(苦笑)。それと、あまり公園にいた散策していたおばちゃん達はあまりこのロケには興味を示していなかったようだった。で、時計を見たらもう5時を過ぎていたので、吉祥寺に抜けて、元のルートで自宅に6時半頃に到着。





Matthew's best hit tvのソニンいじりSPはもう限界が来ているように思うのだが(苦笑)。次当たりは、本家ダチョウ倶楽部によるリアクション講座で、ソニンが予想以上の出来でリアクションしてしまい、閉口してしまうということになりそうなのだが...というか、和田(マネージャー)は何をしたいのか?全く見当がつかない。高校教師で役とはいえソニンをまわした成宮寛貴よりはたち悪いことは間違いない。