去年の裏番組「うたばんだよ!全員集合」のインパクトが強かったせいか、ことしは独壇場でSMAPも含め豪華なキャスティングでいけたのだが、どうせ、楠田枝里子と川端健嗣による機械仕掛けの進行(笑)で淡々と進められていったことであろう。とりあえず、ビデオに録画したので、後でチェックしようと思っている。
一応、中立値という名目であるが、ドイツでやると言うこと自体、事実上のガラタサライホームである事実は間違いない。やはり、トルコ系移民が多く住んでいるどいちではこれくらいの試合は出来て当然であろう。
ひむさん(その1)>市川由衣デビューきっかけの件は、なぜNGになったの理由というのはちょっと見当はつきませんがね(苦笑)
ひむさん(その2)>フジの中継でそんなことを言っていたとは(苦笑)。B級戦犯=宇佐見がうまく利用できなかったセンタープレイヤーの一人のことですかね?
こちらでも話題にしてくれたので、総括という意味で考えてみようかなと思っている。ただ、女子の敢闘賞(http://www.worldcup2003.jp/jp/results/women/final.html)と男子の敢闘賞(http://www.worldcup2003.jp/jp/results/men/final.html)が日本のセッター(竹下佳江&宇佐見大輔)だったという、余りにも奇妙な偶然は、なにかあるのだろうという詮索をしてしまうのは紛れもない事実である。例えばどんな結果であれ、日本のセッターには賞を授与するという暗黙の取り決めがあったとか...
第45回レコード大賞ノミネート関連記事 まず、SMAPに関しては、驚きというのは全くなく、予想通りだと感じた。「夜空ノムコウ」「らいおんはーと」の時もノミネートされなかったし、ここ10年ほど、ジャニーズ事務所とレコ大主催者側との間には距離感というか溝があったのは言われていたことであったので(kinki kidsやV6等も新人賞に選ばれなていない)。記事ではきれい事のコメントをしているが、本音はこんな所と関わったってなんの得にもならないという思いが強いだろう。予想外だったのは、森山直太朗の方で、これは、かなり素の気持ちなのかなとも思えるのだが、さる事情で、ご辞退していただきたいというとあるところからの圧力があったという可能性もなきにしもあらずかなとも思っている。これで、芸能マスコミュニケーションの煽り記事は「浜崎あゆみ3連覇へ」ということになるであろう(苦笑)。もしかしたら「氷川きよしVS浜崎あゆみ」という図式も成り立つかもしれないが...