下村真理のグラビアライブのついでにSDM発iの収録2本録り分見てしまい、終わってメディアージュを出た頃には、フジテレビの玄関外でSMAPがマラソンで必死に走っておりました(苦笑)


で、日が変わって0:20過ぎに家へ帰宅(爆)


とりあえず、詳細は改めてこの日の日記に書くとして(苦笑)


感想としては、グラビアライブは全裸になるのがビキニになっただけのストリップショー状態(笑)下村真理は水色のビキニに白のスパッツタイプのビキニの2パターンで登場。典型的な「巨乳の女の子はアホ」キャラの女の子であった。たら、胸のボリュームはさすがであったし、やはり、鮎川なおみそっくりな顔立ちは自分の中ではポイントが高かった。欲を言えば、SDM発iの収録で着ていたブルー系統のビキニと迷彩柄のビキニでライブで登場していたら最高であった。サポートで登場していたSDMの女の子の中では山田由奈が結構いい感じでポイントが高かった。スタイルも良かったし。明るいキャラは、ストライクゾーンであった。SDM発iに関しては、さまぁ~ずの下ネタ攻撃は炸裂しっぱなしであった。それと井上和香は完全に大御所的扱いで、自分のポジショニングに勘違いしていたみたいだ。





2004年の初アイドルイベントとして、行ってきたのは、フジテレビで放送されている深夜番組「SDM発i」で「フジムスメ」として選ばれた下村真理のグラビアライブなるイベント。下村真理のイメージDVD(ASIN: B0000UN42G)購入した人がSDM発iのHP経由で募集して当選した人限定のこのイベント。年末に石丸電気で行われたイベントでも水着を披露していたことなので、どんな感じかなと思い参加してきた。一部では酷評されている下村真理なのだが、個人的には、風貌がビジュアルクイーン98で一押しだった鮎川なおみに似たエキゾチックな顔立ちと、これでもかと言わんばかりの胸の大きさに注目していた存在であった。この日はおなじスタジオドリームメーカーで収録している「F2」で木村拓哉が「ぷらいど」の番線で出演すると言うこともあってか(実際は非公開)穏健派のジャニオタ(笑)が100人近くSDM外に設置されたモニターを見ていたのだが、それとは別に、いかにイベントヲタな人たちも数十人いて(笑)、なにか違和感を感じていた。このイベントには最終的には50人ほどが参加した。スタジオ内には、細長い特設舞台が設けられて、なにか、踊りながら舞台を歩き回るファッションショースタイルになるかと思ったのだが、実際は前述したように、水着を着たストリップショー状態であった(笑)。


イベントの内容としては、一番最初にSDM発iスタッフ(とも思われる?)「下村真理グラビアライブの開幕です」のかけ声でユーロビート系のド派手な音楽がなり始め、ウエイトレスのコスプレをした下村真理が登場



 ・ウエイトレスコスプレで踊る下村真理


今どきジュリ扇もたせて踊らすこの番組のスタッフの古くささはどうかと思うのだが(苦笑)


で、一踊りした後、ゲストとして「SDM発i」のにぎやかし(笑)「The SDM」の8人(仁尾かなえは欠席)が登場、9人でまたジュリアナよろしく一踊りした後、The SDM「脱げ脱げコール」に答えて、音楽に乗せて踊りながら呼kすぷれを一枚ずつ脱ぐ。



 ・ほとんどストリップ状態で脱ぐ下村真理(苦笑)(この後、SDM発iの収録時、さまぁ~ず、やまだひさしに、脱ぎ方についてあれこれとだめ出しされる(笑)


そして、水色のひもパン三角ビキニになってまた一踊りしたのだが、胸の大きさと言い柔らかさと言いかなりクオリティの高さはかなり好感触を持った(爆)




・水色ビキニ萌え(爆)な下村真理


この後、下村真理はいったん舞台からはけて、次はthe SDMによる「なんちゃってストリップショー(笑)」の開幕。しかも、BGMがワム!の「ケアレスウィスパー」だったので、水着じゃなくて全裸状態になったり、「踊り子には一切触らないでください」という場内アナウンスがあれば、完全に渋谷道頓堀劇場や浅草ロック座状態であった(笑)。


the SDMの中では山田由奈がスタイルが良くて、顔立ちもすっきりした感じでかなりポイントが高かった。




・今回のイベントでの収穫(笑)山田由奈の肢体


the SDMのショーが終わったところで、白の三角ビキニブラにスパッツという衣装に着替えた下村真理が再び登場して、the SDMと交えて最後の一踊り。その後は5分くらいの撮影タイムが催される。




 ・中途半端な水着姿の(苦笑)下村真理



 ・撮影タイムでもひときわ気になっていた(爆)山田由奈


イベントとしては、20分足らずで終わってしまったことや下村の水着の1パターンが中途半端だったというマイナスはあったものの、下村真理のたわわな胸を堪能できたことや山田由奈という収穫があったという点ではそれなりに楽しめたイベントであった。





明日は新宿で焼き肉新年会なので、また更新が滞ってしまう可能性が高いのでご了承を(謝)国見圧勝の試合等についても...


あと、レスやリンクの件についても、改めてと言うことで(再謝)





で、グラビアライブの後17:30過ぎから始まった「SDM発i」の二本録りの収録を観覧。スタッフのぐだぐだな設営を見ながら、再び水着姿で収録に参加したthe SDMやびみょ~にテンションの低いやまだひさし、肩口にショールを羽織り、谷間を強調させた衣装でthe SDMと格の違いを見せつけていた井上和香。そして、本番前はおどおどした表情だったさまぁ~ずが登場。収録は、1/19放送と1/26放送のもので、サムシングエルスなバンド(笑)ルーズドッグスが1000人集めてコンサートをやるとか、springsが野球ユニフォームコスプレで登場し、また「大きな子供(笑)」に大量出費させるようなDVD即売イベントをやるとか、スナッピーズがASAYANな展開の衝撃的展開を迎えたりとかしていたが、三村マサカズのthe SDMや下村真理、井上和香に対するいやらしい目線と下ネタ攻撃&大竹一樹による冷めた目王ぶりの方がインパクトあった。ちなみに、観覧していた人の中にはルーズドッグスの追っかけがかなり多く、そっちの方が女性陣の追っかけをしている人たちより勢いがあった。ちなみにこの収録で、下村真理は2パターンの三角ビキニで登場したのだが、それをグラビアライブでも見せろと言うのが率直な感想であった。で、収録が終わったのが10:30頃になってしまい、帰りにフジテレビ前を歩いていたら「SMAP×SMAP」のマラソンの折り返し地点の設営がされていた





早速、三谷幸喜の脚本に批判が集中しているようだ。我が家でも三谷幸喜フリークの妹がいるので、今回の脚本について集中砲火が浴びせられているのだが(苦笑)。三谷幸喜本人も言っているが、今回は歴史的な流れに沿う従来のスタイルとは異なり、49のエピソードを自分流に紡いでいくストーリー展開とのことなので、好き嫌いははっきり分かれるのは覚悟の上なのかもしれない。で、個人的に言えば、菊川怜や優香はともかく、乙葉まで出演していること(笑)、あの三谷幸喜命名による「熊面鯉」がちょい役で出ていることに驚いてしまった(笑)