今週、来週とかなり忙しくなりそうなので、更新が毎度の調子になると思いますのでご了承を(謝)





おそらく、去年ボストン入りがほぼ決定していたのがこじれてしまった間隙をついて、ヤンキースフロントが仕掛けたことであろう。ショートストッパーは、何でも出来る最強説が定説になっているので、ジーター&A・ロッドの夢の三遊間が期待できそうである。いっそのことガルシアパーラもぶんどって、セカンド・ガルシアパーラ、サード・A・ロッド、ショート・ジーターくらいのことを屋ってほしいものである(笑)





ここ2年、疑問に思っているのはファン投票でなぜ、ヤオ・ミンの方がシャキール・オニールより人気があると言うことである。そんな意地もあってかシャキール・オニールがスコアリーダーで見事MVPを勝とったのだが、会場の雰囲気はやはり、マイケル・ジョーダンがいない大きな穴がぽかんとあいてしまったような盛り上がりにかけたかんじであった。それと、会場がロスということもあり、キングスのメンツにはかなりブーイングを浴びせていたのも印象に残った。





土曜日には優香(ポップジャム)、眞鍋かをり(恋のから騒ぎ)、井上和香(チューボーですよ)と同級生(眞鍋かをりは1981年の早生まれ)三人が出ていたのだが、それぞれびみょ~なポジショニングにいたような気がした。みょうに大御所ぶって、山田邦子や久本雅美化しつつある優香。色気づいたのか髪の毛を長くして、ギャルっぽいファッションを身にまとい、再びロリ系水着グラビアを展開しようかという勢いの眞鍋かをり。そして、過剰なまでのsexyポーズで世間を挑発している、井上和香。三者三様なのだがどうも、ずれというのかギャップを感じさせる昨今の活動と思えてならない。しかし、井上和香のくちは本当にダッチワイフ化がますます進化しているのが非常に気になる。





toroneiさん>私の持っている仲根かすみのイメージは、前に出られるチャンスを生かせないが故に伸び悩んでいるというのがつきまとっていますね。なんたって、すぽるとでは完全に若槻千夏の独壇場になっていますし(苦笑)。眞鍋かをりの場合は菊川怜という、頭の良さというキャラを前面に出す別の存在がいたのが、伸び悩んでいる影響の一端を担っているのかもしれませんね。


2071・04さん>私もアイドル処理能力が落ちてしまっています。そんな中でのグラビア企画もののキーポイントは、榮倉奈々、相武紗季、森下千里の「いかにもビジュアルクイーンに選ばれそうな」タイプの三人が、日テレジェニックやテレ朝エンジェルアイに選ばれるかと言うことだと思っています。


halftoneさん>とりあえず、ラウールのこけは演技賞をあげなくてはなりませんね(苦笑)。ただ、これでレアルマドリードは楽になったと思いますね。