2071・04さん>まず、藤川京子と藤崎奈々子が同い年と言うことに驚きです(笑)。高橋尚子については、逆に言えばああいった中途半端な存在になったことで商品価値としての下げ止まりを防いでいるのかなと思ったりもしています。


ひむさん>ひむさんがユベンティーノだというのをすっかり忘れていました(笑)。ミラン戦も大変残念な結果に終わってしまったようで(苦笑)。お互い応援しているクラブのていたらくぶりを慰め合う時期が来るとは思ってもみませんでした。ちなみに、欧米では、ロンシャンで1位≠オリンピック金メダルのようで、≒ロンドン、シカゴ、NY、ボストンのシティマラソン優勝のほうが強いらしいです。


じゅんぼう>もう、底なし沼にはまりかけている状態です(笑)





じゅんぼう>とりあえず、「笑笑」の店員が落ち着いたら、改めて飲み食いに行きましょう。





昨日の記者会見で、「専門家の判断だから仕方がない」「もし、選考レースの成績優先だったら名古屋国際に出す準備は出来た」という小出発言になぞらえて、選考レースの曖昧さや陸連の甘さを指摘している日本のマスコミュニケーション(笑)である。確かに、一発勝負というのがわかりやすいのは確かである。ただ、ここで取り上げたいのは、本気で「名古屋に出す準備」が出来たのだろうかということである。なんといっても、ベルリンマラソンで20分の壁を破ったとき、1ヶ月後のシカゴマラソンにも挑戦というマイルCS→JCを走るオグリキャップ、もしかしたら、JCダートとJCを同時挑戦させる青写真を企てていたのに、強いて言えば、弥生賞で凡走したので若葉ステークスで再度チャレンジしようというくらいのローテーションに二の足を踏んだのは、どう考えても今の実力では無理だと言うことを自ら公言したと言っても過言ではない。そういった意味もあり、高橋尚子の持ち上げぶりに虫ずが走ってしまうのである。というか、もし高橋尚子が選ばれたら選ばれたでちゃんと、高橋尚子バッシング用の記事は用意しているのが日本マスコミュニケーションの実情である(辛口)。まあ、ここら辺の話はもう武田薫にお任せした方がよいかもしれない(笑)





いままで、市の代表的な駅にもかかわらず、大型居酒屋が一軒もなかった小平駅に昨日「笑笑」が開店し、半額セールをやっていたので、じゅんぼう&ががんぼんの常連と飲み食いしてきた。まぁ、開店間もないから店員のてんぱりぶりの方が目立っていたのだが(苦笑)。一番の話題は、昨今の歌舞伎町&国分寺情勢についてであった(爆)





なんといっても、北島康介の彼女が萩原舞だったという衝撃的事実(笑)である。というか、AVにまで進出して稼いでいる金はすべて康ちゃんにわたっているとおもうと、この男そ~と~な好き者である(爆)