2071・04さん>そういえば、今度出るドラマには、第三文明登場で話題になったあのひととも一緒に写っていたような(謎)





バイトの仕事がたまっていたのを整理するので手一杯で、23:00近くまでかんづめであった。(苦笑)。今週はこんな感じになりそうなのどご了承を(謝)





じゅんぼう>そこら辺のことは、また直接会う機会にでも(笑)


halftoneさん>急な遠征だったんで体調を整えるのも大変だったようですね。やはり、花井美里はいろいろなところで取り上げられそうなので要チェックでしょうね。ちなみに小阪由佳の名前も覚えて置いてください(笑)


ペンギンさん>ちなみに、内Pでは元祖腹芸の達人(笑)上島竜兵がワンマンショーでしたが、あれを是非とも類家明日香にもやってほしいもんです







  • ドリフターズは私にとってメインストリームではなかった。


いかりや長介死去にともない、どこもかしこもドリフ礼賛報道がされているが、冷静に考えれば、私の場合、常に、対極にあった「欽ちゃんのどんとやってみよう!!」や「ひょうきん族」のほうを中心に見ており、それと比較しながら、スラップスティックばりの前半のメーンコントや、食べ物を粗末に扱う等ひんしゅくをかっていた後半のコント、少年少女合唱隊での音楽ギャグなんかは、すごいなぁと思いつつ、インパクトという意味ではあまり大きくはない。それと、ドリフの場合、クレイジーキャッツという偉大なる先達がいたことで、伝承する部分もありつつも、クレイジーとは違う側面を見いだそうと苦慮した部分があることも重要なポイントかもしれない。そして、ドリフから伝承されたものは、ダウンタウンやナインティナイン等に断片的には受け継がれつつも、ひょうきん族という別な意味での化け物によって、クレイジー→ドリフと言った明確な受け継がれは出来ず、今のバラエティ不毛の時代に変換したこともポイントかもしれない。こりゃ、小林信彦クラスでなきゃまとまらないような気がしてきた(苦笑)




  • いかに、国分寺の迷宮に陥ってしまったか(爆)


ちなみに、今日は今井絵理子似の女の子であった(核爆)





結局、開始1時間前にきたのだが、その段階で180番台後半だったので、参加することが出来た。参加者は複数購入の特典ねらいのひとも多数いたためか100人を少し超えた位であった。それと、次のスケジュールの関係上、1時間で終了すると言うこともあってか、さくさくと進行していった。この日の三津谷葉子は、黒のワンピース姿だったが、ビジュアルクイーン2000の頃と比べると、大人の魅力というか落ち着きが増していった感が強かった。ハングル講座はかなり楽しかったようだが、阿部美穂子のように、韓国サッカーにはのめり込まなかったようで、「サッカーはいそっち(磯山さやか)に教えてもらいます」と明るい声で答えていた。ただ、正直言って、最近のグラビアや写真集、DVDの展開がワンパターン化しているのがちょっと気になるとこである。それより、待っているときに強者達と話したCCCD論争を軸とした音楽話の方が結構印象に残っているのだが(笑)...