結局、今日も1セット目の高橋みゆきがサーブが完勝のきっかけを作ったと思う。もし、3セット目のような試合展開を1セット目からしていたら、なにか波乱が起こったかもしれない。とりあえず、私の中では大友愛は、青島美幸のそっくりさんorパーマをかけて失敗した優香のツープラトンで引っ張っていこうと思う(笑)。それと、久々にCSでカルポリの貶しプレイを堪能させて頂いた(爆)。
EURO開幕直前特番に、明石家さんまが登場とすると言うことだ。(http://www.wowow.co.jp/muryo/)正直言えば、さんまwowow初進出は年に一度の舞台の中継だったら良かったと思っているのだが...共演者は奥寺、ラモス、北沢、井原と気心しれたメンバーと、土田晃之というにぎやかしでさんまとしてはやりやすいかもしれないが、そんな中で一人浮いた存在なのが安斎肇である。おそらく、イングランド・サポーター代表としてコメントするような気がするのだが、どういったポジショニングに番組ないでつくのか一番の興味である。しかし、こんなところにも、オスカープロのキャンギャル班は絡んでいるとは(苦笑)
優勝決定試合のブレーメンvsバイエルン戦。KOREA/JAPANではネ申のように扱われたカーンだが、結局は大ポカが目立つ穴の多い目立ちたがり屋キーパーだというのをこの試合でも披露してくれた(苦笑)*1。それと、後半には、昔懐かしい若林源三ばりの帽子をかぶってプレーしたのも笑ってしまった。今年のブレーメンはやはり、アイウトンのチームでそれを、ミクーがうまくアレンジメントしたのがマイスター シャーレ獲得の原因ではないかと感じた。