いゃ~、すごかったねぇ...ラクティ(爆)(byえのきどいちろう意気揚々(QR)より)


一応、予想としては、デュランダルとテレグノシスが大外からぶん曲げて追い込みをかけ、ラクティが前残りで1~3着と予想していたのだが、まずゲートからの出遅れでシナリオが崩れ(苦笑)、そしてロビンソンという「草競馬ジョッキー」(苦笑)が向正面で行かせっぱなしにしてしまい、予想通り、直線で馬群に沈むていたらく。BSフジの「競馬大王」で須田鷹雄がマイルCSの現地中継終了後の「ロビンソン、ぶっ殺す!」モードで草競馬ジョッキーのことを罵倒していたのが笑ってしまっていた。ただ、ラクティサイドからすれば次の香港国際マイルで勝てばいいっしょ位の気持ちなのかもしれない。個人的には、向正面の行きっぷりで直線失速してしまう様やジョッキーのレベル、海外の大物として騒がれた度合いからして、トウカイテイオーがナチュラリズムとの壮絶なたたき合いで競り勝ったJCの1番人気馬ユーザーフレンドリーにだぶってしまった。





早速ですが、、、会社から帰って咳が全然止まりませんでした。なぜに、HEY!HEY!HEY!に久本雅美が、あそこまで持ち上げて出演しなければならないのかを考えつつ、9時には寝てしまいました。


10/31の日記へのレスは、改めてということで...


これは、「百薬の長」を久々に飲まなければならないと言うことか(爆)





実に3/21以来のイベント参加であった。今日行ってきたのは、12時、14時、16時の3回にわたって石丸電気パソコンタワー(12時)、石丸電気ソフトワン(14時、16時)で行われた山本彩乃のイメージDVD発売イベント。山本彩乃と言うことや、水着撮影&デジカメOKという点が久々にイベントに行ってみようと言う思いが強くなった理由である。参加者はパソコンタワーで60人程度、ソフトワンでは2回とも90人くらいであったが。3会場とも参加した人が30人は超えていた模様なので、ここのメーカーは、ピンポイントで、この阿漕なイベントスタイルを仕掛けてくることは間違いないであろう(苦笑)。


イベント内容は、3会場ともほぼ同じ内容で、ここのメーカーのイベントでおなじみの武居M征吾もどきの男性とともに、一緒にMCを担当するというスタイルで、山本彩乃と同じ事務所の滝沢乃南が最初に登場。続いて水着姿の山本彩乃が登場し、撮影タイムになだれ込み。撮影終了後はロケ地の撮影エピソードや今やっている仕事や今後のことについて話すトークコーナー。最後に握手会という感じであった。


山本彩乃なのだが、大阪でのイベントで見たときや、東京での初イベントの時は、大化けを期待していたのだが、今日のイベントを見た限りではこぢんまりとまとまってしまっているなという印象をぬぐえなかった。一応、プライベートは引きこもりで出かけることが面倒くさいと思っている。田舎でなんにもないパタヤでロケをしていた、山本彩乃。外に出ることが大好き。来月発売のイメージDVDは都会のバンコクで撮影した滝沢乃南。この二人のコントラストの対照ぶりが目立っていた。ちなみに、滝沢乃南は一時期に比べればひどくはなくなったものの、相変わらず太めモードであった。


 


一回目のイベント白いビキニの山本彩乃 後ろにいるのが進行役の滝沢乃南


 


二回目のイベント赤系のビキニにうさ耳ポーズの山本彩乃


 


三回目のイベントピンクのビキニで「変身ポーズ」の山本彩乃


 


三回目のイベント仁王立ちポーズの山本彩乃。撮影者はこちらの方


このイベント後には、出待ちで山本彩乃と「天敵(笑)」との笑劇的遭遇にも立ち会えたのもインパクトがあった。





じゅんぼう>とりあえず、暖には2ヶ月近く行っていないんで、向うも心配しているかも。


id:halftoneさん>金子達仁は、あちこちでボルシアMGファンだというのは公言しています。なんたって、もろ「ダイアモンドサッカー」世代ですからね。あの緑のユニフォームにときめきを感じたそうです。ちなみに、金子達仁がスペインを中心にサッカーを取材するきっかけとなったのは、フリーになった当初、自分が武器になるものは何かと考えた際、セリエAは全盛期で誰も彼もが取材に行っていたので目立てない。イングランドやドイツに関しては精通している偉大なる先達が多い。じゃあどこが残ると思慮してはたと気づいたのがスペインだったそうです(foot!最後のJSPORTS放送シーズンのリーガ閉幕直後に本人が語る)





一応、「旧ドイツダービー」と言うことだそうで(笑)。JSPORTSの今日の放送を見て、金子達仁という人は、本当にボルシアMG「キチ」だと言うことを改めて感じた。コラム等で一番最初に愛したクラブチームということは常々言っていったのだが、ここまで熱狂的だというのは思ってもみなかった。一応有言実行な男なので、今日締め切り原稿は当然キャンセルということで、徳光和夫のごとく、一人シャンパンファイトをやっちゃうのであろう(笑)