朝食;お粥 南瓜の煮付け 鮭缶 白菜の味噌汁 ヨーグルト(缶詰を朝食にとは(苦笑))


昼食;ご飯 さわらのソテー・トマトソース風味 筑前煮 夏みかん(給食に出てきたとき以来久々に夏みかんの存在を目の当たりにした。相変わらず食べづらい)


夕食;ご飯 鶏肉の中華風煮込み サラダ菜・トマト おでん キュウリの塩もみ


昨晩、ノートパソコン使用中に胸の痛みがひどくなってしまった。ベッドで横になり安静したものの、痛みは治まらず。ナースコールで看護士さんに血圧、呼吸音等を調べてもらったもののほぼ平常。しばらく様子を見ているうちに眠ってしまい。起きたら、昨日に比べて痛みはかなり治まったものの、鈍痛は残っている状態。いろいろと心配である。





別にポール・ロジャースが悪いわけではない。ただ、あの姿はどう見ても尾崎紀世彦やトム・ジョーンズに見えてしまってしょうがない。ちなみに、声優の内海賢二*1もこんな感じである。フレディ・マーキュリーの勇姿を見られるDVDはライブもビデオクリップも枚挙にいとまがないし、印税で十分生活できると思うのだが...誰が、金儲けをたくらんでいるのかが気になってしまう。にしても、たぶんライブの観客が求めているのはクイーンの曲であって、ポール・ロジャースの曲を聴きたいわけではない。ポール・ロジャースの曲を演奏したときの観客の反応を知りたかった。




*1:Dr.スランプアラレちゃんの則巻千兵衛、北斗の拳の羅王の声を担当。しずかちゃんやワカメの声を降板した野村道子の旦那でもある





・愛川ゆず季(21)


・浜田翔子(19)


・西田奈津美(16)


・吉田智美(21)


後出しじゃんけんして申し訳ないが(謝)、入院中に雑誌の広告で「パンチクラブ」というチャンネルがスカパー!110°が開局し3/31に「日テレジェニック2005発表」とかかれていたので、緊急に予想したのが


川村ゆきえ 彩月貴央 浜田翔子 佐野夏芽


であった。浜田翔子はBS日テレの「女神のChuッ!」に出ていた中で、選ばれる可能性が一番高いかなと思っていた。黒木マリナも捨てがたかったが...で、各スポーツ紙の4ショット写真を見て感じたのが、胸の大小はあれ、愛川ゆず季、浜田翔子、西田奈津美の3人が身長といい、身体全体のラインといい、前髪をそろえたロングヘアーといい、被ってしまっているという点である。ちなみに愛川ゆず季は、イメージDVDを見たことがないのでそう感じるのかもしれないが、B100とはとても感じられない胸なのである。逆に言えば、B80未満でも谷間が強調できボリュームある胸を作れるというテクニックが広まった影響なのかもしれない。これは、86W杯で、ディエゴ・マラドーナが少しの接触プレーで倒れ込んでばかりいた影響でシミュレーションというわざと倒れ込む反則が派生したのと匹敵するくらいかもしれない。かといって、吉田智美のスタイルの良さが際だっており、好印象かというとそうでもない。吉田智美のようなスタイルと風貌だったら、堀口としみや名波はるかのような「着エロ」路線くらいのことをやらないと抜け出せないであろう。まぁ、日テレジェニックのイメージDVDにそれを求めるのは非常に酷であるが...





やはりアウェイと言うことで、イランは守備重視の戦略で試合を運んでいた。それと、カウンターアタックというオプションも持っていることの強みが、ボール支配率がほぼフィフティーのの割にはイランが押しているように見えた。今日の試合から、イランはザンディのチームになりつつあるように見えた。98年のW杯予選における中田英寿的存在になりつつあるのかもしれない。そうなると、アリ「キング」ダエイはこのままフェイドアウトされてしまう可能性が...


にしても、、、試合前にバックスタンド側のピッチに大挙集った平壌市民のサポーターといい、終了直前のゴール前での競り合いに関する、フーリガン化といい、政治的な面で注目すべき試合になってしまった感は拭えない。これを、当局指導によるガス抜き行為とみるか、当局が押さえきれず、ローマやミラノあたりでたまに見かける光景になってしまったのか?後者の場合だと「当局」はかなり危険を感じていると思う。これがもし、自分たち「金正日体制」に向けてしまってはエライことになってしまう。今後ますます厳しい統制強化を図る可能性が高いと思う。逆に、6/8の朝日戦を第三国開催という大義名分で、ソウルで行わせるという「サプライズ・カード」を出すかもと思っている。とりあえず、AFCの裁定が注目である。まぁ、無難に行けば、平壌での観客なしの試合を行うというのが選択されるのがセオリーであろう。





『みんな(清原の)まねして耳ピアスということになりますと、最近凶悪犯罪が増えて参りまして、中国の蛇頭というものがいて、耳ごと盗まれる心配もある。清原君は一見、強そうに見えるから、暴力団の方が逃げるだろうが。優しい顔をしている高橋(由伸)君や元木君がピアスをつけたら耳ごと盗まれちゃう。ご注意していただきたい。』(ページが見つかりません - SANSPO.COM)

テレビでコレを見ていたら、苦笑や、ざわざわしてしまうこともなく、村上ショージや剛州のスタンダップコメディでも見かけられないほどの水を打った静けさだった。村上ショージの「(両手ではさみのジェスチャーをしながら)ここ、切らんといてください」を誰かがやれば面白かったのだが...数年前まではこんな発言したら「ナベツネvs清原 遺恨再発」「久々のナベツネ節炸裂」みたいな大見出しで一面を飾ったであろうが、なんといっても今日は「絶対負けられない試合@バーレーン戦」があるんで、どこも一面には飾られていなかった。しかも、サンスポでは中面でかなり大きな記事になっていたものの、報知やスポニチではベタ記事扱いであったのは、ある意味読売巨人軍ブランドの頭打ちを物語ると感じた。それにしても、元木は楽天かオリックスあたりに「盗難」された方が良いと思うのだが、夫人(大神いずみ)同様、ジャイアンツブランドの幻想にとらわれており、「都落ちしたら、宮本和知やデーブ大久保、定岡正二のようにはなれない」と思っているのかもしれない。夫人の出身地福岡だったら、福岡放送(日テレ系)あたりでホークス関連番組とかをやって小銭を稼げることくらいできると思う。それに大神いずみの場合は大東めぐみ*1という見本がいるので大丈夫である。


しかし、清原和博の一連の「番長」パフォーマンスを見ていると、自己防衛の手段として演じているような気がしてならない。ライオンズ時代の姿が堤義明「容疑者」の圧政によるよそ行きの姿なのかもしれないのだが、その姿を見ているものとしては、巨人に入ったやっかみも含めた「マスコミ攻撃」に対する防衛手段として「番長」というキャラクターを形成したように思える。言ってみれば、藤井隆における「ブレイク直前のカマキャラ」および「Matthew 南」、小倉優子における「こりん星のリンゴももか姫」と同列である。




*1:現楽天イーグルスバッテリーコーチ 大久保秀昭夫人