『Limit』

バンドでやってた曲

リメイク

英詩は長げ。。。

 

Limit


You go your way
You're already at the limit 
Do you want this way?
Grow within your own limits
Don't complain
Like a lonely girl

Good weather cannot last long
These words are for everyone 
It's the same as being bad forever
Even if the times change
 
I'll take it as it is, for myself 
To keep a space within my heart
How did you notice it?

Do you know?
I melted into the starry sky yesterday
I found it
Is it so rare?
You can see it
The sight of a falling angel

I believe in myself, and I’ll prove it
Surely I am right
It is not a dream
Only a heart to crawl back up
It's alright
If I can stand
 
It’s already at the limit
Do you want this way?
Grow within your own limits
Don't complain
Like a lonely girl

I’m buried in things I must clear
Once I start, the feelings fade away 
I stay hidden in the shadows
Ready to shoot at any time
 
I take my aim with a twisted laugh
They're everywhere—the devils who feed on mistakes

But don't forget! 
There’s a lucky soul inside me
Swimming through this hellish life freely
 
I believe in myself, and I’ll prove it
Surely I am right
 
It is not a dream
Only a heart to crawl back up
It’s alright
If I can stand

新曲
『Outrun the splash!』

 

地域のヒーロー

全国の消防さんのテーマです。


今年も操法大会頑張ってください。

 

 

朝靄(あさもや)を突き抜けて 響き渡る号令
まだ誰も知らない 静かな決意
冷たい空気 吸い込むたびに
熱くなる 僕らの鼓動とそのつながり

擦り切れたグローブ 汗にまみれた背中
隣に 同じ目同じ目をした
仲間がいるから
 
言葉にしなくても 今ならわかる
背中を預ける その意味を

So now! Outrun the splash and run through it all
雲のない空へ この想いを放て
誰かの何気ない 今を守るために
僕らは走る 未来を創りに行こう

照りつける陽光(ひかり) 焼きついたアスファルト
拭いきれない 昨日の悔しさが
震える指先 隠すように握りしめた
視線の先には 揺るがない標(火点)

迷いなんてない 答えはここにある
限界の先へ 踏み出す準備はできた

So now, run through the light with all of your might
煌(きら)めく波間へ この情熱をぶつけろ
たった1つだけの 答えを見つけるために
僕らは走る 栄光を掴みに行こう

冷めた視線が 冷たい風に混ざる
それでも...
譲れないこの想いが 今もこの胸を叩くから
 
So now! Outrun the splash and run through it all
くものない空へ この想いを放て
誰かの何気ない 今を守るために
僕らは走る 未来に向かって…

昔の曲をリメイク

『Imitation』

空っぽな人へ

 

悩み迷った事もない
その軽口で歌う
誰かの苦しみを
「いい曲だね」なんて 
行間(すきま)に詰まった
絶望も知らずに


思想は借り物 言葉は空洞
中身のないボトルを 派手に鳴らして
狙いは 夜に靡(なび)く
スカートの裾と 安物の称賛だけ

ほら見てみなよ その鏡を 透けてる 自分の姿を
追いかける 君の 小さな背中をさすった

 空っぽの 夢だのを 口にするたびに
汚される このメロディが泣いているんだ
 
金目の音に 踊らされてる
画面の裏では 孤独なまま
誰の言葉を コピペしてる?
音の無い声なんか 聞こえもしない

喝采を浴びて 踊るピエロ
仮面の裏がわで 涙隠し
崩れ落ちてく メッキの輝き
暗闇のステージでさ

そら

踊ってなよ 意味もない ハリボテの自分の舞台で
拍手さえも 君が映した幻の中
その薄っぺらな 愛だのと プライドを抱いても
届かない 唄い続ければ? 永遠に...

感情も 無い模造
必死に 追いかけてるその尻(ゆめ)は
空っぽな心を 埋めてはくれない

言葉が 宙を飛び交い
誰を真似て 笑ってる
それでも...

結婚前のうた

 

 

『桜』
 
あの時から何年たったのかな?
夕闇(ゆうやみ)が 静かに溶けだす
二歩先を 歩く 君の背中を
見失わないよう そっと追いかける

いったい
なにを目指し 何を求め
なにも分からないまま それでも
 
きっとこの桜が散る頃には
二人より添っているのだろう
あの日花びらに刻んだ誓い
これからの二人の道 染めて

何を想うの? 何を願うの?
揺れる桜(はな)びら

いつも二人
一歩づつずっと歩いていく

そして
いつも二人 この先ずっときっと
寄り添ったまま
いつまでも
一緒にいよう

きっとこの花が散る頃には
君と 新しい道をすすむ
残る 過ぎ去った時の足跡
これからの二人の未来を うつして

道の雪はいずれ花びらにかわるから
そばに居て 桜
 

久しぶりの新曲

 

子育ての歌

共感していただけたらうれしいです。

 

 

 

『Canvas』


 脱ぎ散らかされた  小さな靴下
慌ただしい朝が また始まる
追い越していく背中
冷めたコーヒー さえも  飲み干す暇もない

理由なんてない 涙のあと
咲いたその笑顔が 眩しすぎる
「守りたいもの」が あるんだ
 
加速していく毎日の 真ん中で笑う君へ

真っ白な地図に 自由な色をのせて
転んでもいいさ 泥だらけの靴が
未来(あした)を迎えにいく 誇りになるから

いたずらな笑顔 散らかったおもちゃ箱
「見てて」と叫ぶ声 また高くなった?
破れた絵本 読み返した夜に
眠る横顔 ずっと眺めていた

負けず嫌いな その泣き虫
僕似と ママが笑う
「信じているよ」 たったそれだけで

加速する毎日の 真ん中で駆ける君に
 
遮るものもない 夢の先へと
君の呼吸(リズム)で いいから
光を追い越して
繋いだこの手を
いつか 離す日がきても