哲学かふぇ -25ページ目

KWSの♂!

だんだんだんだんだんだんだんだんだんだんだん・・・だんだんとう、

夏い暑のっちゅうか暑い夏の日がやねぇ、

アレでんがなぁそりこそ近づくと夜だけやのうてい、

やっぱしぃぃぃ昼間でもやらちぃやらちぃやらちぃ奴らん、

ダレもが知っとうヤカラー賊の兄弟姉妹、

んな奴らん動きにマヂで気ぃつけなアカンの知ってまっかぁん?



平穏かつ公然とやりやがる隠蔽工作が功を奏して、

ほとんど知られることのないない奴らんおぞましき習性の、

なせる災いのこってすわん。



やから絶対、

防災訓練は奴らの災厄から身を守る演習を中心にせなアカン!



夏の夜、

ちゅうんは当たり前で同一人やと夜は常に欲情の夏ばいね。

で、どっかの田舎でポツンと設置されし、

点灯はしとんねんけどもやもやぁ稼動中にゃんかどーか判り難し、

稼動中の錆びた古い型の自動販売機。

たまに点滅するその明かりをほぼ遮るかのよに、

都会じゃ見たことない蛾やら虫やら人影やらの、

ナンやメッチャ怪しき群がりの如くう、

蠢く奴らん生態を知る人は残念ながらメッチャ少ないねん。



で、んな災い事件の今回の主役はやね、

MゾエYイチつうアレやん、

どっかの都知事が・・・どっかゆーても1人しかおらんねんけどもやぁ、

公私混同の上司が上司やからか、

はたまた犯罪者へ変態する部下やからか、

そりとも上司の公私混同に遠慮しーしーしてかぁ、

都内やない埼玉県は川越市霞ケ関東5丁目・・・辺りにお住まいの、

警視庁は田無署交通課で小働きするかのよにゃスケベ警部補、

梶原靖浩47歳でおますわ。



梶原靖浩警部補の犯行はっちゅうていとう、

奴を逮捕した全国FC仲間の、

埼玉県警は捜査1課のダレかさんによりゃさ、

住処の隣市で埼玉県は狭山市祇園の市道上、

夜9時過ぎ頃にそこをば歩きで帰宅途中やった、

20歳代の女子パートさんにやね暗がりを利用して、

「ワテとやらちぃ会話しまへんかぁん」て声をかけーのして、

嫌がっとんのにん警察学校で習いし制圧スキルを使うて、

無理から近くの駐車場に連れ込みーのしやがってからにん、

上から下から下から上からと、

彼女の抵抗も空しく抱きついては吸いついて、

体を舐める触るとかいろいろいろいろした上、

足やら腕やらに約2週間のケガを負わしよってん、たくぅ~!



ゆわゆる奴らん得意技、

強制猥褻傷害罪たぁこーゆーこっちゃ~!



警視庁は田無署交通課の、

猥褻傷害犯罪者であると同時に警視庁の警部補でもある、

真性同一人物の梶原靖浩47歳は、

「ワテは犯行当日、

午後5時15分キッカリにお勤めを終えたことにして、

またぞろ性癖を隠し隠して暑さのせいにして、

どーちてもムラムラするもんやさかい、

帰り道でもないねんけんども、

同じく帰り道らしい風な若い女性に狙いをつけーので、

猥褻な余りに猥褻な犯行に、

本能のまま身を委ねて気持ちよかよぉぉぉ~」とか自供し、

犯行をば認めちょりま。



警視庁の内部犯だけ福利厚生推進し隊の偉いさん、

警務部参事官の滝沢幹滋は、

「ワテとこのスケベ構成員がやね、

まぁナンちゅうかこげなやらしかやらしかぁん犯行で、

アッサリ同業者の埼玉県警に逮捕されちまったことはやな、

極めて遺憾にごんす。

ワテらん好都合な屁理屈をば捏ね回しに回して、

厳の正で廃棄処分の刑にっちゅうて、

口先だきゃゆーとくでごんすよ」との、

前例踏襲なコメントゆーてはりま。



で、一方捕まえたもんの同業者だけに埼玉県警の、

こゆこつにゃらば絶対名乗れん偉いさん風のダレかさんは、

「警視庁は田無警察署の梶原靖浩警部補は、

ワテらによくあるある無理ない自然体での行動やし、

すかもやすかもんその行動はやね、

小働きした後やからアレやん制服は脱いどんねん。

でまたワテらぁ加害者の味方やし、

警察官の立場をどー見ても悪用したっちゅう形跡はやなぁ、

まーつたくたくぅないっちゅうねん」て、

ゆーちょりまつ。