哲学かふぇ -15ページ目

腰ば振るばい!

始まってから10日過ぎただけの2017年にすてもやもやぁ、

反国民的勢力の奴らんヤカラー賊の兄弟姉妹の悪行もやね、

もはやもうもうかうかうゆーてもナンだすわいなぁん、

何件になると思いまっかぁん?

 

 

奴らの縄張り都道府県下で発生しちょる交通事故件数より・・・、

多いんでっせぃ!

 

 

で今回、

トップパシリとしてご登場してもらうんはやね、

やっぱ奴らんお得意のやらちぃやらちぃやらちぃぃぃぃ犯行が、

気持ち好過ぎてバレバレしてもた犯罪者にして、

同時に警察官でありーのの、

警察官のフリで実ぁ犯罪者やった奴に、

出頭してもらいまひょかいな・・・うんうん。

 

 

そげな奴ぁいってーダレかっちゅうていとう、

越乃寒梅を筆頭にちゅうてもてもう、

ワシは久保田がええねんけど日本三大酒処は新潟の、

見附市は杉沢町・・・内の某所に住むっちゅう、

公設私営の地元反社会的勢力、

新潟県警本部アジト直系の長岡署地域1課で公金貪るスケベ巡査長、

酒よりミックスジュースと飴ちゃん大好きな、

33歳のくせにん精神的にゃアレやん、

今時珍しか小5クラスの藤田涼太でおま。

 

 

奴の捜査仲間は奴を刑法犯として扱わず、

同僚の誼ちゃんじゃけー全国的な前例踏襲と、

組織の構成員福利厚生内規が自動発動されてやね、

言わばお軽い扱いにするため、

新潟県青少年健全育成条例違反の、

すかもやぁすかもん淫行容疑で口だけで逮捕したし、

本人もやらしかやらしかやらしかぁん犯行を認めてちょりまつと、

個人が特定でけんようダレかがゆーたことにしてやがりまつ。

 

 

現職警官たる藤田涼太巡査長の犯行は、

昨年のクリスマスシーズン中に仕事せんとやね、

県内中越地方在住の中学2年生、

精神的にゃお姉ちゃんの14歳少女を14歳やと知った上で、

18歳未満やと十分知りながらてか、

14歳やからいやが上にも趣味の対年上性欲が高まって、

同種犯行時にゃ普段使いしちょる県内某所の派手目なホテルへと、

警察学校で伝授されし逮捕術をば活用して、

無理から引き込み込みしーのして、

機械じかけみたく腰ば何回振るねんちゅうほどに、

オトコ33歳のスケベ目的充足行為を何回もやらかしとんねん、たくぅ~!

 

 

で、新潟県は警察本部アジトの、

内部犯隠匿し隊の偉いさんにして主席監察官の、

大竹保和は「ワテとこの若手構成員の逮捕は誠に遺憾でごんす。

14歳被害者少女さんや金主の新潟県民にゃナンだす、

深く深ぁ~くお詫びだきゃお口でだけ、

申し上げるでごんすよ。

奴だけが気持ち良かったんとはちゃうから、

あくまでも表面的な捜査を尽くしたフリで、

構成員の福利厚生に励む裏で、

廃棄処分を含めてやねまぁゆーたら厳正にぃ、

厳正にーッワテらん組織の好都合に幕引きするすよ」て、

ゆーてはりまつ。