ヒロユキのなんだか日記 -6ページ目

ヒロユキのなんだか日記

所沢のヒロユキは埼玉西武ライオンズを応援してます!!

皆様お久しぶりです。
僕はちゃんと生きてましたよにひひ

正直言うと更新するのサボってました。

最近の私の観戦状況ですが、仕事忙しい割に
3/4・10・17・18・20と結構行ってます!

昨年に比べたら野球が観れるだけで大感謝ですよ!!

今回は今季のパ・リーグ盗塁王を片岡と争うのではないかと思われる
エステバン・ヘルマンの応援歌を載せます!


応援団HPではメロディと歌詞は載ってますが、初見でそれ見て歌えるか?と言われたら
僕は無理です・・・・

この歌も(?)若干、難易度高めだと思うので3/20二次会の風景を
録画してまいりました。※短縮版です

ちょっと残念な事に買ったばかりのビデオカメラなので、上手く映せていませんが
(機械音痴?)汗
女性応援団の方がアカペラ歌ってくれています!音譜

外野常連さんはもうすでに完璧かと思いますが
内野席応援の方もこれでバッチリですよね!!


 Let's Go!ホームを狙え スピード上げろ リズムに乗せて
       Let's Go!ヘルマン 切り込め 突撃

併せて広島からトレードで来た嶋さんの応援歌も撮ってきたのでこちらは後日と言う事で・・・
これからもよろしくお願い致します。




※前回、ナカジの居場所的な事、書きましたが決してナカジ否定派ではありません。 

まずはナカジの交渉決裂の話から・・・


昨年の楽天・岩隈に続き西武・中島もポスティング移籍が不調に終わったことについて、


選手会の松原徹事務局長は「現状では選手の意思が反映しづらい面がある。

昨年からポスティング・システムの見直しを要求していますが、

今後も継続してやっていきたい」と話した。

 選手会では最高入札額の球団だけでなく、

入札額が2番目、3番目のチームとも交渉できる制度などを日本野球機構(NPB)に提案している。


スポニチより




ナカジの件、今回の交渉が破談になったのは残念です。


最初から波乱の予感はありましたが・・・


もう1年ライオンズにナカジがいてくれる事は僥倖です。


ですが、

今季のチーム事情に混乱を来たさなければと思う事が・・・・・。


下記の様な記事を見ました。


「それ以上に問題なのは、ヤ軍との交渉決裂後の中島の処遇ですよ」

すでに西武球団は「中島が抜けた後」を想定したチーム作り(補強)を終えているからだ。

中島の抜けたショートのポジションには、プロ4年目の浅村栄斗が入る。

打撃力は中島の域には及ばないが、「守備範囲は中島よりもはるかに広い」(某選手)とのこと。

また、渡辺久信監督は、片岡(易之)、栗山(巧)に「3番を獲れ!」の檄を年賀状に添えたという。

攻守ともに中島が戻ってくるところはないというわけだ。

リアルライブより 抜粋


岩隈・ナカジと2年連続で冷やかしの様なポスティングでしたね。

ポスティング制度に問題ありですね。


ポジティブに行こう!

1年延びただけだよ。気落ちするなよナカジ。

今季ちゃんと海外FA権取得して行けばいいんだから・・・


と・・・・では今季ナカジすんなり元鞘のショートに戻れるのか?



浅村の立場は?


ここで浅村をまた外野等に変更となれば彼のモチベーションも落ち込むし、

将来の事も考えれば・・・心を鬼にしてでも今季からはショート浅村で行くべきだと思います。


じゃあ・・・・・


3番サード中島って感じ?


どうなるんだろう・・・汗


渡辺監督はナカジ残留時の対応もちゃんと考えていたのでしょうか?

遺恨の残らない采配よろしくお願いします。



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ここでもうひとつの話。


松中がプロテクト枠から除外、人的補償で西武移籍も…


ソフトバンク・松中信彦外野手(38)がFA補償選手のプロテクト枠28人から

外れていることが6日、明らかになった。

西武からFAで帆足和幸投手(32)を獲得し、西武へ人的補償選手のリストを提出。

将来性を重視する球団の方針で04年の3冠王が漏れ、

人的補償で移籍する可能性が出てきた。

 「直接、聞いていないし代理人に任せてある。

僕がコメントすることではない」と松中は多くを語るのを避けたが

「球団の事情もある」と平静を保とうとした。

「3割打って20、30本打ちたい」と、意欲を見せたベテラン。


チームに残れることを信じ自主トレに励む。


スポーツ報知より 抜粋。


・・・・・・・・って松中獲得はどうなの?

僕的にはありえないです。


チーム方針が若手起用中心になって来て、

石井義、G.G.等を戦力外にしているのに

無駄に金食い虫の松中なんか獲得しますかね?


投手の方が良いのでは?


どういった選択をするのかこちらも楽しみです。


毎日スポーツ記事から目が離せません目

第88回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日、

東京・大手町の読売新聞社旧東京本社前から箱根・芦ノ湖までの

108.0キロで行われ、東洋大が5時間24分45秒の新記録で往路4連覇を果たした。

5分07秒の2位に早大、さらに14秒遅れの3位に明大が入った。

 東洋大の5区を走った新・山の神”柏原竜二は、自らの区間記録を29秒更新し、

史上8人目となる4年連続区間賞を獲得した。

 1区、ハイペースで始まったレースは5キロ過ぎに早大の大迫傑が一気に飛び出し、

後続を大きく離して2区へたすきリレー。

追う東洋大は、2区で設楽啓太が早大の平賀翔太を猛追してトップに浮上すると、

3区山本憲二も2位の早大に1分3秒の差をつけて4区へ。

東洋大のルーキー・田口雅也も区間賞を獲得する快走を見せ、

“新・山の神”5区柏原にたすきをつないだ。


柏原はハイペースでトップを快走し、自身の区間記録を上回って4年連続往路の優勝テープを切った。

 早大は2区以降2位を守ってきたが、5区山上りでルーキーの山本修平が明大の大江啓貴に追いつかれる。

しかし、激しいつばぜり合いを制して、往路を2位で終えた。

スポーツナビより


おめでとう柏原君!!