Glory to Redclaudia -2ページ目

Glory to Redclaudia

東京サラブレットクラブ所属、石坂厩舎「レッドクラウディア」の一口馬主のブログです!
阪神競馬場・京都競馬場で出走した際の写真(画像?)やクラウディアトークをUPしますので、よろしくお願いします♪

2010年産1歳募集馬の案内が、東京TCのHPでUP!

この仔もステキ♪あの仔もステキ♪

もう、萌えっ。激しく萌えっ。ハァハァしちゃうっ!!(おぃ

なんて、盛り上がっていますが、忘れてないよ!クラウディア!!

近況報告いってみよーっ!!


(ノーザンFしがらき)
マシン運動60分、坂路2本(ハロン17~18秒)。馬体重491キロ。
担当スタッフ「体も回復し、元気に運動に励んでいます。だからといって、目立ってヤンチャをするわけではありませんよ。落ち着いています。相変わらず、甘えん坊さんです。厩舎の方にスムーズに渡せるように、この後もしっかり乗っていきますね」


おっ。元気そうっ!!体重も増えてるしっ♪

涼しくなってきて、食欲出たのかな?

クラウディア・・・食欲の秋・・・?

女の子だけど・・・ま、まぁ、いっか・・・。

しかし、気になる一文があるなぁ・・・。


「相変わらず、甘えん坊さんです。」


あぁ・・・クラウディア・・・!!

た、たまらんっっ!!!

私も、クラウディアに甘えられたいっっ!!

言えるものなら、言ってみたい!!


「クラウディア、愛いヤツよのぉ♪近う寄れ♪」


はい、すみません。これでは悪代官ですね。


しかし、元気そうで何より!

10月には会えるといいなぁ。

クラウディア~、会いたいよぉ~!


最近ちょっぴり心配をかけているクラウディアさん。

今度こそ、今度こそは良い知らせを!!

クラウディアに念力を送ったはずが、何故か台風がきてしまった・・・。ガクッ。

気を取り直して!近況報告行ってみよう!!


(ノーザンFしがらき)
マシン運動60分、軽めに坂路1本。馬体重484キロ。
担当スタッフ「先週末から軽く乗り始めていますが、今はまだ脚取りを確認する程度の登坂ですね。ひと頃よりは体付きは良化してきましたが、デビュー時の良かった頃に比べるとまだ全体の筋肉量が不足気味。ただ、もう走るのが分かっている馬ですし、今後も焦らず、体調に合わせて調整していきますよ。9月一杯はしっかり乗り込んでいくことになると思います」

ん?ん?ん?

これって・・・これって・・・もしかして?!


にあ「これって、9月一杯は会えないってこと?」

相棒「んー、そういうコトやな。」


oh!ジーザス!!

こんなに焦らして悪い子なんだからっ!!

にあをどうしようって言うの?!


にあ「いつになったら会えるんだろう・・・。」

相棒「また京都かもしれへんなぁ。」


京都!!それはイイ!!

けど、やっぱり会える日が遠すぎるっ!!

焦らしというより、むしろ放置プレイ?!



とりあえず、崩壊モードはココまでにして。


ちびっと筋肉落ちても元気にしてるんだよね?

台風は大丈夫だったのかな?

やっぱり心配はしちゃうけど、待ってます。

変に念力送るのもやめます。台風来ちゃうから。


ああ・・・。だけど、やっぱり・・・9月一杯・・・悶絶ですにゃ。




虫がおって、キャーってなって、クキってなった、クラウディアちゃん。

その後は元気にしているの?!

気になって、気になって、私の足もクキってなりそうな頃に、やっと更新!

待ってましたぁ!!


(ノーザンFしがらき)
マシン運動60分、トレッドミル(常歩)10分。馬体重489キロ。
担当スタッフ「左脚球節の軽い捻挫の為、大事を取ってマシンとトレッドミルでの調整を続けています。調教を軽くしてやった分、気持ちの方は落ち着き、停滞気味だった体つきもグッと良化してきました。無理に騎乗調教を行なかったことが、却って良かったようですね。そろそろガス抜き程度に軽く乗り出そうと考えています」



おおぅ?!何だか元気そう!!

これって怪我の功名ってヤツですかね?!

相棒に報告せねばっ!!


相棒「ちょっと、体重増えたな。」


何ですと?!、レディーに失礼です。

もしかしたら、多感な年頃かもしれないのに。


相棒「まぁ、成長期やからなぁ。」


そう!そう!これからダイナマイツ・バディーな女に成長するんです。

そこいらの男なんてイチコロな、グラマラス・レディーに。



相棒は真面目に話していました。

にあは真面目に妄想してました。


ボンッキュッボン クラウディア

アハーンなセクシー クラウディア


もう、にあは待ち焦がれて崩壊寸前の模様です。

クラウディア、早く帰っておいでよ。

何度でも言うよ。帰っておいで、クラウディア。

ホント、末期症状ですから。