第3剤はすごかった
久しぶりにねるねるねるね(ブドウ)を標準仕様で食べました。
まさにねるね。
ここで何かひらめくものを感じました。
第1剤と第2剤をねっただけでは物足りない。
第3剤だけを食べたのではキャンディ砕いて食べたようで寂しい。
第1剤+第2剤+第3剤 ではじめて「おいしく楽しいお菓子」と認識することができるのだと思います。
今までネックと感じてきた第3剤は、ねるね本体?(第1剤と第2剤)とかけはなすことのできない存在だと感じました。
もちろん、その逆もしかり。
ねるねは1~3剤すべてがあってこそねるねなのです。
ん?重複及び混乱してきたので思考停止。
なにはともあれ、ねるねを「あ、ねるねだ!しかも元の食べ物にマッチしている!」と感じれるような食べ物を求めたいものです。
余談ですが、「かけはなす」という単語が辞書に載ってませんでした。
まさか誤った日本語? なんだ、気のせいか。
まさにねるね。
ここで何かひらめくものを感じました。
第1剤と第2剤をねっただけでは物足りない。
第3剤だけを食べたのではキャンディ砕いて食べたようで寂しい。
第1剤+第2剤+第3剤 ではじめて「おいしく楽しいお菓子」と認識することができるのだと思います。
今までネックと感じてきた第3剤は、ねるね本体?(第1剤と第2剤)とかけはなすことのできない存在だと感じました。
もちろん、その逆もしかり。
ねるねは1~3剤すべてがあってこそねるねなのです。
ん?重複及び混乱してきたので思考停止。
なにはともあれ、ねるねを「あ、ねるねだ!しかも元の食べ物にマッチしている!」と感じれるような食べ物を求めたいものです。
余談ですが、「かけはなす」という単語が辞書に載ってませんでした。
まさか誤った日本語? なんだ、気のせいか。
ねるねなっ○ー作ったよ
※今回の記事には若干グロテスクな表現が含まれています。
イメージ能力に長けた方は気をつけてください。
特に納豆が嫌いな方は閲覧を控えた方がよろしいと思います。
実物画像は控えました。
ねることに興味津々な方はすでに試したことでしょう。
ねることに生涯を懸けた者には避けて通れない道だったでしょう。
納豆。ねればねるほどおいしくなる。
ねるねるねるね。ねればねるほど色が変って・・・。ん?どした?
ということで、納豆にねるね(ブドウ)を混ぜて食べました。
写真はちょっと・・・、グロテスクだったもので控えさせていただきます。
出来上がったねるねを納豆にかけ、さらにねろうとしたところ、
固い。練りづらい。おまけにやたら伸びる。
これは・・・だ、大はっk・・・でもなさそうだけど、新しいものを感じました。
期待が集まる味は--------ほんとよくわからなかたです。
表現しにくいこの感じ・・・あ、あれですよ。
目隠しで何か飲まされて 「あ、おいしいおいしい」 とのんきに飲んでいたら
「これ、実はGシェイクなんですよ」と言われた時の、まさにその直後に感じるような味。
(Gは触角と足を生やしたアーモンドみたいな生き物です。)
Gシェイクは言いすぎですが、おいしい→実はこれ→えっ→ポカーン→舌に残る味・・・。
まさにこれです。
別々に食べればおいしいんですよ。ただ・・・
「あなたと合体したい」 → ッ!
私の場合ですと、以下のようなステップで気持ち悪くなりました。
(1) ん?意外といけるものだなぁ。第3剤を除けば。
(2) いったいなんで食べてるのだろう。
(3) 原料は納豆とねるねだけか。手軽につくれt・・・・・・。納豆?
(4) ねってた光景を思い出す。
(5) ぢう ぇg p@ あfじあs d;j ふぁdl;ふぁうぇい かゆ うま
リバースしてしまった原因はいくつかあります。
①ねるね料理1食生活が続き、液キャベを飲むほど胃の調子が悪かった。
②食欲がなかったこと。
③そして(4)。
今度は無難なものにしよう。
イメージ能力に長けた方は気をつけてください。
特に納豆が嫌いな方は閲覧を控えた方がよろしいと思います。
実物画像は控えました。
ねることに興味津々な方はすでに試したことでしょう。
ねることに生涯を懸けた者には避けて通れない道だったでしょう。
納豆。ねればねるほどおいしくなる。
ねるねるねるね。ねればねるほど色が変って・・・。ん?どした?
ということで、納豆にねるね(ブドウ)を混ぜて食べました。
写真はちょっと・・・、グロテスクだったもので控えさせていただきます。
出来上がったねるねを納豆にかけ、さらにねろうとしたところ、
固い。練りづらい。おまけにやたら伸びる。
これは・・・だ、大はっk・・・でもなさそうだけど、新しいものを感じました。
期待が集まる味は--------ほんとよくわからなかたです。
表現しにくいこの感じ・・・あ、あれですよ。
目隠しで何か飲まされて 「あ、おいしいおいしい」 とのんきに飲んでいたら
「これ、実はGシェイクなんですよ」と言われた時の、まさにその直後に感じるような味。
(Gは触角と足を生やしたアーモンドみたいな生き物です。)
Gシェイクは言いすぎですが、おいしい→実はこれ→えっ→ポカーン→舌に残る味・・・。
まさにこれです。
別々に食べればおいしいんですよ。ただ・・・
「あなたと合体したい」 → ッ!
私の場合ですと、以下のようなステップで気持ち悪くなりました。
(1) ん?意外といけるものだなぁ。第3剤を除けば。
(2) いったいなんで食べてるのだろう。
(3) 原料は納豆とねるねだけか。手軽につくれt・・・・・・。納豆?
(4) ねってた光景を思い出す。
(5) ぢう ぇg p@ あfじあs d;j ふぁdl;ふぁうぇい かゆ うま
リバースしてしまった原因はいくつかあります。
①ねるね料理1食生活が続き、液キャベを飲むほど胃の調子が悪かった。
②食欲がなかったこと。
③そして(4)。
今度は無難なものにしよう。
ねるねチーズハンバーグ作ったよ
>次はいよいよねるねハンバーグですねw
完全に先を読まれました。あなたは予言者か!
さて、今日はレトルトチーズハンバーグのソースとしてねるね(ブドウ)をかけました。
お、おいしそうだ。
ごちゃ。
ねるね付属のスプーンでいただきました。
これはどうも評価しづらいです。
とってもおいしかったですよ。うん。
けれどそのおいしいのほとんどはハンバーグとデフォルトのハンバーグソース、
そしてチーズの影響です。
ねるねが主張する味はほとんど感じられませんでした。
第3剤がガリガリいう食感しかなかったです。
求めるものは、ねるねと何かが絶妙にマッチした食べ物!
かつ第3剤も違和感なく「こんにちは」となる食べ物!
何かないものか・・・。
完全に先を読まれました。あなたは予言者か!
さて、今日はレトルトチーズハンバーグのソースとしてねるね(ブドウ)をかけました。
お、おいしそうだ。
ごちゃ。
ねるね付属のスプーンでいただきました。
これはどうも評価しづらいです。
とってもおいしかったですよ。うん。
けれどそのおいしいのほとんどはハンバーグとデフォルトのハンバーグソース、
そしてチーズの影響です。
ねるねが主張する味はほとんど感じられませんでした。
第3剤がガリガリいう食感しかなかったです。
求めるものは、ねるねと何かが絶妙にマッチした食べ物!
かつ第3剤も違和感なく「こんにちは」となる食べ物!
何かないものか・・・。
ねるね塩バターラーメン作ったよ
げふ。今回は失敗です。これはあんまりだ・・・。
今回使用した材料は、
マルちゃんのインスタントラーメン(塩)とねるね(ブドウ)、そしてバターと海苔です。
↑ これはおいしそう。期待。
↑ねったねるね。問題の第3剤は投入済み。
完成!ファーイブロボ!(ねるね塩バターらーめん)
↑さらにねったら、ねるねが見えなくなりました。(溶けた?)
さぁ、食べるぞぉおい!
香りは・・・、うん、バターの匂いしかしない。
食べておいしいねる塩バータラー♪
はぁぐっ。(食ったor悲鳴)
ガリッ!(第3剤)
ぬべぇぇ~。(感想)
おいしくなかたです。
その昔、かあちゃんより伝わる恐るべき家訓があると聞く。
「好き嫌いはしなさんな。」
なんとか食い切りました。
気持ち悪いです。食欲が失せるような味でした。
ごめん、ねるね。ごめんなさい、マルさん。
もっとおいしくなる工夫ができれば・・・。
第3剤はやはり調理でどうにかなるものじゃないのか。
(もちろんねるねをちゃんと食べればおいしいです。)
ちなみに、今回問題となったのは味全体です。
今回使用した材料は、
マルちゃんのインスタントラーメン(塩)とねるね(ブドウ)、そしてバターと海苔です。
↑ これはおいしそう。期待。
↑ねったねるね。問題の第3剤は投入済み。
完成!ファーイブロボ!(ねるね塩バターらーめん)
↑さらにねったら、ねるねが見えなくなりました。(溶けた?)
さぁ、食べるぞぉおい!
香りは・・・、うん、バターの匂いしかしない。
食べておいしいねる塩バータラー♪
はぁぐっ。(食ったor悲鳴)
ガリッ!(第3剤)
ぬべぇぇ~。(感想)
おいしくなかたです。
その昔、かあちゃんより伝わる恐るべき家訓があると聞く。
「好き嫌いはしなさんな。」
なんとか食い切りました。
気持ち悪いです。食欲が失せるような味でした。
ごめん、ねるね。ごめんなさい、マルさん。
もっとおいしくなる工夫ができれば・・・。
第3剤はやはり調理でどうにかなるものじゃないのか。
(もちろんねるねをちゃんと食べればおいしいです。)
ちなみに、今回問題となったのは味全体です。
ねるねトースト作ったよ
今回はねるねトーストを試してみました。
食パンにそのまま塗りつけてもよかったけど、予想通りの味になりそうなのでトーストに。
使用したのは、ねるね(ブドウ)です。
焼く前。相変わらず第3剤がいい演出してくれてます。
焦げた。
よく見ていただければわかると思いますが、とろけるチーズよろしく若干膨らんでます。
さて、味はといえば。
一口目。うんうん、ブドウの香りがする以外はイチゴジャムに近くていいじゃないか。
しかも焦げ部分がより食欲を掻き立てるような感じでこれは良作?と思いきや。
二口目。うんうん、やはりブドウの香りがする以外はジャムそnガリッ!
これは、第3剤!
焼いたせいで余計に硬くなった第3剤が待ち伏せていました。
三口目以降はボリボリ音をたてた食感がずっと続くという状態。
ソーダ味もブドウ味も、第3剤がネックだったようです。
うまく第3剤を引き立てる、もしくは違和感なくする調理法を考えねば。
食パンにそのまま塗りつけてもよかったけど、予想通りの味になりそうなのでトーストに。
使用したのは、ねるね(ブドウ)です。
焼く前。相変わらず第3剤がいい演出してくれてます。
焦げた。
よく見ていただければわかると思いますが、とろけるチーズよろしく若干膨らんでます。
さて、味はといえば。
一口目。うんうん、ブドウの香りがする以外はイチゴジャムに近くていいじゃないか。
しかも焦げ部分がより食欲を掻き立てるような感じでこれは良作?と思いきや。
二口目。うんうん、やはりブドウの香りがする以外はジャムそnガリッ!
これは、第3剤!
焼いたせいで余計に硬くなった第3剤が待ち伏せていました。
三口目以降はボリボリ音をたてた食感がずっと続くという状態。
ソーダ味もブドウ味も、第3剤がネックだったようです。
うまく第3剤を引き立てる、もしくは違和感なくする調理法を考えねば。














