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週末にあった同窓会

皆んな10年ぶり

男の人は顔は解るけど

名前が出て来ない…

そして女性の方は…

顔を見ても

誰か解らない…

皆さん

失礼しました…

9月にまた集まるとの事で


アルバムを見返さなくちゃ



短い時間だったけど

楽しかったー

またゆっくり
話したいな




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20歳のとき

沖縄のちまたでは

超がつくほど ドリフトブーム


以外と誰にでも出来ちゃう


だから流行ったのかな


ドリフトブーム

特に、シルビアや180sxは

女性でもサクッと転がせちゃう

イージーな車で

自分も愛車にしてました。


通称 「なっちゃん」

色がオレンジのシルエイティで

後輪が吹っ飛んで

走れなくなるまで ノリノリで
乗ってました。(*^^*)


最近なにげに

また増えてきてるドリ車たち

10年ほど前、

沖縄サミットが開催されるとの事で、

あらゆるドリフトスポットを封鎖され、

引退を余儀なくされた


沖縄のドリフターズ…


あの熱い夜を


もう一度


復活させたい…なんてね…


でももう大人だから、

ちゃんとサーキットに 行かなくちゃ



の前に

ドリ車がないょ~







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「幸せ」の形と概念

何をもって幸せとするかは

人それぞれ

20代前半で 「多くの富と名声」を得た

2PAC

でも

他界する前のインタビューで彼は

「自分は一生幸せになれない」と

強く言い放っていた

無数の訴訟と避難と圧力や銃撃

起こっている出来事は結果であり、

それが「不幸だ」というわけではなく

思いっきり見放されている「何か」を

強く感じていたんだと思う

マイケルが生きていた頃、

彼が幸せだったかどうかは問題ではなく、

この世を去るタイミングに

とても疑問を感じる

マイケルが他界するのは、彼個人のみの問題ではなく、多くの人間の今後
の人生を左右するからだ


神様がどうのとか言いたくはないが

その疑問点から目をそらすつもりは

ない

目をそらした途端に

無意識のような同じ毎日を暮らし

気付けば数年が流れる

正直
「自分は一生幸せになれない」
と強く感じる自分がいる

ただ、
そこに強く抵抗する気持ちがある

「何か」のせいにするつもりはない

けれど、

目は離さない

今の気持ちをひっくり返すために



近年

2pacが生きていると言う

証拠映像が存在する

もし生きていれば

2pacは

人生のリセットボタンを押す事に成功したと言ってもいいと思う。

「生きながらにして生まれ変わる」

2pacが生きていると信じたい

自分も生まれ変われるだろうか…









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多くを感じさせる映画だった

マイケルジャクソンが
ステージに立つ事で、数百人 数千人

チケットを買った人を合わせると

数十万人


ひとりのスターが ゴーサインを出すだけで動く人の数


その責任をひとりで背負う力
を理解した上での実行


あれ程 他者を気にかけて
全てに愛を傾けていたからこそ

関係者やスタッフの生活、ファンを残し他界してしまった本人が 1
番辛い思いなのかも…

皆が愛を持ってマイケルジャクソンの栄誉を讃える事で彼を救えたらいい
なと思ったりして…



完成したステージを見せる事が出来ない



このタイミングでマイケルジャクソンが他界する事が









神様の言う







必要な試練なら







それを受け入れるなら






未完成であっても








this is THIS IS IT


地球がまわる中での


マイケルジャクソンにおける役割は



あまりにも大きく辛い…



時々思うのですが


この世に神様がいるなら



理解しかねる



でもいつの日か、その答えと
納得の行く理解を


自分に見せて欲しいと
願ってみたりもして