(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ! -98ページ目

片思いの卒業式 歌詞


目の前にいるのに
あなたは気づいていません
こんなに大好きなこと
少しもわかっていません


湯気の立つココアが
私を隠してる
心は見えにくい
言葉の裏側


「もうすぐ 卒業式だね」
それしか 言い出せなかった
次の話題が 片思いを奪う


みんなといることで
あなたの近くにいられる
冗談ばかり言ってる
妹みたいな存在


テーブルのその下
指を折り数えた
こうして過ぎる日々
別れの階段


「春には 会えなくなるんだね?」
もう一度 言ってみたけれど
その旅立ちに大人の顔をした


落書きされた教科書
貸したままのハンカチ
けんかした文化祭
思い出の続きが
とめどなく溢れて来ます


「もうすぐ 卒業式だね」
それしか 言い出せなかった
「春には 会えなくなるんだね?」
もう一度 言ってみたけれど
次の話題が 片思いを奪う

気になる転校生 歌詞


初めての印象は
目立たない男の子
年の瀬にやって来た
間の悪い転校生


自分の予想以上に
誰よりそばにいたいの
ほんの気まぐれかもね


エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!


だんだん 気になって来る
そういう奴って
いるじゃない?
まさか 恋とは違う
不思議なドキドキ
だんだん 気になって来る


私の机の
隣が空いてて
なりゆきで座る
(マジで?)
全然 意識なんて
してなかったのに
自然に
話し始めてたのは
何で?何で?
(Are you ready yet?)


だんだん 気になって来る
そういう奴って
いるじゃない?
まさか 恋とは違う
不思議なドキドキ
だんだん 気になって来る
こういう気持ち
珍しい
今までにないタイプよ
ちょっと 退屈しのぎ


エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!


ときめきの成長は
横顔じゃわからない
胸の奥 盗み見ても
おとなしい転校生


コンタクトレンズ
付けていたんだね?


どうでもいいけど・・・
(ごめん)
同じシャープペン
使っているんだ?
ところで・・・
彼女はいるのかしら?
だって・・・だって・・・
(Are you ready now?)


どんどん 好きになってく
興味が愛を育てる
もっと あなたのことを
知りたいワクワク
どんどん 好きになってく
自分の予想以上に
誰よりそばにいたいの
ほんの気まぐれかもね


エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!


だんだん 気になって来る
そういう奴って
いるじゃない?
まさか 恋とは違う
不思議なドキドキ
だんだん 気になって来る
こういう気持ち 珍しい 今までにないタイプよ
ちょっと 退屈しのぎ


エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!
エブリバディ イェイ!イェイ!

君はペガサス 歌詞


君の背中の
翼が折れて
夢はあっけなく終わる
この手を伸ばしても
愛は跡形もなくサヨナラ


真珠より悲しげな

君の眼差しは
僕の中の孤独を
見抜いていたね
誰も埋められなかった
胸の隙間には
深い絶望だけが見え隠れした


空を飛ぶ
ああ ペガサスよ
何を思い
別れを選んだのだろう?


君は自分で
翼を捨てて
まっさかさまに墜ちてく
心が血を流し
赤い夕陽のようなロマンス
もしも 二人が
出会わなければ
君を失うことなく
僕は空を見上げ
ずっと 伝説を信じてた


穢(けが)れなき愛しさは
幻のナイフ
知らぬうちに 傷つけ
傷つけられた
もっと 近づくことが
もっと 分かり合う
たったひとつの道と誤解していた


その姿
ああ 見えなくても
そこにいると
今の僕にはわかるよ


君の背中の
翼が折れて
夢はあっけなく終わる
この手を伸ばしても
愛は跡形もなくサヨナラ
君は 初めから
想像上の
僕が描いたペガサス
誰も見たことない

愛を思い続けた罰さ


君の背中の
翼が折れて
夢はあっけなく終わる
この手を伸ばしても
愛は跡形もなくサヨナラ
君は 初めから
想像上の
僕が描いたペガサス
誰も見たことない
愛を思い続けた罰さ