(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ! -66ページ目

涙の湘南 歌詞


CHU CHU CHU
CHU CHU CHU CHU
CHU CHU CHU
CHU CHU CHU CHU


ドミノ倒しの波
心に打ち寄せる
思い出の砂浜は
真夏の時計
海の家のテラス
去年と同じ空
情熱の太陽が
孤独を照りつける


よく似た恋人たち
はかない恋と知らずに
体を寄せるけど
愛しき誤算


ギラギラギラ
焼けた (小麦色の)
肌に (水着の跡)
あの恋の後遺症
忘れられない
ギラギラギラ
今も (ピンキーリング)
ずっと (外さないわ)
もう一度
愛されたい
涙の湘南


ショートカットの髪
大人になったふり
繰り返す波の音
切ない胸騒ぎ


あなたとこの浜辺で
遊んだウェイクボードが
記憶の片隅で
砂に埋もれる

キラキラキラ
光る (遥か彼方)
眩(まぶ)しい (水平線)
この胸に
残された
悲しきデジャブ
キラキラキラ
時間(とき)は (振り向く度)
ジュエリー (輝くもの)
もう二度と
逢えないのね
涙の湘南


スプーンで掬(すく)った
レモンのかき氷は
あの夏のくちづけ
一瞬で溶けてく


ギラギラギラ
焼けた (小麦色の)
肌に (水着の跡)
あの恋の後遺症
忘れられない
ギラギラギラ
今も (ピンキーリング)
ずっと (外さないわ)
もう一度
愛されたい
涙の湘南

☆体育が……★








ブログコメありがとうございます!!(*⌒▽⌒*)☆ミ






最悪だ~……



さっき 書いてた記事 消えちゃった……(^_^;)

最悪……


ってなわけで、


さっきより、なんか 簡単になっちゃいます。



スイマセン…(>_<)




昨日のギター借りるって件で、


うちの担任が、まだジャズバンドの顧問に 貸して欲しいって 頼んでなかったので 借りれなかったです…(^_^;)



僕 だって 準備されてなかったら出来ないですよ~ww



で 今日なんか 話合うみたいです。



借りれたら 良いですけど…(^_^;)




あと、ギター雑誌の件で、




結局、買っちゃいました!(≧∀≦)




(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!-20110602220730.jpg


(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!-20110602220818.jpg




意外に難しい…(^_^;)



なんとか、覚えてみます!(*⌒▽⌒*)☆ミ



この雑誌 ホントに買うか迷いました…(^_^;)



僕 朝から サイフの中身を補充して 行ったんですけど、



帰りに、寄ってみて



値段 確かめてみたら、


780エン……(^_^;)



めっちゃ焦って、サイフの中身 確認しなおしました……


だって、朝 補充したの 300エンだけなんです……


まさか、そんなに するとは……(>_<)



まぁ、なんとか サイフに 500エン 入ってたから 良かった(*⌒▽⌒*)



これで、サイフの中身 20…………(泣)



なんか、最近 よく使っちゃいます(^_^;)




ギターの弦も 意外にするし……




また、貯めなおせねば!(^o^)ww




今日の授業は 体育



僕が 選んだ 選択授業は、 バレーボール&サッカーの授業を選んだので、


前期のバレーボールを今 やってます…



腕と手が痛いです…(>_<。)(泣)





以上!!





P・S 画像リクエストがあれば張りたいと思います!ヾ(^▽^)ノ





(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!

(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!

(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!

(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ!






でわっ






Taku.

未来の扉 歌詞


瞳(め)を閉じれば
そこに見えるでしょう
瞼(まぶた)の奥 漏(も)れる光
誰もみんな
その胸のどこかに
明日(あす)へ続く出口がある


もし 歩き出す道に
思い悩んだら

その扉 開けてみて


風がそよぎ
花が揺れて
愛に満ちた新世界
古い足跡(あしあと)はどこにもない
風がそよぎ
花が揺れて
未来だけが待っているわ
どんな悲しみも
置いて行ける


道の先に
壁が立ち塞(ふさ)がり

その高さに
あきらめかけても


向こう側を
思い浮かべるのよ
行ってみたい力になる
さあ 自信を持つのよ
“夢は叶(かな)うもの"
その呪文 唱えよう


鳥が歌い
木々が踊り
青い空は どこまでも
わだかまりの雲は そこにはない
鳥が歌い
木々が踊り
希望だけが生きているわ
過去の壁なんて
乗り越えてる


風がそよぎ
花が揺れて
愛に満ちた新世界
古い足跡(あしあと)はどこにもない
風がそよぎ
花が揺れて
未来だけが待っているわ
どんな悲しみも
置いて行ける
鳥が歌い
木々が踊り
青い空は どこまでも
わだかまりの雲は そこにはない
鳥が歌い
木々が踊り
希望だけが生きているわ
過去の壁なんて
乗り越えてる