中小製造業専門 ”人を活かす”気付かせ職人 赤井宣幸 の思ったこと

中小製造業専門 ”人を活かす”気付かせ職人 赤井宣幸 の思ったこと

カウンセラーとエンジニア、2つの顔を持つ、
赤い社服 が目印の Career Fine 赤井が、
日々感じたことを、自由に書いています。

中小製造業専門、

”人を活かす”気づかせ職人 赤井 です。

 

いつも読んで頂きありがとうございます!

今日のお題は、

 

『 昼間も寒い  ガーン 』

 

ここ二日間ぐらい、朝の気温が0℃より高く、

霜が付いてませんでした。

 

少し暖かいのかな?

って思ってたのですが、お昼になっても気温が上がらず、

今日の東広島の最高気温は6.8℃。

 

完全に冬の空気で、やや強い風が肌に刺さります。

 

もう完全に冬になったんですね。

 

土曜日から3連休になりますが、

真ん中の日曜日はまた雪マーク。

早くも今シーズン3回目の積雪になるのでしょうか。

 

お正月の雪では山陽道がノーマルタイヤの車のスタックで、

3000台が16時間も巻き込まれる大渋滞が発生しました。

 

今週末の雪ではそんなことにならないように、

十分に気を付けてほしいですね。

 

気が早いけど、早く暖かくならないかな~

 

 

今日の幸せに感じたこと

 

・朝、公的機関から連絡があり、嬉しい話をいただいた

・灯油代が気になるけど、やっぱりストーブが暖かい

・「有難いな~」「嬉しいな~」と思える出来事が増えてきた気がする

・通販で、いつも購入している整腸剤が過去一番安く購入できた

・家族が無事に一日を過ごすことができた

 

今日も最後まで読んで頂きありがとうございます!

私たちの明日が素晴らしいものになるように、

出来ることから行動していきましょう。


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主体性を持った強い組織に再構築し、
輝き、選ばれる企業づくりを目指します!

 人が企業のキャリアを創る

 株式会社Career Fine
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中小製造業専門、

”人を活かす”気づかせ職人 赤井 です。

 

いつも読んで頂きありがとうございます!

今日のお題は、

 

『 おさがり 照れ 』

 

”おさがり”と聞くと、何をイメージしますか?

 

兄や姉が着ていたものを、弟や妹に着てもらう。

自分達の子どもが使っていたものを使わなくなったので、

他の必要としている子どもに譲る。(逆も)

などではないでしょうか。

 

私の場合は、兄弟間の”おさがり”は終了して、

別の”おさがり”が発生しています。

 

それは、

息子が使っていた(着ていた)ものを、私が譲ってもらうというもの。

 

着ていたものに関しては、メルカリなどで売れるものは売り、

売れないもので私が着用できるものをもらう感じです。

身長が近いので、服であれば大体OK。

流石にズボンは腹回りが入らない(泣)のでNGですけどね。

 

今時の服の柄の物については、

一度着てみて家族の評価を得たうえでもらいます。

年寄りのイタい若作りに見えないかどうかの確認です。

 

最近では、スニーカー,トレーナー,ワイヤレスイヤホンの

”おさがり”をいただきました。

 

子どもや家族のコミュニケーションの切っ掛けにもなるので、

とても良いですよ。

 

 

今日の幸せに感じたこと

 

・昨年末に行けなかった散髪に行くことができた

・結構髪を伸ばしていたので、頭が軽くなった

・商工会の支援で伺った企業様の近くで地震があったのでお見舞いメールを送ったら、特に被害は無いとのことでホッとした

・息子君から”おさがり”のワイヤレスイヤホンをもらった

・家族が無事に一日を過ごすことができた

 

今日も最後まで読んで頂きありがとうございます!

私たちの明日が素晴らしいものになるように、

出来ることから行動していきましょう。


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中小製造業専門、

”人を活かす”気づかせ職人 赤井 です。

 

いつも読んで頂きありがとうございます!

今日のお題は、

 

『 嬉しい年賀状 照れ 』

 

今年も多くの年賀状を頂き、とても嬉しいです。

ありがとうございます。

 

最近は、

物価の急な上昇や環境への配慮による紙の使用削減などのため、

年賀状を終了する個人や企業の方が増えてきました。

これは時代の流れでもあり、致し方ないです。

 

以下は私の勝手な理由付けなので、他の方にお勧めするものではないことを最初にお断りしておきます。

 

私にとっての年賀状は社交辞令では無く、

感謝の気持ちの伝達手段です。

(形だけの社交辞令年賀状は出さないことにしています)

 

私自身が昭和世代のアナログ人間なので、

手書きのお便りは特別な感じがして嬉しいんですよね。

 

なので私も、基本は印刷した年賀状ですが、

必ず二行程度は手書きで気持ちを添えるようにしています。

 

書くときには多少時間が掛かりますが、

その時間は、その方を思いながら気持ちや近況を綴ります。

 

この私の気持ちって、嬉しいことに結構伝わるんですよね。

返信で頂く年賀状やメールに、

皆さん丁寧に、近況や思いを書いてくださるんです。

これがまた嬉しい。

(決して返信を強要しているものではありません。この年賀状が返信へのプレッシャーになっていたら申し訳ないです)

 

年に一度の15cm×10cmの紙のやり取りが、

私にとってはこれ以上ない喜びの一つなんですよね。

(とってもワガママですね。すいません)

 

これは、狙っているものではないのですが、

この手書き年賀状が、仕事への切っ掛けになる事も意外と多いのです。

 

年賀状を読んでくれて私の事を思い出し、連絡を頂き、

「年賀状ありがとう、久しぶりですね。

 実はまた、手伝って欲しいことがあるんだけど、

 やってもらえる?」みたいな感じで。

 

デジタルが発展すればするほど、

こうしたアナログのやり取りも逆に心に響くのではないか。

ファーストフード全盛の時代に、

逆にフルサービスのお店も求められたように。

 

そんなことを考えながら、

頂いた年賀状の手書き部分を何度も読み返して、

温かい気持ちになっている昭和のアナログ人間でした。

 

 

今日の幸せに感じたこと

 

・今まで行ったことがないイベントの申込書を思い切って送ってみた

・今日も手書きコメントが書いてある年賀状が多く届いた

・1枚読む毎に、心が温かくなった

・メールでも、心のこもった年賀状の返信をいただいた

・息子君から、使わなくなったワイヤレスイヤホンのお下がりを貰った

・家族が無事に一日を過ごすことができた

 

今日も最後まで読んで頂きありがとうございます!

私たちの明日が素晴らしいものになるように、

出来ることから行動していきましょう。


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