僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル -34ページ目

僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル

50にしておっさん立つ。
30年積んだプラモデルを死ぬまでに作りきろうと思い立った、フライング気味で終活を始めたおっさんの話

皆様、こんにちは。
 
オオタキのグロリアタクシーを作ると宣言して
早2週間。
 
なんだい、あれだけ大言壮語しておきながら
ブログ更新もせずに、何やってんだい。
 
そんな声が聞こえてきそうな今日この頃。
 
いやぁ、申し訳ない。
色々ありまして、プラモ作りどころじゃなくなってました。
 
というのも。
 
実は我が家の子ども部屋
6畳一間しかありませんで。
 
いよいよ長男も高校受験の追い込みに入り、
併願の私立高校も無事合格したので
これから本命の公立高校受験は控えているものの
とりあえず春から高校生活を送れることが確定しまして
 
次男もこの春から中学生になるので
おもむろに妻が
 
( '∀'){そろそろ、次男の部屋を考えてほしんだけど。
 
と言い出したのが事の始まり。
 
 
うわー、とうとうこの時がきてしまった(;´Д`)
 
いつかこんな日が来るだろうとは思っていたが
そうか、ついに来たか。
 
部屋なんて、簡単に増やせるわけもないわけで
結局、どこか一部屋開けるしかない。
 
そう。
僕の書斎として事実上占拠していたロフト。
 
とうとう、次男に割譲せざるを得ないときがやってきました。
 
そんなわけで。
本やらCDやらオーディオやら。
え?寝室のミニカーも?
 
一切合切、屋根裏倉庫へ引っ越すことになりまして、
只今、大移動中なのでございます。
 
しかし屋根裏倉庫はプラモの山。
僅かな空間に全て詰め込まなければならない
リアルテトリスというミッションインポッシブル。
 
現況はご覧の通り。
 

 

 
ある程度整理されているように見えるでしょうが
まだ道半ばでありまして
カメラの手前は足の踏み場もない大混乱
 
幸か不幸か、この週末は3連休
ここが勝負の天王山。
 
とにかく必死に頑張ります。