僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル -22ページ目

僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル

50にしておっさん立つ。
30年積んだプラモデルを死ぬまでに作りきろうと思い立った、フライング気味で終活を始めたおっさんの話

皆様、こんにちは。

慣れない仕事に
絶賛右往左往中のおっさんです。

足蒸れ対策に、楽天さんのショップから
革靴風サンダルって品を購入してみました。

「ワンサイズ上がお勧めです」

って書いてあったので、
28センチで頼んだのですが


でかすぎますorz

かなり余裕があって、しかも踵が無いので
歩くときにパタパタ音が鳴らないよう

気を遣わなくちゃならなくて

普段使わない筋肉を使うことになってしまい、
歩きづらいです。(;´д`)

歩きやすいように爪先まで詰めて履くと
こんどは踵に余裕がありすぎて

これはこれで、おかしいんじゃないかと



後ろを歩く人から丸見え。
やだ、恥ずかしい(///∇///)

思うに、普通サイズで充分だったなぁ。

こんなの履いてると
若い子から、確実におっさん視される
予感がビンビンします(;´д`)

田舎道を歩いている爺ちゃん、婆ちゃんは
はるか以前から爺ちゃん婆ちゃん然とした
格好をしていたかの如く見えますが

あの方々だって、高度経済成長期のころは
太陽族とか、ミニスカとか
ブイブイいわせていたはずで

歳とともに、自然と
ああいう格好になっていくのかな、
なんて思えば

若い君たちだって、いつかは僕のように
おっさん、おばさんになってゆく
宿命なのだよ。
ふはははは。




なんて
歓迎会で酔った勢いで口に出さないように
心がけます(´・ω・`)