凍結精子の移送が完了したのが4月。
少し間を空け6月にリプロ東京初受診しました。
新橋駅から徒歩で汐留シティーセンターを目指すのですが、少し迷子
汐留シティーセンターのなかでも少し迷子
たどり着いたリプロ東京のシステムは大阪とほぼ一緒でしたので少し安心。
大阪が恋しいなぁと思いつつ診察開始。
次回診察で問題なければその周期で採卵を目指し、胚盤胞まで育ったら胚の検査をする方向で検討。検査費用も卵ひとつで数万円なので、力いっぱい頷くことはできませんでした。
ただ私たちのように良好胚の移植を繰り返しても結果がよくない夫婦は、こういった受精卵の染色体の検査を取り入れてもいい頃なのでしょう。
AMHの血液検査もしてその日は終了。
次回生理が始まったらまた来院です。