すんごい怖い夢みた
お母さんが運転してて私は助手席
後部座席に将人が乗っていて、何処かに送って行くらしい
6号国道のような景色
しばらくすると大型バイクサイズのオオカミの死体がゴロゴロ転がっていて
気づいてみたら他に走っている車もひとっこ一人も居ない事に気付く
何これって気持ち悪がっていたら左の歩道に
オオカミが二匹折り重なっていて
一体ずつ透明なビニールがかかっていて
それが電柱程度の感覚でズラリと静かに並んでいた
うっすら勘づく恐怖はあれども夢だから進むそれが怖い
何なのか確認したかったのか車から降りた
反応するかのように二体の灰色で巨大なオオカミがビニールを払い落とし動き出す
それ皮切りにズラリ並んでいたオオカミ達も動き出す
そして全てがあの鋭い目で涎を垂らして
このへん辺りまでしか覚えてないや
今思えば死体だったオオカミ達は車から降りなかった人達のカーチェイスで死んだのかなと
そして車降りちゃった我が家はどうなったのかしらと
あー
怖かった
後部座席に将人が乗っていて、何処かに送って行くらしい
6号国道のような景色
しばらくすると大型バイクサイズのオオカミの死体がゴロゴロ転がっていて
気づいてみたら他に走っている車もひとっこ一人も居ない事に気付く
何これって気持ち悪がっていたら左の歩道に
オオカミが二匹折り重なっていて
一体ずつ透明なビニールがかかっていて
それが電柱程度の感覚でズラリと静かに並んでいた
うっすら勘づく恐怖はあれども夢だから進むそれが怖い
何なのか確認したかったのか車から降りた
反応するかのように二体の灰色で巨大なオオカミがビニールを払い落とし動き出す
それ皮切りにズラリ並んでいたオオカミ達も動き出す
そして全てがあの鋭い目で涎を垂らして
このへん辺りまでしか覚えてないや
今思えば死体だったオオカミ達は車から降りなかった人達のカーチェイスで死んだのかなと
そして車降りちゃった我が家はどうなったのかしらと
あー
怖かった


