空中闊歩 -5ページ目

時が経つのは早いようで

何年ぶりに自分のブログを発見して読み返した!
なんて理屈っぽくて面倒臭い思考なんだろーかと
そんであんま変わってないなぁ、と
28歳の私の感想

でも人間関係は様変わりし
いかにあの子と一緒にいたのか
今はもう隣に居ないけど本当に楽しかったなぁと
つくづく思いました、私の青春です

そんな私は洗濯をし掃除機をかけお父さんのお見舞いに行き彼とお昼を食べ、保険相談してきました
大人になったなー笑
独り身から家族になってくれる人達の為に、保険に入らなくちゃって考えて予約して色々教わってきた。自分が病気になったり死んだり何歳まで生きてるのだろーなんて本気で考えた事あんまないからめっちゃ疲れた、少し落ち込んだ笑



でも考えなくちゃね!
さて、パンフレット読み倒すぞ!

ただでは転ばない。

ヤバいヤバいめちゃめちゃカッコいいし!!!顔めちゃ熱くなった、ぶち上がったわー!!!

たった一言、首元の写真と共に
たった一言、書いてあるだけ
だけどそのたった1ページで、全てを吹き飛ばしてくれる!爆裂な熱をくれる!!
まじで嬉しくて口角上がって一人汗かいてニヤニヤした

絶対また会える。悲観することはないんだ、
むしろ膨らんだぜ!
やっぱり京くんはただ者ではない!
一生着いてくぜ!ヒャホー!!!!!

ふくろうのキューちゃん

ふくろうを飼い慣らす夢を見た
夢のあたしはキューちゃんって名前をつけた

隣にはあのこがいた
当たり前に居た二人でヅラかぶって草原で遊んでた

それから二人はトイレに行ったりキューちゃんと三人で芸を磨くという…
夢…幸せでした