空中闊歩 -114ページ目

だーいきらい!!
こわいからきらい!きらいきらい
でも今日はたつろーがランダムでなごり雪歌ってくれたらなんかすんごい楽しくなって元気になって雨なんかに負けない位歌って出勤した!

昨日はコリィが最高でコリィの声しか聞きたくなくて京くんもたつろーも林檎さんも鬼束もガラちゃんもダメだった鬼束ダメって相当珍しいけどコリィが助けてくれて1日中通勤も休憩も頭ん中もコリィのスルーグラスに抱かれていた、なんつって ふひ

今日の休憩はね プリンもヨーグルトもどっちもどうしても食べたくて悩んであったまいいこと考えたん!そして実行にうつした!プリンとのむヨーグルト買ったよ!あったまいーね ふひふひひひ

今日見た夢の話はもっかい書くわ ふひひのひ

僕ら薔薇色の日々

おとついの夢。

舞台は学校、時代は遡って中学三年生かな
名前すらパッと出ない同級生すらフル出演していた
まず基本がおかしい
この学校は というかこの世界は 学校が『死ぬ事』について教えてくれる
皆当たり前にそれを習い当たり前に受け入れていた世界
今日も死ぬ事を勉強した
『友達の為に』『自分の為に』『家族の為に恋人の為に』『学校の為に国の為に!』死ぬ
『正解です、今日の授業はこれまで』
皆さん、さようなら

明日も学校だ あ 雨だ皆明日学校来るかな
次の日。案の定 皆死んでいた
学校に来てから死んでいく人もいて其の中に仲良しグループの皆が居てえがも雪絵もポパイも死んだ
私は信じられなくて
ハッとしたらコケで埋め尽くされた緑色の屋上にいた
そこから下は三階辺りまで浸水していて手摺を掴まりながら潜って泳いで行かないと一階まで降りれなくて
迷っていると斎藤なんとか君が現れて「ぉ、お前も無洗脳者か、後で裏庭にて落ち合うから来いよ」って言われて行くことにした
潜って一階まで降りれたら水は無くて裏庭には同級生の10分の1程度が集まっていて
其処で私はボーっとするしか出来なかった

当たり前に受け入れていた常識も真実として教えてもらっていた歴史やニュースも
本当は操作だったりしてね
御仕舞い。

しとしとじゃあない

ザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザーザービシャッ

大降りだ
びっくりして起きたがな
おとついの夢でも書こう