先日お出かけしたとき、とっても不思議な木と出会いました。
この木なんの木? 気になる木(´▽`*)
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ちょっと引いて撮った写真がこちら。
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この木なんの木? 気になるーーーヾ(≧▽≦)ノ
実はこの木と出会う前、乗り継いで乗った電車でまた、不思議なものと出会っていました。
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一両目に乗り込んだのですが、運転室仕切り上部に、まるでバス車内の運賃表のような画面が設置されていました。
そして腰の高さほどのところに、これまた、まるでバスの運賃箱のような……いえ、バスの運賃箱そのもののような料金箱が設置されていたのです。
これらの存在に気づいたわたしは戸惑いました。
――え? 乗車券、取ってないよ? 普通にスイカ、ピッと改札口でタッチして入ってきただけ。「この駅から乗った」の証明をどうしたらいいんだろう? ってか、そもそも、この車両の奥に乗っている人も、降りたい駅に着いたらここまで来て、『現金』で支払う? いやはや、無理があるでしょう。どういうことなんだろう?
不安いっぱいになっていました。
どうやって支払えばいいのか本当に見当もつきません。無賃乗車をするつもりなどないけれども、支払いをせず降りるほかありません。車掌さんに怒られたら嫌だな……という不安いっぱいだったのでした。
だけれどね。
皆さんがどうやって支払うのかなって、駅に止まりドアが開くたびに注意深く観察していたのですが、この機械のそばにいる人でさえ、この箱に料金を投下することなく、普通に電車を降りて行きました。
……これが設置されている意味って……???
降りたい駅で降り、改札口で恐る恐る(苦笑)スイカ、ピッとタッチしてみたのですが……。
はい! 全然普通にピッという音とともに出場することができました。
……あのバス車内のような運賃表と運賃箱と。これらが設置されている意味って、はたして???
不思議とたくさん出会った、ある日の記憶をそっと置いてみました。
それでは、また。
これから皆さまに流れていく時間が、心穏やかに過ごせるものでありますように☆彡☆彡☆彡


