触られた酔っぱらっていたモラ夫が私に触れようとした。私は嫌な顔してその手を振り払おうとしたが、さらに手が伸び触れられた。すぐにその場から離れた。怖い怖い何だろうもの凄く怖い不安やっと脱出までのカウントダウンが始まったのに。こんな状態でまだしばらくは一緒に暮らさないといけない。脱出のその日まで、DVの爆発期を迎えてはいけない。怖い