しまったガーン

呑んだ帰って来たモラ夫と会ってしまった。帰って来る前に寝てしまおうと思ってたのに。

既に機嫌悪く帰ってきたのに、モラ夫がやっておいて欲しかった事を、私がやっていなかった事に気付き、「やってないやんハッ」とすごむガーン

頼まれてないし!!!!
いつもなら私が当たり前にやってあげていたので、そのつもりだったのだろう。

知るか!

その後は、さっさと寝ました。
でも、私も子供もモラ夫にしばらく怯えてくっついていました。モラ夫の足音、ドアを閉める音。恐怖でしかありません。

そして予想外だったのが、子供が私と同じようにとてもとても怯えていた事。

今までは、そんな事なかったのに。
多分、素直に正直な気持ちを、表に出せるようになったんだろうね。

出て行くことを決心したのは、やっぱり正解でしたプンプンそれを再確認出来た出来事でした。