最近大荒れの株式相場
特に木曜日は大荒れの大荒れ(笑)

そうです、今晩のバーナンキ発言によって株式市場はドカンと上に下にと動くということになってます

が、、

たとえ今晩バーナンキがまだまだ緩和策は止めませんから安心してくださいと言っても
いずれ止めなければならない時が必ず来るわけですから

その時は今の過剰流動性相場は変化し終わっていくわけです

ほんとに止められるのか?出口のない出口戦略になるんじゃないかと言われる位の規模がデカ過ぎて誰にも出口後の市場が予想出来ないものになってしまった訳です

例えばアメリカの景気回復が順調に進んで今年の暮れか来年初めには緩和策を転換し初めたとします

ヘッジファンドが
あ、そうですかそれじゃあ売りますかとはいかないでしょう
みんなが一斉に売り始めたら市場はもちません

当然先を見越して何ヵ月も前から少しずつ売り始めその時には
売り終わりましたという状態にしておきたい
ましてやヘッジファンドですから売りでも儲けられるようにポジションをもっていくでしょう

だから今日のバーナンキ発言に安心してはいけません

これから過剰流動性相場の終わりに備えた取引を考えながら相場と付き合っていく必要があるあるです(笑)


では、頑張ってください

Android携帯からの投稿
いや~しかし

日経も新興も株価安くなりましたね

買いたくなりますが
ここは外人さんに逆らわず
グッと我慢するのも必要かも?

一応テクニカル的には最悪
11800辺りで底値があります

まあ、為替も株価も落ち着き外人さんが反転買いになるまでは
適当に遊んでください

やっぱりまだはもうなりだったかなぁ?(笑)





Android携帯からの投稿
アベノミクス相場はこれからどうなるのかぁ~?

わかりませんね(笑)

メディアでは
終わったまだまだ終わらない
とかしましい訳ですが

もうはまだなり
まだはもうなり

どちらでもとれそうな相場つきになってますね

ここでアベノミクスが終わったら笑いますけど
何がなんでもやり続けていくしかないと思いますが

株価に関しては外人さんに聞くしかないんですが
アメリカの出口戦略の影響もありそうですから

個人的には
もう一度16000円辺りを目指してダブルドップをつけて今年はおわるか

なんのそので16000円を軽くこえ
18000辺りで天井をうちまだまだといいながらまた16000円まで戻すトリプルドップ

まあ、外人さんそっぽを向かれこのまま終わることも充分考えられます

いまの感じでは
まだまだ終わらないという意見が多い感じなので
ひょっとしてまだはもうなりだったりして(笑)




Android携帯からの投稿
笑うと怒られそうな

日経平均の下げ
バーナンキの議会証言で出口戦略を示唆したから
売るきっかけが欲しかった株は
一斉に売りに傾いた感じですね

バブルがどうのこうのとはおもいませんが

押し目を買いたい人はほどほどに頑張ってください!

この先もこういう上げ下げがあるんでしょうからいいシュミレーションという感じじゃないですかね



Android携帯からの投稿
少し冷静に考えてみましょう

アベノミクスでここまで株も為替もよく戻してきました

バブルの始まりだとか50年に一度の大相場だとか言われていますが

その可能性が無いとは言いませんが日本の金融政策や成長政策はアメリカやユーロに比べれば
3周遅れ位にようやく走り出した感じですから

今の株や円の水準は不思議ではないんでしょう

ただアメリカはそろそろ市場にショックを与えないような出口戦略を考え始めているようです

ならば益々日本にお金が集中すると考えようと思えば思えますが

まあ、そんな単純なものでもないでしょう

なにしろアメリカにしろユーロにしろこれ程の大規模な金融緩和は歴史的にも初めての経験です

出口戦略が上手くいく保証は何処にもありません

仮に出口戦略で躓いてしまったら

せっかくの日本の金融政策も将来を疑われはじめます
そうなればデフレ脱却の前に金融政策が否定されてしまい
株や円に影響を及ぼしかねません

日本だけが特別ではないと考えるのが今は大事なんじゃないでしょうか?

あまりメディアや株屋に乗せられず冷静に相場を楽しみましょう




And
roid携帯からの投稿
Yahoo!ファイナンス

メニューを開くYahoo! JAPAN

外国株ニュース

今晩のNY株の読み筋=またヒンデンブルグ・オーメン発生、信頼度は「?」

モーニングスター - 4/22 18:15 先週の米国株でダウ工業株30種平均は週間で317ドル(2.1%)下落した。ボストンマラソンにおける連続爆破テロ事件を受けた大幅安が効いたのは確かだが、インテルやバンク・オブ・アメリカ(BOA)の決算を受けて企業業績に対する警戒感も高まった面は否定できない。 今週はS&P500種株価指数構成銘柄中、約170社が1-3月期決算の発表を予定しており、株価動向は引き続き決算次第。銘柄もキャタピラー、アップル、ボーイング、エクソンモービル、ダウ・ケミカル、アマゾン・ドット・コムなど大型株が相次ぐ。直近、芳しくない結果の多い経済指標も気になるが、決算発表がピークだけに大きくは材料視されないだろう。企業決算には注目しておきたい。<また出たヒンデンブルグ・オーメン> 現在、市場では株式暴落の前兆と言われるヒンデンブルグ・オーメンがまた確認されたと報じられ話題になっている。これは1937年に米国で爆発・炎上した独飛行船ヒンデンブルグ号に由来し、高値・安値銘柄数や移動平均線などを基に算出するテクニカル分析の1つ。発生条件は下記の5つになる。(1)ニューヨーク証券取引所(NYSE)で、52週高値更新銘柄数と52週安値更新銘柄数の双方がNYSE総取引銘柄数の2.2%を超えている。(2)この2つの数字うち、小さい方が75より大きい(絶対条件ではない)。(3)NYSEの10週移動平均線が上昇している。(4)同日にマクレラン・オシレータ(騰落統計数の平滑化された差に基づくモメンタム系指標)が負数を示している。(5)52週最高値数が、52週最安値数の2倍を越えない(絶対条件)。 ヒンデンブルグ・オーメン確認後、5%以上の株価下落確率は77%とされ、通常は40日以内に発生する。パニック売りの確率は41%、主要銘柄は24%の確率で暴落し、1985年以降のNYSE株価暴落に先行して必ずヒンデンブルグ・オーメンが発生しているという。事実、シカゴ・オプション取引所(CBOE)のVIX指数(ボラティリティー・インデックス)は12日に12.06だったが、18日に17.56と不気味に跳ね上がった。米国株は年初から堅調な値動きが続いているが、1987年のブラックマンデーも年初から急伸していたなかで発生した。「株価が上昇している」=「大きな下落はない」ということにはならない。 ただ、この指標に信頼性があるかというのは別問題だ。10年8月時にヒンデンブルグ・オーメンが確認されたときは、急落どころか11年6月まで続く上昇局面の起点となった。その程度の信頼度であり、あくまでそういう閑話休題的なものが話題になっている、程度と認識しておきたい。 米経済指標は3月シカゴ連銀全米活動指数、3月米中古住宅販売。決算発表はテキサス・インスツルメンツ、キャタピラー。(宮尾克弥)(日付は現地時間)提供:モーニングスタ


Android携帯からの投稿
酒は飲め飲め、飲むならば~♪
若い人は知らないだろうね(笑)

現代の黒田節と言えば
インフレ目標2%
いよいよ明日総裁就任後の初の政策を出すわけですが
結果はいかに?

まあ、なんだ
今までのマーケットの動きは
政権が交代してアベノミクスやなんたらやで
日本はデフレ脱却へ舵をきったと外人さんが思ったからだん

なんやかんや言うても為替も株も大きく動かすのは外人さんでんがな
だいたい外人さんは日本の事良く判っておりまへん
日本人なんか腹痛ぼんぼんに漢字の読めない元総理連合に何ができまんねん
期待したら痛い目あいまっせと思ってたわけだん

ところが外人さんが
財政再建に邁進してた日本が
しぶちんの日本が
大盤振る舞いしまっせ言うてるで~~!と

ほな円安や株高やおまへんかちゅうてマネーを日本に注ぎ込んでるわけだん
元々順張り大好き外人さん
良く言えば流れに乗るのが上手い、悪く言えばみんなで渡れば怖くない
結果いまだに株高円安は続いてるわけだん
日本人には(@_@)でっせ
バブルじゃなんやかんやとアナリストは大騒ぎでんがなハハ

ヘッジファンドの外人さん達はそろそろ決算も近いし売り時を探してるんでしょうが
何しろ順張り大好き外人さんはみんなが売らなきゃよう売りまへん

ここで注目されるのが明日の黒田節でんがな
日本のアナリストやマスコミは
やれ大胆な緩和の内容がどうたらこうたら言うてますが
そんな簡単に大胆な緩和なんかできまへん
マーケットの期待はここまで上がりに上がってるわけだん
しかし、いくら日本を知らない外人さんでも2年で2%のインフレなんて実現できる訳ないのは判っておりまっせ
彼等が注目しているのは大胆な緩和の姿勢でんがな!
黒田のおっさんはマーケットにちゃんとメッセージを送れるか
マーケットの期待を理解してくれるのか
デフレを本気で脱却しょうと思ってるのかを明日の決定会合後に判断しようと思っている訳だん

だから明日の黒田節は非常に重要ですねん

仮に明日から外人さんが売りに転換しても黒田節が本気でデフレ脱却を目指すと考えているならそれは一時的な調整でまだまだ円安株高は続くと考えてええちゅう訳だん

まあ、明日の黒田節に期待しておきまひょか(笑)


Android携帯からの投稿
久しぶりの更新

大したネタがねぇ、、(笑)

アベノミクスに踊る日経平均
アベノミクスがアベノリスクになるかも知れないと言う冗談も出始めた今日この頃

日経平均はさすがに高値波乱のように12000超えから乱高下を繰り返しています

これからのことは
一度調整が入ると言う人も
まだまだチャート破りの上昇が続くと言う人もいます

どちらにしてもまだ上昇トレンドは終わっていないと言うのが
コンセンサスのようです

どうなるにしてもこれから株を買おうと思っているなら
リスクと付き合う簡単な方法を一つ、、
わたしの拙い株式経験から言っても株取引に必勝法なんてものはありませんね
そんなものがあるなら負ける人は居なくなります(笑)

必勝法ではなく確率の問題と言うことになりますが
確率と言っても簡単に割り出せるわけではありません
面倒クサイです(笑)

面倒なことが嫌いなわたしが編み出した必勝法!?(笑)

それは時間軸です

例えばある銘柄を将来上がるだろうと考えて買うとします
ところがあれよあれよという間に下がってしまいました
よくあることです!(笑)

あなたならどうします?

損切りするか我慢して持ち続けるか
よく聞く話しは一割下がったら損切りするルールを守ること
と言う話しですが
これが意外に難しい!
なぜなら
買った時はこの銘柄なら直ぐに上がって儲けが出ると思って買うからです
ところが下がってしまうと
しばらく我慢すれば上がるにちがいないから持ち続けよう!と考えだすのです
結果は神のみぞ知るです

何が問題なのか?
時間の概念です
買った時は短期間のつもりて売買を考えていたのが
下がったトタンに長期投資に変わってしまっています
時間の概念がメチャクチャになってしまっています

もう一度言いますが
株取引に必勝法なんてものはありません

確率の問題です

短期間の取引なのか
長期投資なのか

はっきり決めて買うことです

そして、短期にしろ長期にしろ
買って直ぐに下がったなら
一度損切りをします

損切りする経験をしておくことは非常に重要です
負けを認めることはなかなか出来ないことなので
最初に負けを経験しておくと次からは損切りしやすくなります

そしてもう一度買い直します
それからは上がっても下がっても
短期間なのか長期間なのかをはっきり決めて
時間がきたら決済するのです
そしてまた初めから売買をやり直します

確率の問題ですから

上昇トレンドに乗った銘柄なら
これを繰り返していくと少なからず利益は出ていると言うことになりますが?!
少なくとも
上昇トレンドのつもりが下落トレンドに転換して売るに売れないという事態は避けられます

とは言うものの

そう上手くは行かないのも株の世界ではあります(笑)



Android携帯からの投稿
バブル、バブルと浮かれてる隙に10倍銘柄を探してみましょう

まあ、別に5倍でもいいんだけど(笑)

例えば毎年20%以上の成長をしている企業があるとします
株価も人気もセクターのリード銘柄、いろいろ思い浮かぶと思いますがそういう銘柄は無視します(笑)
たとえバブル的に株価が急騰したとしても無視します(笑)

面白くないということもありますが
毎年20%以上成長していた企業が
何らかの理由で15%の成長になったとしたら
期待値が高った為に失望も大きくなります
例えば最近のアップルの株価を見ればわかります

高い成長率は必要ありません
良くても10%あれば十分です
しかしそれだけではダメです

まずはその企業が独自の技術力なり真似のしにくいビジネスモデルなりをもっていることが必要です

簡単にはわかりませんが
過去の決算をみて最低でも10年前後は堅実に成長してることを確かめましょう

その上で投資キャッシュフローや財務キャッシュフローをみましょう

投資キャッシュフローはその企業が設備投資に積極的なのかどうかがわかります
有形固定資産の取得と減価償却費用を見比べます
減価償却費用が有形固定資産費用を上回っているならその企業はパスしましょう(一年以上)

逆に有形固定資産費用が減価償却費用を上回っている企業は一般的には設備投資に積極的と思い候補に入れましょう


次に財務キャッシュフローをみましょう
借金や増資などの借入金が多ければ財務キャッシュフローはプラスに表記されています
何か新しい価値を生み出すためならともかくやたら増資や借金する企業は当然パスしましょう

逆に株主配当や自社株買いなどで財務キャッシュフローがマイナスの企業は候補に入れましょう

儲けた金を積極的に投資したり株主還元していて
堅実に成長してる企業が一番いいわけですが、、、、

そう簡単には見つかりませんが
全ての市場を隈無く見ていくと
投資家から見過ごされていた銘柄が一つや二つはある筈です

人気がなくてもいつか必ず注目を浴びて人気化する時があるかも?(笑)



Android携帯からの投稿
日経平均気持ちよく下げました

ニューヨークダウも気持ちよく下げました

節分天井なのか?

スーパーボールのアノマリーなのか?

はたまたド短期調整の鬼の撹乱なのか?


まあちょっと上げ過ぎやしなぁ(笑)

いつかは下がる運命やし

そろそろ現実を睨みながらの展開なんですかね?

外人さんに聞いてみないとわかりませんが(笑)

過剰流動性相場なら日本チームも参戦してこれからが本格的にバブルの始まりですが?

それにはなんでしょう?もっと大きな変化が必要な気がしますが





Android携帯からの投稿