こんばんはー★

みなさま、またまたご無沙汰でしたね(涙)


ヒッピはしばらくP活(広報紙の編集作業)で自宅軟禁状態ー

そしてやっと今週ー


目処がつきつつありー

夜明けの明るい陽射しがサンがもうすぐそばに、

というところまできましたのでー


またこうして皆さまにお会いすることができました↑



さてさて本日はー

先日2/24(金)は、レットサン(ゴールデンレトリバー♂)

祝3歳Birthday♡でしたっ<おめでとぉーー!!



ということでー

ジャーーーン!!


★ポテトケーキ★





★zoom in ポテトケーキ★



レットサンのBirthdayを祝してー

チビヒッピサン(小3♀)から手作りポテトケーキの

Presentでした!


うえの部分の『ロウソク』らしきところはー

チビヒッピサンのオリジナルアイディア!


だれの知恵を借りることなくー

ドックフードをロウソクのに見立てるところが
nice!&cool!!


子どもの柔らかな脳みその可能性は無限大∞

いつもの日常がちょっぴりミラクルに感じた瞬間ー

だったのかもしれません。



それにプラス+


★あったかイチゴお座布団サン★


こ、こちらのお座布団サンですがー
まだ生前の初々しいお姿の状態でございましてーー(汗)





これらをー
先程から外の窓からパタパタ待ちきれないご様子の
レットサンの元へ・・・・・♡






「おぉっ!来た来たっ!!」



「ばくばくっ!

ムシャムシャ

ムシャーーーーっ!!」


(10秒で完食!!)←Excellent!!



男な食べっぷりに、家族みんな大爆笑!!


そしてー

次なる男前の食のターゲットはっ!?


皆さまー

もうおわかりですねぇ~w




こちらの方も食べ盛りなお年頃のレットサンにはー

困ったことに、座布団には見えなかったご様子でー



こっぱみじん(涙)



やんちゃで血の気が多いお年頃な彼が

食べ物ではないと認識し始めるのは、

いつ頃なのかーー




まっ!

こんなにたくさんの雪が降ったというのにー

ひとことも寒いと訴えかけてこない見てるだけで

元気レットサン!!


今日も100%元気×2






こんばんはぁ。


夜中にひとり、黙々と

チビヒッピサンの小学校のPTA広報紙の編集作業中。。。

ヒッピです(悲)


そぉ~ですw


こぉ~見えてー

(ってほとんどの方は生身のヒッピ、見たことありませんよねw)


ヒッピは、血液体内で生成されるしくみ並みに←どんな例えやねん(笑)

不思議なことに


なぜか今年度、そちらの委員会の委員長

だったらしいのです。



そして只今編集が中々思うように進まず・・・

頭グルグル状態・・・。



なので!

気分転換に何故か閃いてしまったのがー


すっかり放置play中のblogアップ!!


そんなこんななヒッピの気まぐれに

どうか皆さま、お付き合い下さいませw





Pik up!ヒッピおすすめ書籍

話を聞かない男、地図が読めない女

¥700
楽天

こちらの書籍、只今ヒッピの愛読書なんです。



一緒に勤務しているおばちゃんから貸して頂いたのですがー


そのおばちゃんはとても温厚なお方&聞き上手ー

ヒッピは何故かそのおばちゃんの前ではー

これまた不思議と素直な気持ちでお話しをすることができるのです。


「自分に自信を持って、世の中と真っ向勝負し、自分の人生を生きよう」


昨年末、ひそかにヒッピはそう自分に約束してましてー


今のヒッピは正に「スポンジ」 ←また訳のわからない例えw




◇たわいもないおばちゃんとの日常会話より◇


ヒッピ:「私ってー1対1の話は聞き取ることは出来ても、

     グループで集まってのコミュニケーション、苦手

     なんですよねぇ~。」



おばちゃん:「きっとヒッピサンは“男脳”なんだよー!

        うちの旦那と一緒でw」



ヒッピ:(エッ!?旦那と一緒ってお父ちゃん脳!?って若干思いつつw)

    

    :「エッ!?な、何ですかっ?その“男脳”ってw」


    :(女子によくありがちなワントーンUP↑気味の高めな声と

     必要以上にオーバーリアクションで、ここぞとばかりにや

     けに女子ということ訴えかけている私w)


おばちゃん:(自分の机の中から1冊の本を取り出し)

       

       :「ヒッピサン。ちょっとこの本読んでみて!」


       :「私この本以前に読んで、今また暇なときに読み返して

        みようと思って持ってきてたんだけど、先にあなた読ん

        でみてっ!」

     :「私は女三姉妹の中で育って来たから、何か別のこと

        をしながら話を聞いたりとか、グループの中でのコミュ

ニケーションできるように自然に身についたけどねぇ。」


       :「もしかしたらヒッピサンの今のお悩みには、こういうのも

        影響してるのかもしれないねぇ。。。」


      :「この本は私が身体障がい者福祉施設の勤務してた時に

       勉強会で“人の脳のしくみ”についてのレポートをグループ

       でまとめ、提出することになった時に、同じグループの人が 

       買ってきてくれた本でねぇー。」



ヒッピ:「なるほど、そぉ~なんですねぇ~。」



おばちゃん:「中々面白いことが書いてあって、これのおかげで、旦那が

        どうしてそんな考え方や態度に出るのかっていう心理が少

        し理解できたのよwなるほど納得ってねwww」




     


その時のおばちゃんが私に対して抱いた直観ピカーーン!

まんざらでもなくー


大正解っ!こ、これはぁあぁぁぁぁーーーーっ!


という驚きとなるほど納得!!の連続で、隙間時間の読書

満喫中です。




さてさてー

そろそろヒッピの気分転換の時間も終了。。。


これからまたー

現実(広報紙の編集作業)に立ち向かっちゃいますよっ!



男♂なのに→女脳

男♂たからやっぱり→男脳


女♀なのに→男脳

女♀だからやっぱり→女脳



あなたはどのtype?














こんばんは-!!

今日は久々に、このお方の登場でーすっ♡




ジャァーン!!


レット:「大変ご無沙汰デシタ。レットですっ☆」

レット:「ぽくの大好きな雪が積もりましたーーー(嬉)」



そぉそぉ!

そうなんです。TODAY’s special talk gust!

レットサンでぇ~すっ!!(パチパチパチィ~クラッカー



ヒッピ:「どぉ~もこんばんはぁ。ひさびさのblogへのご登場。今のご気分はいかがですかぁ?」


レット:「とぉ~っても、嬉しいですよぉー!皆さまにお会いしたかったですぅ☆」


ヒッピ:「(汗)す、すみませんっ。。。私、少々”自分探しの旅”へ出ておりましてーー。」


レット:「それはそれは・・・。しかしながら、長い人生、そんな遠回りな時間も大切ですよねぇー。」

レット:「ぽくはかつて昔人間だった頃、幾度となく遠回りな経験してきたので、ヒッピサンのお気持ちがよくわかり   

     ますよぉ。」


    (ヒッピ、若干ウルウルし始める・・・。)


レット:「遠回りに時間をかけた分だけ、新たに踏み出そうと気が付いた時のPowerってとても大きくなると思うん

     ですよー。どぉ~ですかぁ?ヒッピサン。」


ヒッピ:「確かにそうですねぇ~。なんか私、今、とぉ~っても悔しいんですよ。」


レット:「何がですか?」


ヒッピ:「なんかねぇ~。すっかりある方に出鼻へし折られちゃって。(笑)」


レットサン:「出鼻へし折られたとは?一体。」


ヒッピ:「今まで3○年間、これが自分だと思って生きて来たのですが、その生き方に”NO”を突き付けられた感じ  

    ですよ。」


ヒッピ:「いい子にしてないと愛されない、という強迫観念から周囲の顔色ばかり伺って、自分を押し殺して生きて 

     きた。ほんとの自分は、絶対みせてはいけないんだってね。」


ヒッピ:「気にし過ぎて、自己表現の手段さえ思い付かなかった。そして、今回、”旅”の途中で現実の自分の姿白

     昼にさらされ。」


ヒッピ:「今の環境・状況・自分の性格を考えると、いやおうなしにそれらを素直に受け止め、新たにここから”自分

     のための人生”・”自分作り”・”本来の自分を取り戻す”を、startさせなければいけない状況になったの

     です。」


ヒッピ:「ほんとに悔しいんですっ!今っ!!」



 

    

レット:「・・・なるほど。そんなことがあったのですか。それで、具体的に、どのようなことが、ヒッピサンの思う”本    

   来の自分”の姿だと思うのですか?」


ヒッピ:「そぉ~ですねぇー。大きく言えば私は、与えられるのを待つより、与える側の立場の方が、とても居心地

     がよいとかんじます。」


レット:「なるほど・・・。そして、何を与えたいのですか?」


ヒッピ:「自分が五感を駆使して、日常生活で感じ取った”クリエイティブな欠片”。それらをまた五感を駆使して、

     組み合わせて、何かを生み出して、人々に与えたい。大きな作品・ちっぽけな作品・形として目に見える

     もの・目に見えないもの・自由な作品ですねぇ。」


レット:「へぇ~。ヒッピサン!ぽくにはどちらかといえば、明らかに形が見えるものを与えて欲しいのですがっ♡」


ヒッピ:「(笑)な、なんですかっ?なにがいいんですかっ?」


レット:「ジャーキーとかぁ~、お肉とかぁ、あと○×▽※☆・・・・。」



    (レットサン、ここぞとばかり欲しいものを挙げまくる・・・・。)


ヒッピ:「わ、わかりましたからっ。出来る限り、レットサンの要求通りなものを与えてあげられるように頑張ります

    から!温かく見守っていて下さいよー。(苦笑)


レット:「国産高級ビーフ100%使用の・・・・・・。」


ヒッピ:「レットサン!?レ、レ、レットサンッ(笑)」


レット:「あーーー。この前チビヒッピサンがくれたあれも美味しかったから、あれもたべたいなぁ~。」

  

    (食べ物のことになると、endress妄想modeなレットサンw)