マンチェスター・ユナイテッドのサー・アレックス・ファーガソン監督は、アメリカでコンディション調整を行っていたFWウェイン・ルーニーの状態に満足している。

イギリス『ミラー』によると、ファーガソン監督は以下のように語ったようだ。

「ウェインは良い週を過ごした」

「彼は非常にハードにトレーニングをこなした。2日で2セッション。3日で3セッションをこなし、我々の望んでいた目的を達成した」

すでにイングランドに戻っているルーニーは、20日に行われるウィガン戦で復帰できると見られている。





復帰来たぁ\(^o^)/


ベルバはベンチで頭を冷やしてくださいね





でわでわ( ´ ▽ ` )ノ

インタビュー:エルナンデス (後編)





↓インタビュー前半
CHICHARITO!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/





ギグスはあなたのことを「生来のゴールゲッター」と呼んでいますが?


素直に嬉しいよ。大きな成功を収めてきた選手からそう言われるのは光栄だ。やる気が湧いてくるね。チームにはウェイン・ルーニーやディミタール・ベルバトフといった一流のストライカーも所属している。彼らから学ぶことも多いんだ。


クリス・スモーリング、ベベという若い選手が同じ時期に加入したことは心強かったですか?


当然そうだよ。2人とも良い選手だし、僕たちの共通の思いは、できるだけ長くユナイテッドでプレーすることなのさ。とくにベベはスキルとスピードを備えた、優れたプレーヤーなので刺激を受けているよ。


あなたの父親と祖父もサッカー選手でした。どんなアドバイスを受けていますか?



いろんな助言を与えてくれるし、将来はどんなサッカー選手にならなくてはいけないかということも言われている。僕もそれに従っているよ。家の中で元選手や指導者からアドバイスを受けられるんだから、最高の環境だね! 母親や祖母といった女性陣もいろいろと助言してくれるよ。


今シーズンも含めた今後の目標を聞かせてください。


メキシコでもよく聞かれた質問だけど、何ゴール決めたいという目標はいつも設定しないようにしている。大事なのはチームが勝つことだからね。誰がゴールを奪おうと関係ない。個人的には良いプレーをして、監督に指示に従い、プロらしい態度を保つことができれば、それでOKだと思っている。もちろんたくさんの試合に出て、チームの勝利に貢献したいとは思う。その上でゴールを決められたら嬉しいよ。
長期の目標というものもないね。チームにできるだけ多くのトロフィーもたらしたいだけさ。努力を忘れず、忍耐力も持って、サッカーを楽しみたいね。試合に出ようとベンチに座っていようと、チームをサポートしていきたい。









彼の持ち味はなんと言ってもフィニッシュの精度でしょう


頑張ってほしいです






でわ

10月の世界goal of the monthです!


ゴールは様々!

コースをついた美しいゴールや
キーパーを嘲笑うようなループシュート
豪快なパワーシュートや
美しいオーバーヘッドまで


あなたはどのゴールがお好きですか?













私は7番の豪快なFKですね(・∀・)

気持ち良すぎるw



あとチチャリートのバックヘッドも出てますね

なんか嬉しい(‐^▽^‐)




皆さんのお気に入りは何番ですか???









あと宣伝~ヘ(゚∀゚*)ノ





祝・100人突破

サッカーお好きな方大歓迎ですヽ(゜▽、゜)ノ






でわ
インタビュー:エルナンデス


3割引の喜怒哀楽


母国の大きな期待を背負ってユナイテッドに入団したハビエル・エルナンデスは、移籍1年目からスポットライトを浴びても、あまり怖じ気づいているようには見えない。重圧などまったく感じていないようだ。ユナイテッド初のメキシコ人選手となった今、次なる目標はクラブの偉大な歴史に名前を刻むことだ。




ユナイテッドのファンに自己紹介してください。


プレースタイルで言えば、スピードを生かして得点を挙げることが特長だと思う。けど、チームが勝つことが何より重要だけどね。ユナイテッドでプレーする機会を与えてくれた神に感謝したい。ハードワークを続け、ピッチの内外でプロらしい振る舞いをしたいと思う。


ユナイテッドが獲得に興味を示しているのを知ったのはいつでしたか?


1年前に(チーフスカウトの)ジム・ローラーから話を聞いたときが初めてだね。チバス・グアダラハラでのプレーをずっと見てきたが、ユナイテッドが興味を持っているということで、興奮したよ。その前にジムは父親に話をしていたようだけど。
子供の頃からの夢は、メキシコ最高のチームでプレーし、ヨーロッパへ移籍することだった。そしてマンチェスター・ユナイテッドという偉大なクラブに加入できて、本当に嬉しかったよ。


1年半前にはサッカーを辞めようと考えたときもあったそうですね。何があったのか、詳しく教えてもらえますか?


チバスのファーストチームで出場機会が少なく、「これが望んでいた人生なのか?」と思うようになったんだ。サッカー選手としてやっていけるのか、自問自答したものさ。けど、家族と話し合った結果、辛抱して、ハードワークを続け、あらゆることを楽しむことが大事だと思うようになった。試合に出るだけじゃなく、練習も休養もマスコミへの対応も、すべてプロらしく振る舞わないといけないとね。
サッカーをやっていれば、良いときもあれば、悪いときもある。そんな中で大切なのは自信を失わないこと。1シーズン38試合のすべてに出られる選手なんていないからね。調子が悪いときは、何が原因なのか、それを突き止め、冷静に対処することが大事だね。


アレックス・ファーガソン監督に初めて会ったときの印象はどうでしたか?


試合中もそれ以外のときでも、まさにジェントルマンという感じだね。だからこそ現代サッカーにおける最も偉大な監督と言われているのだろう。最初に会ったときは、ユナイテッドでの生活を楽しむようにと言われたよ。それで僕はリラックスできたのさ。
クラブの伝説選手とも言えるライアン・ギグスやポール・スコールズに会ったときは緊張したのでは?
もちろんさ。新聞や雑誌、テレビで見ていた選手が、突然チームメートになったわけだからね。けど今は慣れてきたし、ユナイテッドにトロフィーをもたらすという共通の目標を持って戦っているところさ。


最初に言葉を交わしたユナイテッドの選手は誰でしたか?


ナーニだね。彼はスペイン語を少し話せるからね。ポルトガル語やスペイン語を母国語とするダ・シウヴァ兄弟、アンデルソン、バレンシアともすぐに親しくなった。でもみんなフレンドリーに接してくれたし、いろいろアドバイスもしてくれたよ。とくにベテランのスコールズ、ギグス、リオ(・ファーディナンド)、ウェズ(・ブラウン)、シェシー(ジョン・オシェイ)などにはいろいろ助けてもらったね。






まだまだありますが、続きはまた明日o(^▽^)o
マンチェスター・ユナイテッドが、サンダーランドMFジョーダン・ヘンダーソンの獲得を検討しているようだ。

20歳のヘンダーソンは、13日に発表されたイングランド代表メンバーに選ばれ、A代表デビューに迫っている。今シーズンの活躍が高く評価されており、ビッグクラブからの関心が噂されているところだ。

サンダーランドを率いるスティーブ・ブルース監督は、ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督がヘンダーソンに注目しているとコメント。イギリス『ニュース・オブ・ザ・ワールド』は、ブルース監督の言葉を次のように紹介した。

「ファギーは一度だけ、私の選手について話をした。それは(ウィガンを指揮していたとき、)アントニオ・バレンシアについてだ。そして、彼は獲得したね。注目しておくと言っていた。それからサインを交わしていったんだ」



「彼は今、ジョーダンについて同じことを言った。ただ、多くのビッグクラブが彼のアップダウンの力に注目している。彼は優秀な選手だから、周囲から注目されるんだ」

「彼はサンダーランドの選手で、サンダーランドの人間だ。彼を残すために、できる限りのことをする。しかし、我々が憶測を止めることはできない」





めっちゃ欲しい


わかいしね