排泄コントロールの機能が衰えてから長年続けていた30分ほどのウォーキングをやめてしまった。
その後は寝たきり状態へまっしぐらだったが外出を嫌がるようになったため徘徊問題は解消していた。
先日今日はまだ1回しかトイレにいってないから行って、と食べ物をさがしに椅子を立った母上に声をかけた。
するとそちらへ歩き出したがトイレの横の玄関の靴を履き外へ・・![]()
すぐに気が付かなかった。
トイレにいないので探しに行った。
歩くスピードが遅いおかげで声が届く範囲にいて、引き返してくれた![]()
食べ方が変わった。
放っておくと机と自分の間の距離を30cm開けたまま皿から箸でとって口に入れようとする。
力がないので食べ物が机にも下にも落ちる。
ティッシュを頂戴、と言われて渡すと皿の食べ物に混ぜて口に入れていた![]()
輸入バナナの皮をすぐ回収しないと食べる。
トイレを怖がったり拒否したりは減ったが尿漏れパッドを即回収しないとひざに乗せて分解を始める。
書くのは良くないんだろうか、内容物を食べ物と誤認して食べていたことがある。
トイレの床にも散乱。掃除が大変だ。あれって滑るんですよね(そういう問題じゃないか)
夜は動きも機嫌も悪くなる=尿漏れパッド交換に非協力的になるので寝るまでもうトイレに行かないかなと夜用の大容量パッドをつけてもらった後でトイレに行くといって立ち上がる。自力で歩いて便座に座る。パッドはほぼ軽いままでも新しいのをつけなおす。
というわけでゴミになる量がけっこうすごい。
それでゴミ屋敷なんていう恐怖?
溜めてませんまだ![]()
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どこにいっても何をしても誰からも蔑まれる。
そんな自分が生きていることが申し訳ない。
本当に小学校の時に死ねばよかったと思わない日はありません。
そのほうが誰のためにもよかった。
まだ生きていて本当に申し訳ございません。
花が咲いて役目を果たした植物が枯れていきます。
生きているという罪の意識で気分が悪くなります。
さようならと書ける日はいつでしょうか。
生きていて本当に申し訳ございません