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レコード盤購入の記録です。

購入日 2018年12月10日
購入金額 108円 ハードオフ富山掛尾店

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盤質 A
ジャケット A ライナーノート付き シール付き
試聴録 状態は非常によくノイズはごくわずか

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メモ TOTOの五番目のアルバム。この一つ前がTOTO Ⅳ(聖なる剣)で「ロザーナ」や「アフリカ」を収録した、バカ売れアルバムだった。今回通しで聞いてみたが、内容がイマイチ、ヴォーカルが変わったのもマイナスだ。どうしてしまったTOTO。



購入日 2018年12月9日
購入金額 108円 ハードオフ豊田店

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盤質 B'
ジャケット B' 帯、歌詞カード付き
試聴録 ややノイズ多め

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メモ 帯によると(デビュー以来二年、待望のベストアルバム)とある。デビュー二年でベスト盤が出るなんてすごいと思う。
自分の中では石川優子といえばチャゲとのデュエット「ふたりの愛ランド」だが、このアルバムの楽曲は印象がまるで違う。フォークソングというかほぼ演歌のようだ。粘り気のあるヴォーカルはアナログレコードならではの響きなのかもしれない。
購入日 2018年12月9日
購入金額 108円 ハードオフ豊田店

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盤質 A'
ジャケット A’ 帯付き インナースリーブ、歌詞カード付き(汚れあり)
試聴録 ノイズがほとんど無い

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メモ 渡辺美里のセカンド・アルバム。二枚組(インナースリーブ付き)、三面ジャケット仕様。二枚目のアルバムとしては破格の扱い。アルバム帯にも「ティーン・エイジャー史上初のオリジナル二枚組アルバム」と書いてある。ちなみに定価は4200円である。
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「My Revolution」はこのアルバムに入っている。この曲のシングル発売は1986年1月、アルバムは7月発売なので、シングルの大ヒットを受けてのこの仕様と思われる。エピックソニーの力の入れようが知れるというもの。
ちなみにこの曲の作曲者は小室哲哉で、その印象が強いがアルバムの曲の半数は岡村靖幸が作曲している。ファーストアルバムでは大江千里や木根尚登も作曲者として名を連ねている。(エピック・ソニー当時の若手実力者を招聘している)小室哲哉も楽曲提供はしているが90年代のように楽曲のプロデュースはしていない(当時そんな概念はなかった?)その証拠にこのアルバムのアレンジは20曲すべて大村雅朗が行っていて、作曲者による違いがそれほど出ていない。