こんなシャンプーあったんだ!?
馬油+植物成分+アミノ酸洗浄剤
汚れをしっかり落とし、育毛成分と潤いを奥まで!
アミノ酸系洗浄剤はふんわりとした柔らかな泡質で、頭皮や毛髪をやさしく洗うことができます。
肌の天然保湿因子(NMF)の約半分は、アミノ酸とアミノ酸からつくられる成分(PCA:ピロリンドンカルボン酸)で構成されています。
馬油とアミノ酸の絶妙なバランス
今使っているシャンプーの成分に硫酸・ラウリル酸という言葉がはいっていませんか!
世の中には硫酸系洗浄剤などの洗浄力の強いシャンプーが見受けられます。
硫酸塩洗浄剤とは硫酸塩(硫酸イオンを含む化合物)が洗浄成分に使用されているシャンプーを指します。
この洗浄剤はPHを選ばず泡立ち・洗浄力を発揮します。しかも安価であることから一般的な洗浄剤に用いられます。
しかし脱脂力が強く、タンパク質を編成させる皮膚刺激のデメリットがあるのです。
シャンプーで奪われる頭皮の潤いを確保する成分
【馬油】赤ちゃんにも使われている人の皮脂に近いと言われる油分!
馬油には不飽和脂肪酸が多く含まれています。
この不飽和脂肪酸とは、カラダになくてはならない必須脂肪酸といわれる脂肪です。これが不足すると、成長が止まったり皮膚障害を起こす恐れがあり、頭皮環境においては薄毛・抜毛の原因になるとも言われています。
不飽和脂肪酸は善玉の脂肪で、皮膚組織に影響を与える重要な役割も持っています。
しかしカラダでは生成されないので、外部から摂り入れるしかありません。
【プロ美容師 江口様より】
どうしてもシャンプーというと髪の毛を洗うイメージが強いんですが、私が考えるシャンプーは髪の毛でなく頭皮を洗えるシャンプーだと思います。
でも市販されているシャンプーは髪を洗うもので頭皮を洗うものではないんですよ。
プロから見ると、これでは洗えないなというものが多いです。
ヘアメイク事務所でいろんな勉強、経験を積んできた視点で考えると、市販されているシャンプーは・・・
実は、肌に負担をかけるシャンプーが多いと思っています・・・
リマーユスカルプシャンプー 31種類の成分一覧
馬油、水、コミカドDEA、ラウロイルメチルアラニンNa(アミノ酸系界面活性剤)、ラウロイルアスパラギン酸Na(アミノ酸系界面活性剤)、コミカドプロピルベタイン、PEG-40水添ヒマシ油、ソルビトール、ラフィノース、加水分解コラーゲン、グリチルリチン酸2K、ハトムギ種子エキス、冬虫夏草エキス、ソメイヨシノ葉エキス、ビワ葉エキス、アカヤジオウ根エキス、オレンジ油、ローマカミツレ油、ユーカリ油、メントール、フィチン酸、クエン酸、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-10、エチルヘキシルグリセリン、エタノール、フェノキシエタノール、グリセリン、BG、トコフェロール、塩化Na
※表記されている成分は配合量順ではございません。
リマーユスカルプシャンプー(PC版のみ)
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