タイトルの通りです

 

※あくまでも、気楽に自分から言う人の話で

 

酸いも甘いも十二分に嚙み分けて

 

そのうえで、「それでも最終的には人間が好き」

 

っていうニュアンスじゃない人の話です

 

 

だいたい、「自分からわざわざいう人」のセリフは

 

その人の本質と真逆なことが多い気がするんですが

 

 

最近、気になったのがタイトルのセリフ

 

 

人気者で豪放磊落に見えて、

 

実は周りに気を遣ってる友人は、

 

意外と本質は人間嫌いというか、

 

一人の時間がないとやっていけないタイプで

 

 

周りに気を使っていれば、

 

そう簡単に「人が好き」とは言わなくなると思うんですよね

 

 

そもそも、少しでもまともに接客をやったことがあれば、

 

嫌な人の対応も必ずするから

 

間違ってもそんなセリフを気楽には言わないでしょうし

 

 

結論は

 

まともに接客をしたことがない

 

人に気を遣って苦労したことがあまりない

 

そのレベルの苦労で人生をやってこれた

 

ある意味「幸せ」な人なんだろうな

 

 

まぁそういう人は、

 

うらやましいなってのと

 

自分の近くじゃないところで

 

勝手によろしくやってくれ

 

って感じです

 

もちろん不器用な自分の

 

ひがみが入ってますw

 

 

G.W.のはじめにひがみエントリ

 

おわり

タイトルの言葉は

さだまさしさんがテレビで言っていたものです。


幸福は一人でやって来るが

不幸は友人を連れて来る


この言葉、最初意味がわからなかった

のですが


先日、仕事でプチ嫌なことが続いて

それでわかりました。


良いことは割と単発でやって来る印象で

悪いことは、やや続きますよね。


もちろん、決定的に悪いことではないから

長い目で見ると実はいいことだったりするけど

それでも嫌なことが続くと凹みますよね、、



ちなみに、そんな時、


自分は南伊豆の海が好きなので


意味もなく車のナビに

南伊豆のお気に入りの場所を入れて

ああ、○○時間あれば行けるなぁ

なんてことをして

現実逃避したりしてます。。



話は戻りますが


いつしか


自分に起こることは

良いことも悪いことも


全てに意味があり

(神様の?)メッセージが込められている


って思うようになりました。



それで悪いことも


決定的に悪いこと、ではないから

実はラッキーだったんだなぁとか


より悪くならないよに

気をつけなさい、とか

今のうちに対処しなさい

ってことだから

考えて行動しよう、とか


そういう風に

謙虚に受け止めて

建設的に考えると

被害を大きくしないですむから

いいんだよな



みんなそうだと思うけど


割とクソみたいな日常と戦いながら


投げ出したくなる弱い自分と戦いながら


生きてるんだよね


ってことで、今日も頑張ろう



コロナが早く収束して

イベントや伊豆に

思い切り遊びに行けるように

なりますように


必ずしもよくない労働条件で

働いている人に

ちょっとした声掛けをして

 

さりげなく感謝だったり、

励ましだったりをするようにしています。

 

外国人の方だったら、「日本語上手ですね。とか

深夜の夜勤だったら、「寒いですね。お疲れ様です。とか

 

そもそも、待遇がよくない人みんなが、

 

一斉に労働をしなくなったり

犯罪に走ったりしたら

社会全体がより不幸になってしまう

 

そういう労働条件の人も含め、みんなが

真面目にコツコツと働いてくれているおかげで

治安のいい日本社会があるわけだから

 

だからそういう人には

お互いに気持ちよくなるために

ちょっとした声をかけるようにしています

 

自分がてんぱってないときですがね

 

ちょっとした気遣いで、

みんなでちょっと幸せになりたいですね。。

 

今日もいい一日でありますように

 

おわり