よっしゃパート2
どうも
小学生の頃、足を骨折してる事に気付かないまま社会科見学に行った者です
ではでは前回の続きいってみましょう
メイドさんに何を買ってきたか問われた我々。
友達はパソゲーを買ったと言って、やんややんや説明してました
俺は出来れば言いたくなかったのでこのまま流れてくんねぇかなと思ってたんやけどダメやった
「ご主人様は何を買ってきたんですか」と聴かれ、断るわけにもいかんしなぁ
と思い覚悟を決めて声優雑誌の名前を言った途端、「あたしも声優さん大好きなんですよ
声優オタクです
」と。
何やと
その瞬間俺の中のスイッチが入り、オタクトーク開始
これは分からんだろと思った話にも着いて来る
出来ればあのまま「朝まで生メイド喫茶」なる討論会をずっとやってたかった
ふと友達を見ると、二人とも呆れ返ってました
んな顔したって仕方ねぇじゃねぇか
普段対等に話せる奴居ねえんだからよ
だからめっさ楽しいよ
でも長々話してる訳にもいかないので、次回来店時に「声優問題対決」なる世紀の一戦を開催する事を約束してメイド喫茶を後にしました
満足感に浸っていると友達から「お前があんなに積極的に女性と話してる所初めて見たよ」って言われました
自分でも何であんなにイケイケ(←死語)だったのか分からなかったです
以上がメイド喫茶体験日記でした
ちなみに今までのメイド喫茶討ち入り回数は2回です
中々時間無いから行けないのが現実です
けど、世紀の一戦を開催しなければならないので近々行ってみようかなと思ってる次第でございますです候
さて、次回は「クワガッター従兄弟の元へ」の予定でお送りします
また見てくださいね

小学生の頃、足を骨折してる事に気付かないまま社会科見学に行った者です

ではでは前回の続きいってみましょう
メイドさんに何を買ってきたか問われた我々。
友達はパソゲーを買ったと言って、やんややんや説明してました

俺は出来れば言いたくなかったのでこのまま流れてくんねぇかなと思ってたんやけどダメやった
「ご主人様は何を買ってきたんですか」と聴かれ、断るわけにもいかんしなぁ
と思い覚悟を決めて声優雑誌の名前を言った途端、「あたしも声優さん大好きなんですよ
声優オタクです
」と。何やと

その瞬間俺の中のスイッチが入り、オタクトーク開始

これは分からんだろと思った話にも着いて来る
出来ればあのまま「朝まで生メイド喫茶」なる討論会をずっとやってたかった
ふと友達を見ると、二人とも呆れ返ってました

んな顔したって仕方ねぇじゃねぇか
普段対等に話せる奴居ねえんだからよ
だからめっさ楽しいよ
でも長々話してる訳にもいかないので、次回来店時に「声優問題対決」なる世紀の一戦を開催する事を約束してメイド喫茶を後にしました

満足感に浸っていると友達から「お前があんなに積極的に女性と話してる所初めて見たよ」って言われました

自分でも何であんなにイケイケ(←死語)だったのか分からなかったです

以上がメイド喫茶体験日記でした
ちなみに今までのメイド喫茶討ち入り回数は2回です
中々時間無いから行けないのが現実です

けど、世紀の一戦を開催しなければならないので近々行ってみようかなと思ってる次第でございますです候
さて、次回は「クワガッター従兄弟の元へ」の予定でお送りします
また見てくださいね
よっしゃ
どうも
高校生の頃、当時3・4歳の従兄弟を連れて買い物をしていたら父親に間違われた者です
さぁ今回はメイド喫茶討ち入り第2弾を書き記します
さすがに二回目は初体験の頃よりドキドキワクワクは無かったんで随分落ち着いて行けました
本(声優雑誌を三冊)を買って友達も買い物を済ませて、いざ出陣
まあ、また誰が一番に入るかで迷いましたけど言い争いはなく今回もじゃんけんで決めました
結果は前回と同じ友達が入る事に(笑)
その友達も慣れたもので、「早く行こうぜ
」つって階段を降って行きました
ワァオ
お前いつの間にそんな頼もしくなったの
席に着いて、友達1は前回と全く同じやつ、友達2(前とは違う奴)と俺はアイスコーヒーを注文しました
品物を持ってきたメイドさんがここで一言「あっ、コースター忘れてしまいました
」。
俺と友達2はおもっきしコケました
メイドさん苦笑、俺等爆笑
スグにコースターを持って戻って来たメイドさんに「ガムシロップ入れますか」と言われ、「きたっ
よしっ今回は断るぞ・・・(ここでメイドさんの顔を見る)・・・入れてください
」。
なぁ俺よ、ちょっとは断る心強さ持とうぜ
なんなら篠原涼子の「恋しさと切なさと心強さ」を常に流して、お葬式にもBGMとして流そうよ
歩き疲れてホッとしてると、あるメイドさんが俺等の買い物袋見て「何買ってきたんですか」と俺等に聞いてきました
続きはまた後で書こうと思います
さて、次回は「今日、何故か風呂場にクワガタが居ました
名前をクワガッタ~と名付けました」の予定でお送りします
また見てくださいね
高校生の頃、当時3・4歳の従兄弟を連れて買い物をしていたら父親に間違われた者です
さぁ今回はメイド喫茶討ち入り第2弾を書き記します

さすがに二回目は初体験の頃よりドキドキワクワクは無かったんで随分落ち着いて行けました
本(声優雑誌を三冊)を買って友達も買い物を済ませて、いざ出陣

まあ、また誰が一番に入るかで迷いましたけど言い争いはなく今回もじゃんけんで決めました

結果は前回と同じ友達が入る事に(笑)
その友達も慣れたもので、「早く行こうぜ
」つって階段を降って行きましたワァオ

お前いつの間にそんな頼もしくなったの

席に着いて、友達1は前回と全く同じやつ、友達2(前とは違う奴)と俺はアイスコーヒーを注文しました

品物を持ってきたメイドさんがここで一言「あっ、コースター忘れてしまいました
」。俺と友達2はおもっきしコケました

メイドさん苦笑、俺等爆笑

スグにコースターを持って戻って来たメイドさんに「ガムシロップ入れますか」と言われ、「きたっ
よしっ今回は断るぞ・・・(ここでメイドさんの顔を見る)・・・入れてください
」。なぁ俺よ、ちょっとは断る心強さ持とうぜ

なんなら篠原涼子の「恋しさと切なさと心強さ」を常に流して、お葬式にもBGMとして流そうよ
歩き疲れてホッとしてると、あるメイドさんが俺等の買い物袋見て「何買ってきたんですか」と俺等に聞いてきました
続きはまた後で書こうと思います
さて、次回は「今日、何故か風呂場にクワガタが居ました
名前をクワガッタ~と名付けました」の予定でお送りします
また見てくださいねうぇ~いパート2
どうも
過去にマウンテンバイクに2ケツして乗ってサドルをもぎ取った者です
さぁ、昨日の続きを書きたいと思います
席に案内された僕たちは何を頼むかで又言い争いを始めました
「早く頼みなさいよ
」・「待てよ
やたらめったら頼んでメイドさんの奉仕だとか言ってデコレーションだのなんだのされたらどうすんだよ
」「そん時はそん時だよお願いだから喧嘩しないで」などなど
結局数分してからやっと決まり、俺はコーヒー(安全な物、かつ好きな飲み物)だけ、友達1はメロンソーダとチョコレートケーキ、友達2はミルクティーとケーキを頼みました
まぁ俺は「コーヒーやし奉仕の施しようないやろ」と思って注文したんすけど、この考えが甘かった
言うならば、ショートケーキに更に砂糖大さじ5杯加えた位甘かった(´Д`)
待つ事数分、先に友達のが先に出て来て最後が僕のでした
とりあえずこれでも飲んで落ち着こうと思いカップに手を伸ばした瞬間、「お待ちくださいませ
」とメイドさんに止められました
何だよと思ったらミルクと砂糖はどうなさいますかとそりゃあもう満面の笑み+うるうるしてた目でたずねてきました
まさかそうゆうサービスもあったんかいどうする俺甘い物大っ嫌いだぞけど、んな表情で言われちゃったら・・・
ふと友達の顔見たらニヤニヤしとるしぃ
どうすりゃあいいんだよ
友達とメイドさんの顔を交互に見る俺
うるうる・ニヤニヤ・うるうる・ニヤニヤ・・・
次の瞬間ブチッと俺の中の何かがキレて「両方とも入れちゃって下さい」って言いました
メイドさんは満面の笑みで「はい
」と言いながら対応してました
砂糖を入れられる度に「なぁぁ~・・」つって心の中で呟きました
まぁね、あなた(メイドさん)が笑顔になったならいいですよ
以上がメイドさんの恋しさとコーヒーが甘い切なさと断る心強さが入り交じった、そんなメイド喫茶初体験のお話でした候
長々とごめんなさいでした候
さて、次回は「二回目のメイド喫茶討ち入りの話でもしてみようかな
」の予定でお送りします
また見てくださいね
過去にマウンテンバイクに2ケツして乗ってサドルをもぎ取った者です

さぁ、昨日の続きを書きたいと思います
席に案内された僕たちは何を頼むかで又言い争いを始めました

「早く頼みなさいよ
」・「待てよ
やたらめったら頼んでメイドさんの奉仕だとか言ってデコレーションだのなんだのされたらどうすんだよ
」「そん時はそん時だよお願いだから喧嘩しないで」などなど結局数分してからやっと決まり、俺はコーヒー(安全な物、かつ好きな飲み物)だけ、友達1はメロンソーダとチョコレートケーキ、友達2はミルクティーとケーキを頼みました

まぁ俺は「コーヒーやし奉仕の施しようないやろ」と思って注文したんすけど、この考えが甘かった
言うならば、ショートケーキに更に砂糖大さじ5杯加えた位甘かった(´Д`)
待つ事数分、先に友達のが先に出て来て最後が僕のでした
とりあえずこれでも飲んで落ち着こうと思いカップに手を伸ばした瞬間、「お待ちくださいませ
」とメイドさんに止められました何だよと思ったらミルクと砂糖はどうなさいますかとそりゃあもう満面の笑み+うるうるしてた目でたずねてきました

まさかそうゆうサービスもあったんかいどうする俺甘い物大っ嫌いだぞけど、んな表情で言われちゃったら・・・
ふと友達の顔見たらニヤニヤしとるしぃ

どうすりゃあいいんだよ
友達とメイドさんの顔を交互に見る俺

うるうる・ニヤニヤ・うるうる・ニヤニヤ・・・
次の瞬間ブチッと俺の中の何かがキレて「両方とも入れちゃって下さい」って言いました

メイドさんは満面の笑みで「はい
」と言いながら対応してました
砂糖を入れられる度に「なぁぁ~・・」つって心の中で呟きました

まぁね、あなた(メイドさん)が笑顔になったならいいですよ

以上がメイドさんの恋しさとコーヒーが甘い切なさと断る心強さが入り交じった、そんなメイド喫茶初体験のお話でした候
長々とごめんなさいでした候
さて、次回は「二回目のメイド喫茶討ち入りの話でもしてみようかな
」の予定でお送りします
また見てくださいね