小さな恋のものがたり 前編
ね、ねむい。そしてblogを書く時間がない。
まぁ遊んでて時間がないわけだからふざけた話です。皆さんお元気ですか。私は少し太りました。敗因はハヤシライス(好物)です。
一年前はあんなにクソマジメで、我ながらかなりの堅実OLだったのに…
人生ってどう変わるか分からないね。
今や毎日おもしろおかしく暮らす事しか考えてないヨ…
さて、今回のタイトルは『小さな恋のものがたり』です。
なんのこっちゃってな感じでしょうが、もちろん私の話ではありません。なんか恋愛とかめんどくさいし。恋心とかもう忘れちゃったよ!完全に持ち合わせてないよ。それどこに売ってんだよ
今回の話は、ダーリンとその親戚のお話。
15年近く前、彼は二十歳くらいのことです。
遠くに住む親戚一家が遊びにきました。
その一家の末娘Nちゃんは、当時小学生低学年。引っ込み思案で、人見知りをする子。
彼の実家に二泊ほどしたらしいのですが、何故か彼になついて離れなかったそうです。
彼の部屋にきて一緒に寝たり、たくさんおしゃべりをしたんだって。
そして別れの時、Nちゃん大号泣。
彼に抱き着いて離れないNちゃんを無理矢理引きはがして親戚一家は帰って行ったらしい。
そしてその数日後、Nちゃんから彼に手紙が届きました。
出だしは
だったんだって…
オイオイと彼は吹いたんだけど、更に二日か三日おきくらいのペースでNちゃんからラブレターが届くようになった。
さすがにマメではない彼も返事をしなきゃいけないと思ったらしく、親戚の家に電話をしました。
Nちゃんのママに『一回だけ返事を書いてあげて』って言われたので、彼は
ってお返事を出したそうです。
ほほえましくて可愛いよね。
で、その後もNちゃんからのラブレターは届き続けたそうです。
彼は正直ちょっと怖くなったらしくて、それ以降の手紙は読んでないらしい。彼ママが保管しているそうですが…そのうち見せてもらうつもり
そしてそれからNちゃんの両親は離婚。
Nちゃんの親権は母方なので疎遠になりました。(彼の身内は父親)
だから最近すっかりそのエピソードを忘れていたそうなんですが…
最近Nちゃんと再会を果たしたのです
長くなったので続く!もう眠いし
大厄
もやしってさ、油断したらソッコーで傷むよね!あんちくしょう
木曜日に買ったやつ、今日使おうとしたらすっぱスメルが
ちきしょおぉぉ


今、高い冷蔵庫ってもやしが傷みにくい性能のパーシャルがあるのかな。
もううちの冷蔵庫も10年モノです。買い換え時かしら

ところで年上のお姉様方に質問です。
確か女子は32、3くらいが厄年ですよね?
厄年って何か恐ろしい出来事がありましたか?
うちはダーリンと10歳差なので大厄がかぶるんです。超怖い!
普段はこんなことは気にしないんだけど、将来設計をしていたら『もしも・まさか』の想定をするじゃないですか。ちょっと気になって。
逆に宝くじが当たったりしないかな。ピンチはチャンスだ!(使い方違う)
失言レディ
友達二人がケンカしちゃって、その仲裁に入ったの。
これは片方が圧倒的に悪いという内容のいさかいで、ダメっぷりに本当に参った
呆れて被害者の子に『マジでアイツねぇなー。末っ子丸出しだよっ。めんどくせーな末っ子っ』って言ったら、その子が申し訳なさそうな顔で
『ゴメンネ…。私も末っ子なんだ』

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい


末っ子同士のケンカだった。ごめん。
大人になってからも『あ、この人はお姉さん育ちだな』とか『コイツ一人っ子丸出しだな』とかありません?
どーでもいいか。
失言かましちゃって毛穴が開いたわ
関係ないけどダーリンに「今のお前は金髪すぎるし、髪はストレートがいい!」って言われた。
せっかく思い切ってヘアスタイル変えたのに全☆否定とか
ムカつくので変えません