注意して下さい。
あなたのお金が盗まれています。


ちょっと過激なタイトルでしたが、
実際に知らず知らずのうちにあなたのお金が
吸い取られていますので、その真相をお伝えします。


被害者は、他の誰でもありません。


今、このメールを読んでいる
"あなたのお金" が盗まれています。



犯人は

泥棒でも、

空き巣でも、

詐欺師でも、

ハッカーでもありません。




あなたのお金を奪っているのは、、、国です。


まさかとは思うかもしれませんが、これは本当です。


日本政府は、あなたの貯金から
確実にお金を奪っています。
盗んだお金の総額は1050兆円にもなります。

その昔、3億円強盗事件などありましたが
そんな大事件すら霞んでしまうほどです。



なぜ日本政府が
あなたのお金を奪う必要があるのでしょうか?
その理由は簡単です。

「政府はお金を持っていない」

からです。



信じられない事実かも知れませんが、
日本の政府はお金をもっていません。


つい先月、国が東京電力に6900億円ものお金を出して
救済するというニュースがありましたが、
しかしよく考えて見て下さい。

そのお金はいったいどこからくるのでしょうか?
そう、国民から来るのです。



政府は、国民からもらわない限り
1円もお金をもたない存在です。

当然ながら、政府はあなたからも
お金をもらっています。



政府がお金をもらう方法は、
税金だけではありません。

「国債」を発行して
お金を集めることもできます。


国が発行した国債を、
一番多く買っているのが日本の銀行です。

その銀行が国債を買うお金にはもちろん
あなたの大切な預金も含まれていることを
忘れてはいけません。


国は、国債を発行することで
あなたのお金を奪うことができるのです。




普通、私たちが借金をするときは
慎重すぎるほど考えて行動しますが
国にはそんなブレーキもありません。


例えば、昨年末、池上彰さんがTVに出演していたときに
日本の国債の話がありました。

日本は今、赤字国債を発行していますが、
これは本来なら法律で禁止されている行為です。


しかし、毎年特別に法律を成立させて
「一時的」に国債を発行できるようにして
平然と毎年、発行しています。


こうして借金が膨らみ、
我々のお金がますます奪われることになります。




もう、そこまで日本経済は切羽詰まっているのかと
思うと同時に、

いよいよ真剣に、
自分の財産を守る方法を
考える時がやってきたようです。




国がどうやってあなたの
お金を奪い取っているのか?

その詳しいカラクリを解説した本が
昨年12月に出版されたばかりの

「略奪大国」です。


たった3ヶ月で14万部も売れている
ベストセラーですが
この本は、ある意味すごく変な本です。



「略奪大国」


タイトルも強烈ですが
著者も普通ではありません。


日本経済の本のくせに、書いたのは日本人ではありません。
アメリカ人です。

でも、そんじょそこらの日本人よりも
日本をよく知るアメリカ人です。




著者のジェームス・スキナー氏は

世界で2000万部を超えるベストセラーである
「7つの習慣」を翻訳し日本に広めた
日本一のセミナー講師です。

資産2000億円の金融グループの立ち上げ
世界35ヶ国で20社以上の会社も経営しています。

しかも、落語が出来るほど日本語が上手で
合気道まで達人級の腕を持つ
非常にめずらしい”アメリカ人”です。


最近では、たけしのTVタックルや、日経CNBCなどの
テレビ番組に登場し、
日本経済についてコメントする機会も増えてきました。




そんな特殊な経歴をもつジェームスだからこそ、

日本経済に関する情報を世界中から集め、
正確に伝えることができるのです。



でも、ジェームスは、
この「略奪大国」という本では

日本経済がおかれている
ヤバい真実のすべてを伝えきれませんでした。

誰に読まれるかわからない本には
絶対に書けない事も多いからです。



なので、


「本はとてもわかりやすく参考になりました。
 でも結局のところ、

 早めに預金を下ろして、
 海外の銀行とか金などの現物資産とか、
 不動産とか、外貨などに分散したほうがいいのか、
 どうしたらいいでしょうか?」


みたいな疑問をもってる人も
結構いるようです。



なので、ジェームスにとても近い
ある男性が、ジェームスにお願いして

本では伝えられなかった
もっとヤバい日本経済の真実の話を
聞ける機会をつくる事にしました。


私たちはどうしたらいいのか?
今後、どういった行動が必要なのか、
といったことも含めて、ジェームス・スキナー氏が
直接語ります。


詳しくはこちら→
http://bc-ie4-hcaf.s3.amazonaws.com/James/index-r3.html


ジェームスは
いろいろなところで講演会を開いてはいますが、
今回は他の講演会とは決定的に違うことがあります。


というのも、ジェームスが
最新著書の「略奪大国」をテーマに

単独で講演を行うのは今回が最初
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
だからです。



ですので、今までジェームスさんの話を
聞いたことのある人にとっても
新鮮な内容が話されることは
間違いないと思っていいと思います。

もちろん「略奪大国」の本を
読んだことがない人でも十分理解頂けます。


詳細はこちら
http://bc-ie4-hcaf.s3.amazonaws.com/James/index-r3.html


※数量限定のプラチナシートや
 3月15日までの先行申込特典もあるので、
 少しでも興味があれば確かめてみて下さい。




ジェームスが
世界35ヶ国で20社以上もの会社を次々と作っていける
その「秘密の情報源」とは何なのか?
また絶対に失敗しない起業のポイントとは何なのか?


講演の一部を紹介すると、

 ●外貨、金などの現物資産や不動産などへの分散投資はすべきか?

 ●AIJ問題で揺れる日本で、今一番信頼できる投資先とは?

 ●預金封鎖は本当に起こるのか?そしてその効果的な対処法とは?

 ●日本初公開!14万部ベストセラー「略奪大国」の著者
  ジェームス・スキナーが あなたに直接教える、
  本に書けなかった日本経済の危険な真実

 ●なぜジェームスは次々とビジネスアイデアが生まれるのか?
  世界35ヶ国で20社以上を経営する男のビジネス発想法

 ●ジェームスがズバリ指南!
  これからの日本サラリーマンが取るべき将来戦略とは?

 ●ビジネスアイデアが続々見つかる"魔法の質問"

 ●ジェームス流、必ず儲かるビジネス7つの原則

 ●何をやればいいか分からないと不安や迷いがある人が
  最初に具体的に何に取り組み、将来的にどんな方向に進めばいいのか?

 ●十数年前に無一文で来日し、今では2000億円を超える
  金融資産を築いたジェームスが教える、金もコネももたない外国人が
  海外で成功するために必要なスキルとは?

 ●アジア、ヨーロッパを中心に世界中の富豪と交流する
  ジェームス氏だからわかる
  日本人が誰も気づいていない投資、ビジネスのチャンスとは?

 ●小資本、低リスクで年商1億円のビジネスをつくりだす10のステップ

 ●ビジネスを成功に導く仲間をつくる6つのカギ


興味がある人は是非です!

唐突だが

差別の無い社会をとか、いじめの無い社会をとか、一人一人の可能性が実現できる社会を目指すのは
素晴らしいと思う。教育格差を是正しようと動く人や、それらを自分の熱い想いとして声高らかに叫び、
具体的に行動にうつしている人が自分とさほど年齢の変わらないというのはなんだか嬉しい気持ちになる。

もちろん、刺激になっているのは言うまでもない。

けれども、そういう人達は往々にして原発事故に関心が無い。それがなぜかは僕は未だに解らない。

この国の未来に対し「教育」や「徳育」を志にして動く人が多くいることをここ数年で知った。光を見た気がした。

けれどもそういった人達が原発の闇に対して、今も尚舞い続ける放射能に対して、それが子供達を着実に
蝕んでいるという事実に対して、原発自体が差別の上に成り立つ仕組みということに対して、
関心を持っているようには僕には見えない。
また、それがなぜなのかも皆目検討がつかない。こういった国の一大事でもあり人間としての根幹が問われるような問題に関心を持たずに、教育者は可能性を持った子供達に一体何を説くのだろうか。

大学時代に縁あって出会う事ができた素敵な仲間達や素敵な先輩方は、ビジネスや健康食品には大いに関心を持って取り組み、夢や志を雄弁に語る。その姿は充実感に溢れ、不安になる自分を良い意味で偽りながら仲間を作って目的を見失わず事の成就に向かうように僕の目には映る。そしてそういった人達の周りには、同じように志を持って生きる人が多い。そういった本当の仲間かどうか分からない関係性でさえも、うらやましいとも思う。

しかし、そういった意識が高そうに見える人達までも
原発事故や 放射能や 国や マスコミについて 今何が起きているのかについてはさほど関心を示さない。
そこには差別があり、闇があり、利権に群がる人間こそがひとつの命より重要視される、とても理解
できない世界があるのに、だ。

もちろん時間が有限だということを考えれば、目標を持って生きる一度の人生に寄り道の時間は無いのかもしれない。やりたい事があり、一人一人に使命が、つまりは命の使い道があるのだから。
それでも原発は差別の上に成り立つもので、被曝をしながら自分の人生を確実に削りながら生きる人も確かに存在していて、その裏で笑う人間もいるのだ。そしてそれがまかり通っているのが今の世の中だ。
正確に言えば、国も公共の電波でまかり通そうとしていて、それが通ってしまっている。
悲しいが、真実だ。何も原発に限った事じゃ無いのかもしれないが、ここで声を挙げなければ今後も差別は堂々と続いていく。

ましてや放射能は自分たちの寿命を縮める。未来のあなたの子供がただではすまない可能性も孕んでいる。人に自慢できる学歴など無い僕でも、少し勉強すれば分かる。

そんな世に疑問を投げ掛ける事は万人の大義のような気がしてならないのだが、多くの人は見てみぬフリをするのが
得策と考えているような印象さえ受ける。それはまるで「口出ししなければ自分に被害がくることはない」と、いじめに干渉しないことのように。非常に残念だ。

思考を止めていない人が多いのかもしれない。断定することや意見を決めるには情報が少なすぎると考える人も多いのかもしれない。その気持ちも分かる。僕が、福島で生まれたばかりの赤ん坊を育てる友人に放射能の話を全力でする勇気が無いのと同じように。答えが出せないのだ。

その間にも利権は膨らみ放射能は舞い続け国は好き勝手にやり続ける。待っていられない状況にあるという情報も意志決定の過程に取り込む必要があるのではないだろうか。


そんな事を憂いて日々を漫然と過ごしている。
要約すれば
「なんで皆は関心が無いのかなー?Fuckin Bull Shit!!」て事ですかね。



僕はまだまだ子供のようです。
今朝、Twitter上でSHINGO02が新曲を発表しました。

客演は仙台の雄、HUNGER!!



ヤバすぎたので個人的パンチラインを過剰に箇条書きしてみます。


「革命はテレビには映らない。革命は電通と博報堂によるキャンペーンとTEPCOの提供では報道されない」


「放射能の拡散をニュースは予測できない。24時間テレビ見る暇あったら行動しなさい。キャスターは革命特番でテレビ太りしない。何故なら革命はテレビには映らないからだ」



「占うその日の運勢 堂々言うも 誰も教えてくれないこの国の今後の行方。黄色のチャリティーT 涙のラスト、 裏ではどこかで聴いた笑いの大合唱。横暴な専門家、雛鳥は鎮座、親鳥は監視 無言のプレッシャー 大衆という名の実態が見えない視聴者に向けたプレゼンターは意見が言えない」



「何気ない一言やボランティア活動、心の共鳴までは追えない 映せない 歴史は動いてる今日も ポケットから密かに蒔いた種 失われた10年とやらで 力つけて育って群生 そこらじゃコミュニティーがひとつになって 自力をつけてる それはテレビには映らない」


「政治家の二枚タンは仙台でも受け付けない」


「枝野弁護士の直ちには 一週間だったのか 一ヶ月だったのか 一年経ってもまだ見えない さわれない におわない 味がしない」



「ドルの価値暴落 というか謀略? 自力歩行困難 すべてがギリシャのせいか
現状嘆けば 危険分子扱い デモ行進撮るだけでマックで尋問開始」


「報道体制 本当に危険なのは一体どっちの方だ 全身武装した亀の甲羅 警棒とピストル持ったポリスメンのシャットアウト メディアの姿勢は問われないか?」



「幹部が会見で何回頭を下げようが 小倉さんのヅラがお辞儀でずれようが エセ学者が上から目線で偉そうにしようが 田原総一郎が聞き取れない寝言を言おうが
東大での坊ちゃんがドヤ顔で嘘をつこうが ほっしゃん以外のお笑い芸人が身内ギャグで膝を叩こうが ひな壇タレントが頷いて相槌を打とうが

革命はテレビには映らない」


先日のFRYING DUTCHMAN humanERRORといいこの楽曲といい、事実の裏の真実を知らない人は聴いた方がいいっていう「アート」が最近多いですよね。電通がゴリ押しのAKBを聴くならこういうリアルを音楽から僕は感じたいと思うのです!



HIPHOP!!!!!!!